ヘアカラー&ファッションの色味のトレ ンド | 「髪から自分史上最高の余白のある本質美を」 ブログ

ヘアカラー&ファッションの色味のトレ ンド


最近の雑誌をみるとトータルのファッションでモノトーン系が非常に多く感じます


逆にビビットな蛍光色の洋服も良く見かけますブルー系など。


実はパーソナルカラーの観点から言うと、

モノトーンのような白黒、グレーなどのシックでモダンな印象をあたえるものと
、ビビットな蛍光色のような彩度のある色のファッションですが、
ヘアカラーのパーソナル診断をこなうと、ビビットな色、モノトーンな白、黒、グレーなどは同じ分類になり似合うヘアカラーの色味も同じ系統、同じ明るさが似合っていきます

不思議ですよねー

今季の傾向はビビット×モノトーンが支流みたいです。組み合わせて使うとよりファッショナブルになっていきます


ビビットベース



モノトーンベース


さて本題のヘアカラーですが、このようにファッション的に今季の春夏のトレンドは色味のコントラストがはっきりしているので、少しモダンな印象になる傾向にあるので、ヘアーの方も必然的に暗いトーンが流行っていきます

ビビットな色味に関しては、暗いカラーが似合いやすいです。
ビビットなファッションと暗いトーンのヘアカラーは、まったく反対の印象になるのですが、

実は※深みがあるヘアカラーの色が似あいやすいという傾向にあります。

※(黄色、オレンジ味が感じられない色)

ちなみにこの理論は日本人限定の理論です。

欧米人のように肌色7がイエロー系のペールトーンで、眼球の色も青や緑な場合少し変わってきます。


まだまだファッションの傾向に付随したヘアカラーの理論はkeep hair
designでしっかりパーソナルカウンセリングをさせて頂き、オススメさせて頂きますのでよろしくお願い致します