ブログネタ:ハッピーな夢とダークな夢、どっちを見ることが多い? 私は最近よく、ダークな夢を見ることがめちゃくちゃ多いです
私のトモダチはほとんどハッピーな夢をみる
と言います
私だけかな?と思っていたら

とあるトモダチが、
「うちも最近ダークな夢ばかりみるよ
」と言いました。
どんな夢か聞いてみると・・・
自分が死ぬ夢など・・・トモダチが殺される夢などが
多かったですね
何かハッピーな夢が見れる方法は・・・
ブログネタ:ハッピーな夢とダークな夢、どっちを見ることが多い?

」
レンは
」
リン達じゃん
」
」
みんな」
ハク
」
(中心人物)
リュウ「中学生になってから・・・ろくな事ないよ~
」
リン「ほぅ・・・ろくな事がないのか・・・どんな事じゃ?」
リュウ「あのね、あのね・・・授業中に寝て先生に怒られたり・・・
宿題はたくさんでるしぃ・・・
」
リン「まぁ・・・そういうことはよくあるぞ・・・」
レン「リン
そろそろ・・・悪の娘のマネは・・・」
リン「分かったよ
まったくレンは・・・
」
リュウ「なんかいつものリンじゃないと思ったら・・・悪の娘のマネを
してたんだ・・・」
ミク「4番目アリスは双子の子~
」
リュウ「ギョギョッ
」
レン「さかなくん・・・」
リン「どうしたのじゃ?ミク・・・突然歌を歌いだして・・・」
ミク「アハハハハ・・・」
グミ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
レン「・・・何をつぶやいてるの?グミ??」
グミ「・・・近くに何か恐ろしい気配を感じる・・・」
ルカ「・・・・・そうね・・・何か怖い感じ・・・」
??「お前たちは選ばれた・・・」
ピカッ・・・・
皆『うわぁぁぁぁああぁぁあぁぁぁあぁ/きゃぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁあぁぁぁ』
パンッ
チカ「うっ!!ハァハァハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これは・・・・夢・・・・・・なんかじゃ・・・・・・・ない・・・・・・・・
現・・・・・・・・・実・・・・・・・・・・・バイバイ・・・・・・・・ナツ、マユ、
みんな・・・・・((ニコッ」
ナツは呆然としていた。
目の前で大切な友達・・・・親友が死んだのだから・・・・。
ナツ「チー?・・・・・・・・・・・・」
ナツはチカの所まで走って行った。
ナツ「・・・・・・・チー!?・・・・・・死なないでよ!?チー!?
いやぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!!!!」
夢「キャハハハハハハハハハ!!」
ナツ「!?」
夢「その子って無様だよねぇ♪最後自分が死ぬ時になってきずいたんだよ!
自分が狂ってたって!?キャハハハハハハハ!」
ナツ「・・・・・・・チカには・・・・・・もう会えないの?」
ナツは恐る恐る聞いてみた。
夢「ん~・・・・・会えなくはないなぁ・・・・・((ニヤリ」
ナツ「どうやって!?」
夢「それは・・・・君が知識の国の水の国の女王になれば分かるよ・・・・・。」
ナツ「水の国・・・・・私がさっきまでいた国・・・・・・・・・
チカにもう一度会えるなら・・・・・・・・」
夢「私がちょっと手伝ってあげるぅ♪」
パチンッ
突然ナツの手に紋章が浮かんできた。
夢「その紋章は女王の印・・・・・これで・・・・君は女王様♪」
ナツ「私が・・・・・女王・・・・・キャハハハハハハハハハ!!!!」
チカ「フフフフフフフフ・・・・みんなみんな私のもの・・・・・アハハハハハハハハハハ!!」
女「・・・・・・・・・・・・王女様・・・・・民衆達が王女様を呼んでおります。」
チカ「なにかしら?」
民衆「おぉ!!王女様だ!!王女様~!!」
民衆「貴方の願いならなんでも叶えて見せます!!」
チカ「アハハハハハハハハハハハハ・・・・・・・っ!?」
民衆達の中にまぎれて一人の少女・・・・夢が立っていた。
夢「君は失敗作の女王様だ・・・・・」
チカ「なんで!?・・・・・・・・なんでなんでなんで!?
私が失敗作!?そんなはずない!!!??」
夢は指をならした。
パチンッ
その瞬間さっきまで下にいたはずの民衆達がゾンビみたいになっていた。
チカ「嫌よ・・・・・なによなによ・・・・・・なによなによなによ!!!
みんな私を裏切るの!?
あんた達に力をあたえたのは私よ!?なんでよ!!
もういやだ・・・・・・・誰か私を殺して!!!!!!」
パンッ・・・
チカが叫んだ瞬間弾丸がチカコの心臓を撃ちぬいた。
チカ「うっ!!・・・・・・・ハァハァハァ・・・・・・・そうかぁ・・・・・・
私は・・・・・狂ってたんだよね・・・・・・・せめてもう一度会いたかったな・・・・・・
ナツ・・・・・マユ・・・・・・みんな・・・・・・・・ごめんね・・・・・・・・
私・・・・先に・・・・行くよ・・・・・・・これは・・・・・・・夢なんかじゃ・・・・・・ない・・・・・
現・・・・・・実・・・・・・ハァハァハァ・・・・・・・・・バイバイ・・・・・・・ナツ、マユ、みんな・・・
・・・・・・・・・((ニコッ」
チカコは息絶えた・・・・・・何を思って死んだのだろう?
チカコはニッコリと笑って死んでいた。
夢「なんていい民衆達なんだろうね♪
きみの願いなら何でもかなえてあげるってさぁ・・・
だから今君の願いをかなえてくれたじゃん・・・・・・・・
♪1番目女王は~狂った子~狂った~すがたでぇ~青~の国~
いろんな~人を狂わせて~狂った世界を作り出した~
そんなチカは~国の女王~いろんな人を~狂わせて~
狂った民衆に囲まれながら~皆に愛され死んでゆく~♪
キャハハハハハハハハ!!最初は面白かったのになぁ・・・・・次は誰を見に行こうかな?
そうだぁ・・・たったいま死んだ女王の大親友ちゃんのところに行こう♪」
夢「キャハハハハハハハハハ!!!君達の目の前にある扉が君達がこれから
みる夢・・・((ニヤリ」
チカは青の扉
ナツは水色の扉
マユは紫の扉
アンとユイは(双子)薄紫色の扉
マイはピンクの扉
カエは薄いピンクの扉
スズは肌色の扉
クルは赤の扉
キラは黄色の扉
ケイは黄緑の扉
があった。
夢「さぁどうぞ・・・夢の世界に・・・・これから貴方達が見る夢がいい夢だといいね((ニコッ」
_____________________________
チカコ「うぅ・・・・・ナツ?マユ?みんな??どこ!?
みんなぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ!!!」
チカは狂ってしまった。
何かに取り付かれているように・・・。
夢は、それを面白そうに見ていた。
夢「この子は面白そうだねぇ♪」
チカ「・・・・・・・・・・ねぇねぇ君・・・すごい力ほしい?」
チカは小さい男の子にたずねた。
男の子「ほしい!でも・・・どうやって?」
チカは男の子の左胸を指差して目をつぶり何かを言った。
チカ「・・・・・・・・・・・・・・・」
男の子「うわぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!」
男の子は泣き叫んだ。
チカが目を開けるとさっきまで泣き叫んでいた男の子が普通の顔に戻った。
しかしさっきとはちがう不陰気だった。
男の子「女王様・・・・」
チカ「仲間を増やしなさい・・・・・」
男の子「分かりました・・・・・。」
チカ「これで・・・この国は私のものに・・・・・ハハハハハハハハハハハ!!!!」
「うわぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ」
「きゃあぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁ」
街中に叫び声が響き渡る。
チカ「キャハハハハハハ!!いい気味♪」
『女王様だ!!』
「女王様・・・お城を準備いたしました・・・。」
チカ「あら・・・ありがとう・・・・」
続き~
登場人物
~ソフトテニス部~
チカ マイ
ナツ カエ
マユ スズ
アン クル
ユイ キラ
ケイ
「ファイトォ~~!!ファイトォ~~!!」
キャプテン「今日の練習は終わり~!!」
『は~い!!』
チカ「はぁ~合宿だからってのん気になってちゃ駄目だね♪」
ナツ「もう夜だよ・・・眠い・・・もう寝る・・・」
ナツが大きなあくびをしながらいった。
マユ「みんなもう部屋に戻ってる!!いそごう!!」
3人は走って合宿所に戻った。
~一年生の部屋~
マイ「お待ちかねの・・・怖い話タ~イム♪」
電気を消して部屋を真っ暗にした。
カエ「ねぇねぇ・・・知ってる?この合宿所の話・・・・」
『知らない・・・・』
カエ「・・・・・10年前私達と同じように、女子ソフトテニス部の一年生11人が、
この合宿所で行方不明になったんだって・・・。」
キラ「こ・・・こわい・・・・」
キラはケイにしがみついていた。
??「キャハハハハハハハ!!!君よくその話を知ってるねぇ♪」
『!?』
??「脅かしちゃったぁ?ごめんねぇ・・・私は、夢なんだよ・・・。」
アン「何を・・・言ってるの?」
夢「君達を招待しに来たんだ♪私の世界にぃ・・・」
ユイ「みんな・・・この子危険だから・・・先輩に言いに行こう。」
夢「逃がさないよ((ニコッ」
夢は
パチンッ
と指をならした。
すると突然真っ暗だった部屋が何もない真っ白な場所に変わっていた。
今回は、人柱アリスの・・・ん~?ちょっと変わったばんかな?
あと、dsおたくさん!!??人気なのはまたこんどで・・・![]()
~人柱アリス?~
10年前・・・女子ソフトテニス部1年全員が行方不明になる事件がありました。
なぜ、行方不明になったかは、誰にも分からずその事件は未解決となったまま
終わりました・・・。
二度とこんなことが起きないように皆願っていました・・・。
しかし、10年後・・・現在2011年また悲劇が起きたのです・・・。
夢「キャハハハハハハ!!やっと目覚めれた!!」
一人の少女・・・いや、夢は暗闇の中で一人笑っていた・・・。
夢「あの10番目の女王のせいで封印されちゃったよ・・・・
けど!また目覚めれたんだ!!キャハハハハハハ!!!さーてぇ・・・
次はどの子達にしようかなぁ・・・あっ!」
夢は不気味な笑顔をしていった。
夢「キャハハハハハハ!!み~つけたぁ♪ちょうどいい子達が・・・・キャハハハハハハハハハ♪」
今や夢ではない・・・ただの、悪魔になってしまっていた。
~人柱アリス~
続き
召し使い「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ・・・・・・・
すぐに・・・・・・・・そんなことさえ・・・・・・・」
召し使いは不気味な顔をして言った。
召し使い「感じなくなりますから・・・・・。」
少女「えぇ!そっちに行っちゃうの?こら!駄目だよ!駄目だって!
あ~ぁ・・・・行っちゃった。好奇心旺盛ってのも問題だなぁ・・・・・・
またねって約束したのにぃ・・・・・・
そっちに行ったらもう会えなくなるじゃん。
あ~ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
♪森の~小道を~たどったり~
バラの~木下でお茶会~お城からの招待状は~
ハートのトランプ~
4番目アリスは双子の子~好奇心から~不思議の国~
いろんな~扉を~潜り抜けて~ついさっきやってきたばかり~
気の強い姉と~賢い弟~一番アリスにちかかったけど~」
グシャッ・・・・ザクッ・・・・・
少女「2人の夢はさめ~ないまま~不思議の国をさまよった♪」
オ・ワ・リ