ダンジョン系ゲームの音楽は単調だから音量をゼロにして聴きたい音楽を流す

言いたい事を忘れた2日酔いの脳

聖も濁もいっしょくたにしたこの文明の利器は世界をなお一層危険にしただけなのか

嘆いても良いけど

「こんな時世に」と嘆く前に自分の存在を嘆けよ

予知は可能

嘘も可能








孤独を教えてくれ





俺に





孤独を




俺に孤独を




くれ。













贅沢な余白に電気は何ワット消費されるのかw


それは紙の余白とどっちが自然にやさしいのか


厳しい自然に優しくしろよ


絶対に






絶対に!








絶対に!!!!!!!!!







孤独を







知りたい


孤独は何処にあるの?

孤独は本当にあるの?

絶望が無けりゃ孤独は無い






絶望は無いんでしょ?





孤独はあるの?




孤独を知りたい




孤独の事は人に聞けばわかるよ






だって孤独は音楽の中にあるんだから




何色か知らないローズの消臭剤はとても良い香り


今日RADIOで「花びら」という放送禁止用語が堂々と流されていた

いかん

全くいかん


風紀が乱れる



                               以上
学問の有る無しで差別は生まれると或る先達は唱えた。

しかし、先天的な「才能」というものが現実には頑として存在する。血統。

とても優秀な頭脳を持って生まれてきた人は、そうでない人と同じ時間勉強をしても、学問の「有る無し」は異なるのではないだろうか。

学問、それを処理する能力の違いは千差万別十人十色であり、得意分野、不得意分野というものも考慮するととても複雑になって、それこそ私の頭では処理できないが、だとすれば人はやはり脳のでかい只の獣であり、それに終始し、優しさや寛容の精神、許すことの素晴らしさなどの美点と共に憎悪の感情や嫉妬心などの醜い感覚も持ち続けるしかないのだろうか。

法の下の平等が日本国憲法第14条に掲げられていて、日本国民は皆すべて法の下に平等である事がそこに明記されている。

私が法に興味を持ったのは今から3年ほど前だが、私は法というものがこの世で一番堂々とつかれている嘘という所に最も興味を抱いているし、それ故、同時に最も知的好奇心をくすぐられている。

嘘ではなく理想。

理想とは現実には嘘である。

嘘から出たまこと

ではなく

まことは嘘から出るのである。まことは嘘からしか出ないのである。嘘から出たまことは嘘のまことである。

肉体も嘘 思考も嘘 感情も嘘

私は嘘

嘘=虚無

人にまことは無理である。

私は泥棒である。私は人殺しである。私はレイプ魔である。私は痴漢である。

釈迦は「心で起こす妄想が一番の毒」だと説いて下さった。

私はこの私の心の中で人の物を盗み、人を殺し、女性をレイプし、嬲る。

消しても消しても燃え上がり、眠っている間に私の悪業が増える。

絶対に私は私の上に人を造り、私の下に人を造る。

子の上に親がいる。親の下に子がいる。

本能で造った子は親の下。

子が親を想う様に、親が子を想う様に

オスはメスを愛しもし、メスはオスを求めて止まない。

私が音楽を愛でるように

オスはオスを求め、メスはオスもメスも求める。

熱くておいしい味噌汁を飲むように

爆笑しながら精神障がい者を人体実験でヤるような所業を平気でする人間

それが人間

それが私

それが人間という私という存在

だが何故なんだ。

こうやって人間という存在を正直にまっすぐ見つめ、その醜さに泣きそうになって胸が詰まるのは。

良心

醜い心を見つめるその眼は良心に付いているのか。

いくつ付いているんだ。

なにやら人間という存在は、良い心の方が悪い心よりも多いようなんだ。

行くべき方向がわからないから、人の心は悪い方へ悪い方へと進んでしまうらしい。

しかし、人という存在は良い心の方を悪い心よりもたくさん持っているらしい。

そうらしい。
つながる

ことの

楽しさ?

つながっていく

ことの

怖さ?

つながっている

ことの

残酷さ?

確認作業

退屈

快適

幸せ

単語

言葉

表現

垂れ流し

明日

祈り

明日



明日

下手くそ

終わり

思いつくまま表現する

僕はここにいる

つながっている?

僕はここにいる

明日、僕はここにいない

ここにいるのは明日の僕

明日の僕は今の僕ではない

独りにさせてくれ

もうたくさんだ

お日様が眩しい

Bjorkは歌う