子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾  -6ページ目

子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い申し上げます。


お正月と言えば、おせち



無いのもさみしいし 作るのも大変で毎年おせちを買ってしまいます。

おせち料理はどうしても,食品添加物が多くなりますね。

食品添加物は、肝臓に負担を掛けます。


すると、肝臓に負担がかかって、ホルモンバランスが崩れます。

そこで今日は、食品添加物の解毒を解毒して肝臓を労わるレシピです。
子宮筋腫やホルモンバランスを崩す果糖


こんにちは 続木メソッドの続木です。

まず、Aさんのご主人の話をしましょう。


今まで健康だったご主人が、糖尿病の心配と診断されました。

甘党ではない Aさんのご主人が、どうして糖尿病と診断されたのでしょうか?

実は、私たちは果物を食べていなくても、意識せずに果糖を摂っているのです。

炭酸飲料やジュース、加工食品、調味料、ドレッシング、、焼き肉のタレ、お鍋のスープの素、納豆のタレ、みりん風調味料、ヨーグル、離乳食などいたるところで使われています。

これ等にどんな問題があるのでしょうか?
砂糖を食べていないのに、どうして糖分に摂り過ぎ?

こんにちは  続木メソッドの続木です。

知っていますか?


心臓病は日本では死亡原因の第2位です。

その原因に高血圧があります。


高血圧や心臓病は男性の多いように思いますね。

ところがそうではないのです。

女性も閉経前後から、高血圧や心臓病が大変増えています。

これにはホルモンバランスの崩れが関係しています。

又、食塩が高血圧の原因のように思われでいますね。

ところが、食塩より砂糖や果糖の方が、高血圧や心臓病を起こしていることが分かってきました。

特に果糖をたくさん食べることが、高血圧や心臓病になります。


え?果糖って果物でしょ?

じゃあ、果物を食べてはいけないの?

明日のメルマガがで、詳しいことをお話しますね。
子宮筋腫 心によゆうが出て

子宮筋腫は、心との関係が深いのです。

ところが、体調が悪いと、心のゆとりが持てませんね。

そんな時、アドバイスをもらえると、心も体にも、早く変化が起きまよ。


Yさんからのメール

以前は、自分のことだけで、いっぱい、いっぱいだったんですが、続木さんのアドバイスのおかげで、カゼもひかなくなりました。

 生理前の胸の張りもなくなって、1つずつ改善されてくると、気持ちや考え方にも少し余裕ができて、 人のことにも目を向けられるようになってきました。 


悪かったことがどんどん改善されていくと実感ができ、体感できるので、毎日が楽しくなってきています。 

子宮筋腫がどの位小さくなったか、検査が楽しみです。


続木さん、どうもありがとうございます。


子宮筋腫の改善には、心のゆとりがとても大切です。

子宮筋腫が1か月で

こんにちは 、子宮筋腫で悩んでいる方が多いですね。

30~40年間には、少なかった子宮筋腫です。

どうして、こんなに子宮筋腫で悩む人が増えたのでしょうか?

 

こんなメールを頂きました。

私は、子宮筋腫で長年悩んできました。

ところが、1ヶ月で、子宮筋腫が1か月で、13.5cmから10.1cmになりました。

いつも生理が11日も続き、それも大量出血だったのに、それも3日できれいに終わりました。


次の月も その次次も、4~5日目には終了、大出血は起きません。

本当に驚きと感謝一杯です。

子宮筋腫は、自分で改善できます。

 
冷え症とパンやケーキの関係は

こんにちは、続木メソッドの続木です。


寒くなと、冷えが気になりますね。

もうあなたは、冷えを防ぐために、重ね着をしたり

湯たんぽ ホッカイロなど冷え性対策グッズを使い始めましたか?


ところで、パンやケーキが冷え症の原因になることをご存知ですか?


こんにちは 続木和子です。

子宮筋腫や子宮内膜症と「副腎疲労」の関係は?

私は、先月2回も救急車のお世話になったのは、副腎疲労が原因でした。


「副腎疲労」(アドレナル・ファティーグ)は、まだ聞きなれない言葉ですが、実はかなり多くの人が「副腎機能が低下」していることが多いのです。

副腎機能が低下」いると、アレルギーや関節炎、免疫力の低下ホルモンバランスの崩れ、低血糖症等身体的な事で悩むことが多くなります。

また、うつ、イライラ、不安、不眠症など 精神的な症状も多くなります。こんな状態が続くと、やがて「副腎疲労」を起こします。

今回私が体験したような、薬など夜急激な「副腎疲労」もあれば、徐々に慢性的な「副腎疲労」に落ち込んでいる場合もあります。

しかし、まだほとんどの病院では「副腎疲労」について理解していません。

PMS(生理前症候群)や子宮筋腫や子宮内膜症等、ホルモンバランスを崩している人は、ほとんどの場合「副腎疲労」を起こしています.


子宮筋腫・ホルモン系と免疫系のトラブルに共通する
 ことは?


こんにちは  続木です。

私の家の近くの代々木公園のデング熱は終了、


まだエボラ熱は心配です。

そろそろ、インフルエンザの心配も出てきますね。

これらは、免疫力が低下していると発症します。

又、女性に多いリウマチも免疫の異常です。

リウマチとホルモンについて、こんなご質問をいただきました。


私は、リウマチで治療中です。

リウマチの炎症の値がよい時は、ヘモグロビン量もよくなります。

仕事が忙しかったり、寒くなると大変になります。

免疫系とホルモン系は関係があるように思います。

何か参考になることはありませんか?


Sさん、免疫系とホルモン系はとても大きい関係があります。

ホルモン系と免疫系のトラブルに共通することは?
子宮筋腫のことをいつも考えていると、

こんばんは 続木です。



あなたは、子宮筋腫や子宮内膜症、子宮切除などで、気分的に落ち込んだりイライラしたり、自分を責めたりすることはありませんか?

エストロゲンが優勢だと、そんなマイナス思考が起きやすくなります。

実は、私たちの体の働きには、考えていることがとても大きく影響しています。

人は、1日に6000回位考えているそうです。

しかも、その95%は同じことを毎日考えているということです。


1日6000回も同じのことを考えれば、細胞はそれが本当のことだと思って、あなたが考えていることを実現するように働きます。

あなたが、「ひどい出血が改善しないのは、どうしてかしら?」とか、
「子宮筋腫で手術をしないと、いけないのかしら?」等と、いつも心配していると

出血が改善しない、手術を強く勧められるなど、心配していることが起きてしまいます。

脳は、いつも注意を向けていることを実現する方向に働くのです。

ですから、いつも考えていることを変えることが大切です。


いつも考えていることを変えるって、難しいのでは?

いいえ、むつかしいと思うと、難しくなりますよ。

いつも考えていることを変える方法はいろいろあります。

その一つをご紹介しますね。

子宮筋腫に、生野菜や果物は体を冷やすので、悪いのでは?

 今日は 続木です。

 

「生野菜や果物は身体を冷やすので 子宮筋腫に悪いのではないですか?」

と言うご質問を、たびたび頂きます。

 

確かに、日本には

「野菜や果物は、体を冷やす」と言う考え方がありますね。

では、本当に野菜や果物は体を冷やして子宮筋腫に悪いのでしょうか?

 明日20時のメルマガでお話します。