童謡 音源身体が満たされず朝を迎えて心が満たされず夜が来る朝から灰色に燻んでる空を見上げて切望している烏は鳴いたカァカァカァカァ(ファの♯)空気をかき分けて流れるように雨を喜んで抱きしめるように灰色の空にうっすらと青いものを見て烏をそっと包みこんで木は囁いたサラサラサラサラ(ドミソ)自由に空を羽ばたいて永遠に其処に在り続ける白く明るくなり始めた空を睨みつけ羨む限り絶望に近い距離にいる人は叫んだうわぁぁああああーーーーーっ!!(不協和音)朝がうるさい