星音リュウちゃんのほのぼの日記&小説 -2ページ目

星音リュウちゃんのほのぼの日記&小説

どもぉ・・・リュウちゃんだよぉ!!
たまーに、今日会った出来事を書きますよ♪
ほとんど小説だと・・・

~人柱アリス~


続き


リン「よ~し!ずっとここにいるのも面白くないし


どっか行こうか!レン」


レン「そうだなぁ・・・ずっとここにいるのも暇だからなぁ。


どっか行って見ようか?」


リン「うん!」


リンはうれしそうにうなずいた。


リン「んっ!?レンあれ牢屋みたいなのがあるよ!」


レン「だめだよリンあんまり近づかないほうが「何?怖いの?


男の子でしょぉ?」


レン「ん?なんか落ちてる。招待状??」


リン「えっ!?招待状!?読んで、読んで♪」


レン「分かったよ・・・・これを拾った方は今日午後7時にお城へお越しください・・・・・


だって」


リン「お城!?ねぇねぇいこうよレン。」


レン「いいけど」


リン「やった~♪」


~~~~お城~~~~


召し使い「ようこそお越しくださいました。あなた方お二人には女王陛下に


お会いしてもらいたいのです。女王陛下は今大変な病にかかって


おられるのです。気がめいってしまわぬようにきれいな歌声が


聞きたいとおっしゃっているのです。」


リン「歌!?歌なら得意よ!」


召し使い「それはよかった。」


リン「よかったわね!レン!」


レン「・・・・・うん・・・・・・・」


リン「どうしたの?わかった!緊張してるんでしょ?大丈夫だって!」


続く

~人柱アリス~




4番目アリス


2人の兄弟が話していた。


リン「ん~~?つまり??」


レン「だ~か~ら~さっきから説明してるだろぉ?


あの子はさぁ・・・・俺たちをアリスってのにしたいらしいぜ」


リン「アリス?アリスってなに?」


レン「さぁな・・・・あの子はこの世界を覚えていてほしいと言っていたけど。


夢・・・つまり自分を覚えていてほしいんじゃないのかな?」


リン「ふぅん、夢を覚えていてほしいの?じゃあここから出なければ


いいことじゃない♪」


レン「俺も思った。」


少女はテレながら言った。


少女「君達いいこだねぇ♪好奇心もおうせいだし、僕気に入っちゃった♪


ずっとここにいてくれるなら後は君たちの自由だよ・・・・またね♪」


リン「ばいばい♪」


続く







~人柱アリス~


続き


少女「・・・・・・・・・・・うるさいのは君のほうだよ・・・・・・・・・あっ!


そうだ!君の自慢の声もう元の世界に戻らないならいらないよねぇ。」


そういって少女はミクの首を指差した。


突然ミクはせきをし始めた。


ミク「ゲホッゲホッ・・・・・・な・・・・・なによ・・・・・この・・・・・・声・・・・・・」


少女「アハハハハハハハハハハハ!!今の君にはその声のほうが似合ってると思ってさぁ


親切な僕が声を変えてあげたんだよぉ!」


ミク「か・・・・・・かえ・・・・・・して・・・・・・・私の・・・・・・・声・・・・・・」


少女「そのみにくい声のままくちはてるまでここにいればいいよぉ!」


ミク「返して・・・・・・・私の声を・・・・・・・・返して・・・・・・・」


召し使い「どうされましたか?女王陛下!?」


少女「ばいばい・・・・・女王様♪」


少女「♪フフフフフフ~ンフフフフフ~ンきれいな姿で~


不思議の国~いろんな人をまどぉわせて~おかしな国を作りあげたぁ~


そんなアリスは~国の女王~いびつな夢に取り付かれて~


くちゆく体におびえながら~国の頂点に君臨する~♪


あの女みにくかったな・・・・きれいな外見に騙されたぁ・・・・・


今度は騙されないようにしないとぉ・・・・・・・


あ~ぁどいつもこいつも失敗だぁ・・・・・何が悪かったんだろう?


もしかして幼い子供のほうがいいのかなぁ?そうだよ!


人間は幼ければ幼いほど夢を見るんだ!


なんでこんな簡単なことにきずかなかったんだろう?


あっ!ちょうどいいところにぃ♪」




3番目アリス完結












~人柱アリス~




3番目アリス


ガシャーン


ミク「今日だけで突然狂いだした者が2名


何かのはやり病ではないのよね!?」


召し使い「あぁ・・・・愛しい女王陛下どうか落ち着きください・・・・


はやり病の可能性はないとは言えませんが


まだ決まったわk「いやよ!病気で死ぬなんていや!


・・・・・・・・・・・・でも老いて死ぬなんてもっといや・・・・


そうだわ、もっと健康で若い体を手にいr「ねぇ・・・いいかげんアリスになる気を


起こしてくれない?」


ミク「またあなた!?私別にもとの世界になんて戻りたくないもの!


誰も私の事なんて見てくれない・・・・


でもここなら私を愛してくれる人がたくさんいる。」


少女「本当にここにはいるの?君自身を愛してくれるh「うるさい!うるさい!・・・・・・


消えて・・・・・私の目の前から消えて!!」


続く

~人柱アリス~




二番目アリス


少女「今の人の事は気にしないで・・・・」


KAITO「気にしないも何も!あいつは友達なんだ!」


少女「友達だったの?」


KAITO「檻からだしてやってくれよ!」


少女「出したらまた襲われちゃうよ?」


KAITO「っ!?」


少女「そんな事はどうでもいいから、お兄ちゃんが言ったとおりアリスになってくれる事だけ


を考えてくれればいいんだ♪


アリスになってくれたらここからだしてあげるよ♪」


その時KAITOの頭の中にさっきの光景(人が殺される)が浮かんできた。


いつの間にかKAITOは震えていた。


KAITO「震えている?・・・・・・・こ・・・・こうゆう時は歌を歌って気をまぎらわせれば。」


KAITOは立ち上がって歌を歌い始めた。


KAITO「♪二番目アリスはおとなしく~歌を歌って不思議の国~♪


いろんな音をあふれさせて~」


女性「ねぇそれなんていう歌?」


KAITO「それが・・・・分からないんです。


頭の中に突然浮かんできて・・・・・・。」


女性「ふ~んまぁいいわ続けて。」


KAITO「はい・・・・・♪いろんな音をあふれさせて~


狂った世界を生み出した~そんなアリスは~・・・・・・・・・


ん?アリス・・・・・・この歌さっきの子供が歌っていたような・・・・」



続く



~人柱アリス~


続き


女性「きゃぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁ!」


子供「うわぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁあ!!」


街中に叫び声が響きわたる。


少女「お・・・・・姉ちゃん?・・・・・・・・・・・き・・・・・・・


きゃぁあぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!!」


MEIKO「殺ス・・・・・・・殺ス・・・殺ス!この世界のすべてを消して


元の世界に戻るんだ!帰るんだ!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お前も・・・・・・・殺してやる!」


KAITO「っ!!うわぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁぁ!!」


MEIKOは剣を振り上げた。


すると突然、


ガシャンッ!!


MEIKO・KAITO「!?」


MEIKO「なんだ!?これは・・・」


少女「駄目だよ・・・その人に手をだしちゃ。お姉ちゃん壊れちゃった


から、ガラクタアリスなんて・・・・いーらない♪キャハハハハハハハハ・・・・・・」


MEIKO「おい!待て!・・・・・・・・・ここから出せ!!


う・・・・・そ・・・・・だろ?


うわぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁあ!!」


少女は歌いだした。


少女「1番目アリスは勇ましく~剣を~片手に~不思議の国~


いろんなものをきり~捨てて~真っ赤な道をしっていた~♪」


MEIKO「なんなんだ!その歌は!?」


少女「ん?お姉ちゃんの歌だよ」


少女は歌い続けた。


少女「そんなアリスは~森の奥~罪人のように~


閉じ込められて~森にできた~道いがいに~


彼女の生を知る術はn「やめろぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉお!!」


キャハハハハハハハハハハ!!」



1番目アリス完結・・・・












MEIKO「なんなんだ?アリスとは・・・」


MEIKOが考えていると1人の少女が話しかけてきた。


少女「ねぇねぇお姉ちゃん・・・あそんでぇ」


MEIKO「すまないが今遊んでいるひまはないんだ・・・・


そうだ・・・お前アリスってなにかわかるか?」


少女「アリス?う~ん・・・分かんない・・・・・」


少女の表情が変わった。


少女「アリス・・・・聞いたことあるよ・・・・。」


MEIKO「本当か!?なんなんだ?アリスとは・・・」


少女「アリスってねぇ・・・この世界の事を・・・ずっとおぼえている人の事


だよぉ・・・・」


不気味な顔をして少女は言った。


MEIKO「っ!!」


MEIKOは走りだした。


MEIKO「なんなんだ!?アリスって!?なんなんだ!?」


MEIKOは立ち止まった。


MEIKO「ハハハハハハ・・・・そうか分かったぞ・・・・この世界の私以外の人間を


すべて消すんだ!ハハハハハハ・・・・私がアリスだ!」


少女「あ~ぁとうとう狂っちゃったよぉ。」


続く

~人柱アリス~

MEIKO「はぁはぁ・・・・もうここまでか?残っている兵士も残りわずか・・・」


MEIKOがそう思っていると


?「コンニチワ♪」


と一人の少女の声が聞こえた。


MEIKO「お前!?どうしてこんなところにいる!?危険だ!s「あれ?人にあったら挨拶するんじゃないの?それとも間違ってる?」」


MEIKO「いまは挨拶どころではない!すぐに立ち去れ!!」


少女「いやだよ・・・僕は目的があってここにきたんだ。」


MEIKO「目的?」


少女「お姉ちゃん・・・アリスになる気わない?」


MEIKO「アリス?」


シュン・・・・


MEIKO「!?ここわどこだ!?」


少女「ここは僕の世界だよ・・・・・でも今はお姉ちゃんの世界かな。」


MEIKO「どうゆうことだ!アリスってなんなんだ!?」


少女「すぐにわかるよ♪アリスになってくれたらここから出してあげるから


じゃぁがんばってねぇ♪」


MEIKO「ちょっと待て!!・・・消えた・・・」


続く・・・・



ボーカロイドって何人いるの?の続きです!!


鈴音フク

乙音ペケ

子守音レム

子守音ノン

愛音カナ

愛音カイ

甘音クミ

銅音ミク

闇音アク

雑音ミク

はちゅねミク

ミクオ

初音ズミ


終わり!

また新しいのでたらおしらせするよ!

ハロービックリマーク

星音リュウだよ~にひひ

最近全然アメーバやってなかったんだよねぇ・・・・むっ

あぁそろそろ地獄の期末テストが・・・・・・・ドクロ

最近疑問を持ってきました・・・・・・ボーカロイドって何人いるの?って・・・・

本当に何人いるの?

ということでさがしだしてきましたよぉグッド!

全員ではないですけどべーっだ!


初音ミク

鏡音リン

鏡音レン

MEIKO

KAITO

弱音ハク

巡音ルカ

亞北ネル

重音テト

LEON

GUMI

がくぽ

MIRIAM

氷山キヨテル

KAIKO

魔KAITO

HAITO

帯人

ミドリト

キカイト

アカイト

灰音レン

MEIKI

SEIKO

茶音ヨク

華音ミル

隣音サイ

呪音キク

雷音ドピ


続きはまたあとで・・・・