今年の秋季キャンプは、堂林、野間、安部選手が、ニュースになってるけど、
堂林選手が、紅白戦では、比較的アピールしてた。
前の監督は、7の背番号をつけて、レギュラーで根気よくつかってた。今の監督が、何は無くとも。。何もなくても。。野間って言い続けたように。
でも、守備も雑、打つのはどうでも良い時というタイミングの悪さで、とうとう帯同しても、試合に出ることはなかった。ちなみに、ここって時に打ったのが、鈴木誠也。
もともと投手だったので、とはいうものの、内野から外野になった2月のキャンプ。
外野もダメか〜と、ヤジが飛んだ。。
人気はあるのだから、この、正念場、乗り越えてほしい。去年、拒否した内川塾、参加した誠也。今年は、新井の護摩行に帯同するらしい。
頑張りどころ。正念場。というと、
実はちっちゃく自分もそんな感じなんだ。もともと苦手な人間関係。
でも、人間って1人では生きていけないと、この歳になって気付かされ。
変わろうと思っていたけど、そう簡単には変われないと、思い知らされた。
何かを変える時には、ある程度のキズが伴うのだと、わかってて、決めたのに、
なんだろう、もういいかなって思ってしまう。
無理して変わる意味が、見当たらないことに気付いた。
