1月17日で阪神淡路大震災から31年目
1月17日で阪神淡路大震災から31年目
この震災でいろいろ反省すべき点があったがその後生かせているものも
あればまだまだ震災の対応は進まないのが現状
反省の中でボランティアのやり方があった 当時まではボランティアと
福祉の延長みたいに思っていてやっている人は立派やえらいみたいな
態度であった しかし 震災後1~2週間くらいは良かったがそれ以降
は被災者がボランティアのえらそうな態度が気にいらずけんかになっていた
つまりボランティアはやはり福祉でなくやってやっているという姿勢ではなく
ボランティアすることは自分のためと思う必要がある
そ の後震災では反省できたね
選挙が近いので 聞いている人を「居眠りさせない」方法
世間では衆議院解散で2月8日選挙などと騒がしくなっている
そこで聞いている人を「居眠りさせない」方法
まずは「聞き手に問いかける」(みなさん1億円あったら何使いますか?など)
また演壇が遠いときは聞き手の席まで入って「物理的距離を詰める」
選挙で握手するのがこの作戦