子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾  -36ページ目

子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。

 

 いじめによる自殺の問題が連日報道されています。

なぜ人をいじめて、心が痛まないか?

なぜ、教師や教育委員会は、いじめられている子供の
気持ちになって指導しなかったのか?

なぜ、警察は事件が大きく報道されるまで、
真剣に組まなかったのか?

 

これらに共通しているのは、

人の気持ちが分からないことです

 

理由はいろいろあると思いますが

その一つに栄養素不足が想像できます。

心の働きは、脳のはたらきです

 

私たちの体は、細胞からできています。

脳も細胞です。

脳の重さは体全体の2%ですが、
体重の20%のエネルギーを使っています。

 

ですから、
栄養素が不足すると

脳の働きにすぐに影響が出ます。

 

“今の日本で栄養素不足はないのでは”?と

思うかもしれませんね。

 

いいえ、今の日本の食事では
カロリー摂れていますが

細胞レベルで必要な量の栄養素は、
摂れていないのです。

 

今の社会は、子供から大人まで
ストレスを一杯抱えています。

栄養素不足のところに、ストレスが加わると

そのストレスが栄養素を消耗して、

さらに栄養素不足になります。

その結果、
脳の働きが低下して
人の心の痛みがわからなくなります

 

脳細胞も、食事で造られます

 

いじめをなくすには、

警察の介入だけではなく

食事の面でも

見直すことが大切です。

 

 

◆今日のホルバラ・レシピ(ホルモンバランス・レシピ)
 

  ただサバを焼いて、お醤油をかけただけ。
  暑いときは、シンプルな料理がおいしいですね。
  

焼きサバ



焼きサバ


 

 

 

 

妊娠法はたくさんあります。しかし・・・

不妊でお悩みの方々から、沢山のご相談が寄せられて来ています。

その中でも最近目立つのは、産まれてくる子供の健康や体質についての事です。

野田議員の件も記憶に新しい所ですが、

単に妊娠を目的とした治療(ツボ押しやマッサージ等の手技治療含む)は、

産まれて来る赤ちゃんの健康などへの考慮はあまりされていません。

あくまで不妊症への対処療法ですから、産まれてくる子供のへの

よい影響はほとんどない言った方が良いのかもしれません。

健康な赤ちゃんが出来づらい状態が、

不妊と言う症状で現れると言っても過言ではありません。

現代では不妊症の方も様々な治療によって、

体質に何らかの問題を残していても、

妊娠することはできます。


しかし、それが、さらなる問題になってきました。

産まれてくる子供に様々なリスクを負わせてしまう事が多いのです。

そしてそれは家庭にも大きな影響を及ぼしてきます。

ですから、不妊でお悩みならば、

まず体質改善を意識される事をお薦めします。

あなたの体質を当たり前の健康な状態に近づければ、

当然、自然な妊娠しやすくなります。

それに伴い子供へのリスクも下がって行きます。

当たり前ですが、そのための基本は食事です。

アメリカにはこんな言葉があります。

You are what you eat.
「あなたの心と体は、あなたが食べたものの結晶である」

これほど端的に

食事と健康の関係を表した表現はありません。
写真は、ゲルソン療法のシャルロッテ・ゲルソン女史

ゲルソン療法では、ガン、糖尿病などを始め、慢性病や、

ホルモンバランスの崩れにも効果のある食事療法です。

続木式改善法は、

ゲルソン療法をベースとして、

欧米の食事療法の最前線を、

私自身で学び、実践し、効果のあった方法を体系化し、

それぞれの症状に合わせて、

皆さんとシェアさせて頂いているものです。


ただ今、キャンペーン開催中です。

不妊体質改善講座・妊娠・出産・ガイドブック

 

  卵子の数が減る原因は年齢以外にも

 

 

前回にも書いたように

卵子は、

年齢と共に自然に消滅しますが、

 

それだけが原因でしょうか?

 

0代や30代でも

卵巣内の卵子が非常に早く減ってしまうと

40歳前で閉経が訪れることもあります。

 

卵子が自然に消滅す以外にも、

数が非常に早く減ってしまうことがあります。

 

その1つが

不妊治療の排卵誘発剤です。

 

排卵誘発剤で

1周期に20個、30個もの卵子を成熟させると

卵子はどんどん数が減ってしまいます。

 

卵子を早く使い切ってしまえば、閉経です。

 

「卵子の老化」とは、

  卵子の数と

  卵子の質の
  両方の
老化です。

 

卵子の数が減るのは、

年齢だけではなく

排卵誘発剤や

栄養
その他のことも

関係しています。

 


つまり
個人差もあるのです。


 

今日のホルバラレシピ(ホルモンバランスレシピ)

 

 コングクス(豆乳そうめん

コングクス


 材料  (1人分)

  そうめん(乾) 1束

  豆乳      150cc程度

  白だし      好みの量

  すりゴマ    たっぷり

 作り方

(1)豆乳に白だしを入れて冷やしておく。

(2)器も冷やしておく。

(3)そうめんは茹でて冷水にさらし、よく水気を切って

(1)のスープに入れる。

(4)スリゴマをたっぷり振りかける。

 

  ※ トッピングでキムチ、きゅうりトマトなどお好みで

    出来るだけ、たっぷり!!

 

 急に暑くなって、火を使うのが辛い時期になりました。

 できるだけ、簡単にできるもので済ましたくなります。

 

 おそうめんは、ゆでるのも簡単だし、

 食べるものサラサラと楽ですが

 それでは、栄養素不足の原因なります。

 

 でも、手を抜きたい!!

 簡単で、おいしくて、栄養も摂れて

 ホルモンバランスにも良いレシピ

 コングクス(豆乳そうめん)をどうぞ!!

 


卵子の老化が、
不妊の大きい原因の1つです。

女性は、母親のお腹の中にいる時に、

すでに700個のもの
原始卵胞(卵子の元になる卵)を持っています。

 

しかし、初めて生理を迎える1213歳には、

30万個程度に減ってしまいます。

 

その後は、

排卵や、自然消滅で
1ヵ月に約1000個ずつ消失していきますが

決して、増えることはありません。

 

1日にすると
なんと3040ずつ卵子が
が減り続けているのです

40歳頃になると

卵子はもう1万個くらいしか残っていません。

1万個も残っていれば

妊娠できるのでは?と、思うかもしれませんね。

 

残念ですが、

卵子の数だけではなく、
卵子の質も低下しますから

歳をとればとるほど、妊娠しにくくなります。

 

では、どうして卵子は、

自然に消滅す以外にも、

数が非常に早く減ってしまうのでしょうか?

 

今日のホルモンバラン・レシピ

 

   我が家の夏の定番  

 

   ラタトウィユ

 

 材料(4人分)

   なす 2個、  ズッキーニ 1本

   トマト 大2個、 玉ねぎ 1個

   黄ピーマン 1個、  にんにく 1片 

   オリーブ油             適量

   塩 小さじ1/2、コショウ   小々

 

作り方

  (1)ナスとズッキーニ、玉ねぎは1cm角に切る。

  トマトは皮をむいて種を除き、粗く刻む。

  (2)にんにくはたたきつぶす。

  (3)ステンレス深鍋にオリーブ油を入れて熱し、
     にんにくを入れて炒めて
香りが出たら(1)を
     加えていため、塩・コショウをしてふたをし、

  煮汁がなくなるまで煮る。

 

       多めに作って、冷やしてもおいしい。
   
       

   

 ラタトウィユ

 

 



●放射線被ばく黄砂や有害化学物質から身を守るには?

●不妊症を防ぐためにも


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「自宅で放射線被ばくから身を守る」

CD教材無料プレゼント


以前私のHPで、販売していたCD教材です。
放射性被ばくについて話していますが、
黄砂や有害化学物質から身を守るためにも役に立ちます。

送料、CD代金とも無料です。

この教材は、元々はホルモンバランス改善の1つとして
私の教室や講演でお教えしていたものです。

2011年の大震災後、
何かしないではいられない気持ちで、
微力ながら、救援物資等をお送りしたりしていましたが、

以前受講してくださった方より、
「被ばくの講義を必要としている人がいます。
教材化してもらえませんか?」
との連絡があり、急遽形にしたものです。


制作した物の殆どは、知り合いのボランティアの方にお願いし、
無料配布していただきました。
また少量ですが、
被災地以外でも不安を抱えている方もいらっしゃると思い、
ちらはネットにて販売させていただきました。

(現在販売は終了しています)

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ご応募の詳細は
◆下記リンク先の公式ホームページでご覧ください。
(タイトルがリンクとなっております)

ご応募の際は、関連記事、ご注意等、
お忘れなくお読みいただける様お願いいたします。

*続木和子・ ホルモンバランス研究所

◆数に限りがあるため、なくなり次第終了します。


 

原子力発電所は事故が起きなければ、被ばくしない?

 

気が付かないうちに

私たちの体調やホルモンバランスを崩しているのは

 

黄砂や有害化学物質だけではありません。

 

 

 

アメリカでは、

1945年から1995年までの50年間に

白人の女性の乳ガンの死亡者数

2倍になった事が公表されました。

 

調べてみると

乳ガンが増え郡と増えていない郡がありました。

 

増えている郡の共通点は、

原子力発電所、核兵器工場、大学など研究機関の原子炉等

原子力関係の施設から

160キロ以内の郡でした。

通常でも、運転時に

わずかな放射性物質を大気や海水(河川)に放出しています。

 

これらの放出物は、安全値を大きく下回っていますが、

その影響で乳ガンが増加していると考えられます。
 

  

つまり、どんなに微量で、安全基準を下まわっても、

内部被ばくをすれば、ガンになる確率はあがるのです。

 

ところで

 

日本では
乳ガンが
ここ50年間で4・7倍に増えています

 

なぜでしょう?

 

 

日本の原子力発電所は、

日本のどこに居ても

全部160キロ範囲に入ってしまいます。

 

 

つまり 
アメリカより狭い範囲に
原子力発電所が

密集しているからと考えられます。

 

乳ガンだけではありません。

内部被ばくは

生体組織や遺伝子を傷つけたり、

活性酸素が生じて生命活動をさまたげたりします。

 

そのため

細胞レベルの正常な働きが出来にくくなるし、

様々な病気も発生します。

 

また、軽い被ばくでは

すぐにではなく、
数年から、
数十年後の発症することが多いのです。

 

さらに心配なのは

DNAに傷がつくことで、
子孫に遺伝的な影響が出ることです。

 

放射性被ばくを特に受けやすい場所は、

 甲状腺、骨髄、女性の乳房、生殖器です。

子供、孫など

次世代への影響は、

まだしっかり分かっていない事が多いのです。

 

つまり

なし崩しに原発が稼働し始めれば

 

日本中どこに住んでいても
160キロ以内入るのです。

その結果

“安全値を大きく下回っている”

といわれる微量な放射性物質が放出されて

乳ガン以外にも多くの健康被害が出るわけです。

 

乳ガン以外にも多くの健康被害が出るわけです

では、私たちはどうすればいいのでしょう?

レンズ豆のサラダ

            今日のサラダ            
                   レンズ豆のサラダ

 

 

 

 

 

 

今も中国から黄砂や有害化学物質が 

 

5月15日に

中国から毎日飛んでくる
黄砂や有害な化学物質のことを書きました。

 

その時、次回に

栄養面ではどうすればいいの  

 を書きます。

と、書きましたが、

 

日食のことを書いたりして、

時間が過ぎてしまいました。

 

でも、どうしても

 

皆様の

健康の参考にしていただきたいので 
15日の続きを書きます。

 

興味があれば15日記事を先に読んで下さい。

今日も、これからも、これから先も

中国から飛んでくる
黄砂や汚染物質は、

 

体の中に入ると
活性酸素を発生させ、

細胞から老化を進めます。

細胞から老化は、

ほとんどの病気の原因になります。

 

老化は、

ただ、年を取るからだけで

起きるわけではありません。

 

若くても、
活性酸素のため細胞が酸化して(サビて)

老化します。

 

活性酸素が発生するのは
大きく分けて2つの原因です。

 

体の外から入ってくるもの

中国から飛んできている黄砂や汚染物質、
 紫外線、車の排気ガス、電磁波・・・

 

体の中で発生するもの

本来の働きや、有害物を排除する際に発生する

 

 呼吸をする、エネルギーを造る、痛み(炎症)がある、ストレス、栄養素の偏り、

食品添加物、過度の飲酒・・・


 

目には見えませんが、

私たちの細胞は、

絶えず活性酸素にさらされています。

 

 

ですから、

私たちの体には、元々、
活性酸素の害から

見を守る働きを持っています。

 

しかし、今の日本では、
昔に比べて

活性酸素の発生原因が大変増えています。

また、年を取ると共に、その働きも落ちてきます

 

そのために、活性酸素の害を防ぎきれず

酸化→老化→病気へと進みます。

 

では、活性酸素の害から身を守るには
どうすればよいのでしょうか?

 それが、抗酸化物質です。

 

抗酸化物質は

活性酸素の発生を予防する

活性酸素が起こした細胞の酸化(サビ) 取り除く

活性酸素で傷んだ細胞の修復をする

 

働きがあります。

 

その結果、

 

では、どんなものが抗酸化物質でしょうか?

3つに大きく分類できます。

 酵素

ビタミン・ミネラル

ファイトケミカルス
 です。

 

これらの栄養素については

また書いていきたいと思います。

 

 

今日の抗酸化朝ごはんキノコのオートミール雑炊抗酸化朝ごはん 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホリスティックの語源は、ホール

「whole」「全体の」「丸ごとの」という意味があります。

つまり、患者の症状だけを問題にするのではなく、

その人の「からだ」と「こころ」と「たましい」

を視野に入れた医療が、ホリスティック医学です。

ホリスティック栄養療法は、

基礎栄養学・身体のメカニズム・

精神的要因から、それを支える栄養学で、

細胞レベルからの自然治癒力に働きかけて

健康状の維持向上に役立ちます。

公式HPに関連の記事を追加しました
コチラからどうぞ。
私も夫も目が重い、

そのうちにぼんやりして、何か見にくい感じが、

パソコンの画面が見にくい。

目から上の頭は、かすみがかかったよう。

夫は少し頭が痛いと言うし、

体が重い感じも。

どうも、金環日食の開始2時間頃からのこと

エー、もしかして、日食網膜症!!

うそでしょ!!

金環日食は始めから最後まで思い切り楽しみました!!

天気予報を見て日曜日の夕方

ようやく買った日食観測用メガネ!

それなのに(―_―)!

確かに、金環日食を最初から最後までチョコ、チョコ見ました。

日食はじめ頃
●7時18分太陽が欠けてきたところ


ベランダから見えるので

夫と、ちゃんと日食観測用メガネを交代で。

途中でお茶を飲んだりしながら

「十分満喫したねー」などと浮かれていたのに・・・。

金環日食の時
●7時37分金環日食真っただ中


でも、そんなことぼやいている場合ではありません

急いで抗酸化栄養素とビルベリーのサプリなどなど・・・

夕方には気になる症状は消えましたが

まだ、大丈夫?

日食網膜症とは、強い可視光線や赤外線が眼底に達し、

網膜にやけど起こした状態だそうです。


やけど(炎症)を起こすと

そこに活性酸素が発生してさらに炎症が広がります。


ですから炎症を沈めること

活性酸素の発生を抑えることのために

抗酸化物質が必要です。



“黄砂や汚染物質を防ぐ栄養”について書くつもりが

“日食網膜症”のお粗末となってしまいました。


一晩寝て、問題がないのでまあ、安心です。

でも、これで確実にまた、老化が進んだなー(―_―)!!

こんにちは

ホルモンバランスです。

 

花粉? 
このところ、

車がひどく汚れる、空が濁っている、

まだ花粉かな?

て思っている人も多いですね。

 

生理痛やPMSが、
ひどいという人も!!

5月7日に

福岡市で

今年初の光化学スモッグ注意報出ました。
 

しかし、福岡県環境保全課は、

県内の工場への排出規制は

出しませんでした。

 

 

どうして?

光化学スモッグは工場の煙や

車の排気ガスでは?

 

実は、

福岡市光化学スモッグの原因が

中国で発生したオキシダント
(オゾン)

だから。

 

 

あなたは、

気付いていますか?

 

毎日 毎日、

中国から飛んできている

 

黄砂や、

オゾン、

硫酸塩エアロゾル 

人為起源の微小粒子などは

 

とても有害な化学物質です。 

 

これが、花粉かな??

PMSがひどい気がするし・・・・

の正体です。

 

 

 


黄砂は

中国大陸の砂漠地帯や、

黄河上流地域で巻き上げられた
砂です。

 

偏西風に乗って
日本にも飛んで来る途中

中国の工業地帯の上空を通る時に

大量の大気汚染物質をくっつけて

飛んできます。

 

 

オゾン 5月16日12時

 オゾン

 5月15日(水)12時 予想

 

 

 この頃

風邪が長引いているな

目がごろごろして・・・

 

気のせいかな?

とんでもない!!

 

黄砂やこれらの汚染物質は、

結膜炎、

アレルギー性鼻炎、

気管支喘息、

肺炎、

免疫力の低下など、

多くの症状を起こしたり、
悪化させたりします。

 

黄砂には、

放射性物質や発ガン物質も含まれています。

 

環境ホルモンとして、 
ホルモンバランスも崩します。



放射性物質を気にする人が増えましたが、

それよりもっと深刻な状態が起きているのです。

 

 

◆どうすればいいの?

 

 ★ 生活面では 


   ●窓は閉める。

 

  ●掃除機でまめにそうじをする。

 

  ●天気がよくても、

  外に洗濯物や布団を干さない。

 

  ●外から帰ったら家に入る前に

   服や髪の毛についている砂を払うなどの注意も必要。

  

   ●室内では、清浄器が望ましい。

 

 


黄砂や汚染物質は
体の中に入ると活性酸素を発生させ、

細胞から、老化を進めます
 

細胞から老化は
ほとんどの病気の原因になります



もちろん、

ホルモンバランスを崩す原因にもなります。

そうしてPMSがひどくなる人も。

 

★ 栄養面ではどうすればいいの  
   
   長くなりましたので、次回に。