パーマがかかりずらい、とれやすい | 「髪から自分史上最高の余白のある本質美を」 ブログ

パーマがかかりずらい、とれやすい


パーマが取れやすい原因は、

髪質、

ダメージ(栄養不足)、

シャンプー剤、トリートメント剤、アウトバス剤の不適合



がほとんどです。

パーマがとれやすい方はほとんどが髪質とダメージによる影響がほとんどです。

薬剤選定はマッチしていて、しっかりパーマがかかってもすぐ落ちてしまうという事は、途中に2液前に行なう中間処理に問題がありという事になります。
適正な栄養補給をさせて頂き中間処理をしっかり行うことでパーマの再現性と持ちが格段に良くなります

パーマがかかりずらい原因は、


ダメージ(キューティクル損傷)


軟毛(髪質)

強度のある新生毛



という事があげられます。


パーマがかかりにくい方は、しっかり髪質の見極めをして薬剤のパワーもギリギリまで強いものを使う必要があります。

傷ませたくないという理由で優しいお薬でダラダラと長時間おいてしまったりする方がよっぽど髪の毛に負担がかかるからです。



☆まとめ☆




当店では髪質改善トリートメントをしていただきながらパーマを行うのでダメージによる栄養不足はなくなり、強度のある髪質にしてトリートメントと同時進行でパーマを行います。

パーマがかかりずらい方でも髪質、ダメージなどしっかり見極めて、クリープパーマなど多種多様なパーマの施術方法でベストなものを選択して行います。


是非お試しください。