久保博『日々のアリバイ』 -3ページ目

久保博『日々のアリバイ』

趣味の世界に追われる様を公開していきます。

何年っかぶりに…ホントに何年かぶりにヨットの大会に出てきました!!😆





何年ぶりかは、分かっているのですが、そんなことはさておき(笑)、昔、主戦場としていた船で、初めて顔を合わす方々とON deck。







visitor気分でな~んも気持ち的な準備をしないで朝5時から車を走らす(ちなみに、前日講義のため、寝たのは2時くらいです!)反面、こんな風(かぜ)で、こんなcrewで、こんな感じだったら…と考える時間。












もちろん、ちょー眠いけど、気持ちの高ぶりは止められないでいます。






その前日に話を戻すと、今は、18:30からがメインの仕事どきという勤務状態のなか、18:10位に、見慣れない番号から電話が…






ん~?と思って、出てみたら、大学ヨット部の大先輩じゃないですか~!









とゆーわけで、案件はひっじょーにシンプル。






「明日の試合、どう!?」










そりゃ、行きます!行きますとも!!







だって、ヨットだもん!







あの時期の、あの土地のあの風!






あーなったらこーなる。





こーすべき!







そんな、ありありとした記憶が、まだまだあるんだもん!
















…とゆーわけで、ほんとーに、久しぶりに海の上に出てきましたよ~!!!









結果は全敗😭





けど、それは、あまりにも即席なチームだったからというのが原因で、1日練習してたら、全勝は間違いなかったな😁





久々のくせに、それくらい、可能性を感じるチームでした!


みなさん!


ホントに、ホントにありがとうございました😄😄

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次回は練習して出るぜ!!

絶対優勝👍
明日が開講2週目。



シルバーウィークのど真ん中になります 笑







まぁ、そんなに人数は集まらないだろうなぁと思いながらも、浮ついた講義をするわけにはいきません。







そんなことではいけません。







前回の講義は、形としてはまとめることができましたが、本当に評価されるには、5回は最高のパフォーマンスを続けることが必要です。




そうすると、最高のパフォーマンスは自身のスタンダードになり始め、次のステップが見えてくる。





最高のパフォーマンスが3回に1回(通常のレベルであれば、1/3でも悪くないのでしょう。なにせ、3割バッターな訳ですから。)であるうちは、評価はGOOD、A評価でしょう。ただ、Special ONEになるためには、5回は連続して最高の内容、そして結果を出すことが求められると思います。そうして、初めてexcellent、A+評価になると思います。







何かを成し遂げようとするならば、同じことを5日は続けてみることです。







例えば、私は大のお酒好きなのですが、酒を飲んだ日よりも飲まなかった次の日の方が確実に寝起きがいいです。






寝つきもいいし、寝起きに少し眠さを感じても、覚醒しだしてからの冴え具合が違います。これは、ヨットの選手として1月間缶詰めで合宿していたことがあるのですが、その頃に思い知った真実で、未だに真実として在ります。







ただ、堕落とはいえ習慣の恐ろしいことは、分かってはいるんだけど、発展的思考や罪悪感もなく日々の行動を取ってしまうこと。






病などではない限り、自分自身の決めた信念を成功に結びつけたければ5日は続けることです。




そして、それが一番手っ取り早い成功法だと思います。












「今日くらいいいか」「今日はよくやったから」…そんな言い訳をしている限り、成功は遠のくばかりです。









「さぁ!今日もやるぞ!」








そう思って1日を過ごしましょう。






そして、そんな習慣をやり遂げられる自信の成長を楽しみましょう!












今から5日間…みなさんはどんな目標を立てるつもりですか??
久しぶりに、気持ちがザワザワしています。






なんの決戦かというと、明日は3年ぶりの週末の講義クラスを担当。






勝手な思い込みでは、それほど人数は多くないかと思っていますが、初回講義だけあって、完璧にこなしたい!





強欲な言い方をすれば、受講して頂いた全ての方に、圧倒的な良さを体感していただきたい。






講義をこなすという意味では100点の講義ができても、顧客満足度満点の講義をすること、それが自分に課せられた義務だと思うし、自分なら、それができると思っております。






具体的には、次の全てをこなすと満足度満点になるのでしょう。
① 3時間キッカリで終了
② 全員が《分かった!》と思える
③ 疲労感がない
④ 宿題を可能な限り消化。しかも解ける。

明日は初回なので、ここにガイダンスも加わるという状況。しかし、ガイダンスはそんなに問題ではないのです。キッチリ講義の意図を伝えれば、初回にガイダンスなんぞしなくてもいいですから。



では、上記4項目をクリアするためにはどうするか?




時間をかければ、納得させられるでしょう。ただし、時間内に入らず、かつ疲労度は高まります。



結論重視で進めば時間内に入るでしょう。ただし、分からない!という不信感を、もし、1名でも感じたとしたら、二度と私の講義を聞いては頂けないでしょう。









必ず合格して頂ける講義だからこそ、一人でも多くの人に受けて欲しい。



ただ、それが口だけでは何も伝わらない。













そこまで言うのなら、圧倒的な講義をしてみろ!!!
















そう突きつけられるはず。
















寸分のミスも許されない。













一つでも妥協すれば、ほか3つはこなせるだろうが、それは、そこそこの講師ならできる。







この4つを提供するからこそ超一流の講師なのだ。















それができるか…











いや、できる!













本当に完璧なのか…?
















久しぶりに覚えるこの感覚。














まるで1年目の時の緊張感。




















決戦前夜。





















明日開講です!