子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾  -29ページ目

子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。


カイロの先生に

「姿勢を良くすることが腰痛の防止にもつながる」と

姿勢を良くするストレッチ


腰痛改善の、2つのストレッチを教えていただきました。


“すごい方法があるの”とワクワクしたのに


それは、エ!そんなことでいいの?

知ってる、知ってる・・・・・でも、やっていない。(_)!!



腰痛防止のストレッチに限らず

私は、考えてみると、知っていてもやっていないことが多いのです。


その上、“何か、もっと効率の上がる良い方法はないか”と情報を求め続ける。

確かにそういうことが私は多いと、猛反省。


一見、それは前向きでいいことのように思えますが

実践しない知識は、単なるノウハウコレクタ―でしかありません。


小さなとこでも知っていることを、コツコツやり続けることが

やがて、大きい結果につながることに改めて気づかされました。


今回のギッキリ腰、大げさに言えば、1つに人生の岐路かも!

いえ、岐路にします。


だって、“痛かった”だけで終わっては、つまらないから )^o^(


◆ホルモンバランスな一日に


知ってても、忘れがちなこと 

今日は、一口に30回以上、よく噛んで食べましょう!!

消化がよくなって、キレイになります。


子宮筋腫で悩んでいる方に

http://shikyukinshu-kaizen.com/kinshu/














40歳以上になると



何も運動しないと、1年間に1%の筋肉が落ちてくるそうです。

見た目には健康そうに見える人でも、40歳以上になるとホルモンバランスが

くずれてきますし、糖尿病など生活習慣病の予備軍も急増します。

これは、性ホルモンや成長ホルモンなどが減り始めて



からだ本来の力が低下してくるからです。

40代以降の体を造るのは、30代までの生活習慣です。

しかし、40代過ぎても、気がついた時から、生活習慣を改善すれば

からだ本来の働きを取り戻すことは出来ます。


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こんな研究があります。



健康な65歳以上の人の、太ももの筋肉の研究です。

週2回、1時間の筋肉トレーニングを6か月して

20~35歳代の若者の太ももの筋肉と比べました。

すると、若者に比べて約60%も低かった高齢者の筋力が、筋肉トレーニンの後

40%まで狭まったのです。

まだ65歳にならなければ、もっと可能性がありますね )^o^(


筋肉が衰えると、体もホルモンも低下します。

キレイ、ホルモンバランスも筋力が大切です。



ホルモンバランスと言うと、食事だけに目を向けがちですが

適度な運動が、ホルモンバランスを整えるためにもとても大切です。

ホルモンバランスな一日に

運動って、構えなくてもこまめにチョコチョコと体を動かしましょう

こんな質問を頂きました

「生理があれば、排卵しているのではないですか?」

いいえ、排卵しなくても、生理は起きます。

排卵のない生理は、普通は更年期の女性に多い状態です。



しかし、最近は、排卵がない生理が30代半ばの女性にも多く起きています。

つまり、30代半ばから、更年期と同じ状態になっているのです。

排卵していないと、ホルモンバランスが崩れていますから

不妊、子宮筋腫、子宮内膜症、ひどい生理痛や洪水のような出血が起きます。

排卵しているかどうかは、基礎体温でわかります。

生理には、ホルモンバランスが必要です。

ホルモンバランスは、体全体の働きの一つです。


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あなたが「基礎体温の見方と、ホルモンバランスの改善の仕方」を学びたかったら、




もうすぐ募集する、「ホルモンバランス教室 “ツヅキメソッド”」に、


ご参加になるといいですよ。

 

ホルモンバランスな一日に

デスクワークやパソコンお仕事のあなた。

1時間に1回は、歩き回ったり、ストレッチをしたりして筋肉を強くしましょう。

血液の流れが良くなると、仕事の能率も上がります。



ギックリ腰の話が続きます。(_)!!

痛みを抑えるタマネギに含まれる硫化アリルを


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ギックリ腰で

家の中をすり足でソロソロと歩きながら、これからどうすれば・・・・

と考えています。

特にどこが悪いというわけではなく



疲れすぎ、運動不足、

パソコンの前の同じ姿勢などが原因のようです。

◆まずは筋肉です。

筋肉の強さを維持しないと



女性は年齢と同じ体重を保っていたとしても、

運動しないと体重の構成比が変わります。

女性は25歳で標準的体脂肪率が27%位が

55歳では、脂肪が40%以上になるそうです。

そうして、霜降り肉になって、その周りを厚い脂肪層が

かこむようになるんだそうです。

つまり、年齢と共に多くの筋肉が減り、

働きも低下していくのです。



筋肉が減って、筋肉の働きが低下したらどうなるの?



それが、ギックリ腰だ!!


納得したところで、これからどうするかです。


社)ホルモンバランス研究所 ホームページ

http://www.tudukikazuko.com/

ホルモンバランス塾・ツヅキメソッド講座

昨日、「ホルモンバランス塾・ツヅキメソッド・ベーシック講座」を開きました。

◆今回のテーマは



女性なら誰でも知っているようでその実、ほとんどの人が知らない

「生理とホルモンのメカニズム・



自分でもわかる基礎体温の見方」

「初めてチャンと、生理と自分の関係が納得できました」

と好評でした。



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◆30~40年前までは、別にメカニズムを知らなくても

体が自動的に行ってくれていた生理。

それが、生理痛、子宮筋腫、不妊、子宮頸ガン・・・・などなど

おかしくなってきたのは



その頃から、ホルモンバランスが崩れてきたからです。



ホルモンバランスは、体全体の働きの一つです。

ホルモンバランス塾・ツヅキメソッド講座は、

「細胞から元気になって、ホルモンバランスを整える食事や生活



を学んでいただく講座」です。

不妊治療をお休み中のAさん

「今回、10日以上基礎体温が高温をキープ!36.5より上のラインをずっとです!
すごい!初めてです!

焦らないで、妊娠できる体の状態まで、もっていきましょうね。

仲間意識も出てきて、講義も調理実習もリラックスムード。

前回は、ひとりひとりが動いていて狭く感じたキッチンが

今回は、人が増えたのに広く感じたのは

連携プレーができてきたからでしょう。



今日は、引き続き



ツヅキメソッド講座は、マスター講座です。

ホルモンバランス塾・ツヅキメソッド講座のお問い合わせは



 パソコンはコチラ
  https://55auto.biz/cell/touroku/entryform19.htm

スマホはコチラ
 https://55auto.biz/cell/touroku/sp/entryform19.htm

父の日に買った、ハムやソーセージ。

日ごろ、ほとんど使わないので,夫には、あこがれの食材の1つです。



1袋使い切ればいい物を、私はケチって半分ずつ使い、あとは残しておきました。




それが、ベトベトして・・・・・そうか、無添加だから、クサッタんだ(_)!!

生の魚や肉だったら、いたまない様に気を付けるのに



「ハムやソーセージ=腐らない」と言う思考が、私の中にあったのですネ。



くさったは、保存料が入っていなかったから。

湿度も気温も高いこの頃

冷蔵庫を過信し、腐らないのがあたりまえと思うのは危険。

食べ物はクサルからいいのです



クサル物を、腐らないうちに食べることが大切でした。


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ホルモンも同じです。



私たちの体の中のホルモンは、仕事が終わると、分解されて排泄されます。

しかし、ピルなど合成ホルモンは、違います。


体の中のホルモンよりもっと強力なので、

ホルモン本来の働きを混乱させます。

また

分解し、排泄するのに必要な酵素がありません。



そのために、合成ホルモンの分解・排泄がうまくできません。

その結果、ホルモンバランスを一層崩します。



ホルモンバランスが崩れると



生理痛や、子宮筋腫、子宮内膜症を始め、子宮けいガン、不妊、 乳ガン、

骨粗しょう症などを起こします。

ホルモンバランスは、体の働きの一つです。


ホルモンについて、少し知識があれば、

ホルモンバランスは、自分で整えることができます

こんな質問をいただきました。



◆ここ数日数日冷えているせいか、お腹の調子があまりよくありません。



こんなときは、いつも食べている豆やドライフルーツはあまり消化が
良くないようですし、生野菜やフルーツも体を冷やすと思います。




特に、梅雨時は体調を崩しがちになるので、毎年困っています。



◆お腹の調子があまりよくないのは、いやなものですね。


お腹の調子が悪い時は食べるのをぬかすか、生ものを多く食べることです。



本当に消化の良い物は、生ものです。



生野菜やフルーツは体を冷やすのではありません。

水分やカリウムが多く含まれているのでトイレの回数が増えるのです。




食べた物は、きちんと消化されないといけません。


消化には消化酵素が必要です




生ものには消化酵素が含まれていますが、加熱したのには酵素が壊れて、

含まれません。




加熱したものばかり食べると

かえって体に中では、酵素不足になります。



酵素が不足すると、体調全体が悪くなります。




お腹の調子がしばしば悪くなる、梅雨時は体調を崩しがちになるのは、



下着をちゃんとしてお腹を冷やさない、よくかむ、ショウガなど、

体を温めるものを食べるなどの工夫も必要です。


タンパク質を始め栄養素も考えられます。





軽い運動や、お風呂にゆっくり入ってリラックスする等、身体全体の見直しも

大切です。















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よかった!!

今月14日、厚生労働省は、「子宮頸ガンワクチンの接種を積極的に薦めることは控える」と結論しました。

これは、子宮頸ガンワクチンの接種で、重い副作用が多く出ているためです。


「子宮頸がんワクチンは効果が少ないし、副作用もあるから、しない方がよい」と言ってきた私は、一安心しました。

でも、忘れていけないのは、


子宮頸ガンは、ガンによる原因の第3位

女性特有のガンでは、乳ガンに次いで第2位なのです。


ですから、


子宮頸ガンが、どうしてこんなに増えたのか?


どうすれば、子宮頸ガンを予防できるのか?

ということを、考えないといけないのです。


詳しいことはメルマガで

なにか腰に違和感が

それがダンダンひどくなって



歩くのもつらい程の痛さになってきました。

思い当ることがたくさんあります。



この1か月、分かっていて無理をしました。

長時間パソコンの前に座り込み、

半分徹夜のセミナー、運動不足、手抜きの食事(ー_ー)!!



・・・・・・



反省することが一杯あります。


腰痛の原因は、人間が立って歩くようになり、腰に負担がかかるようになって


・・・・そんなこと言っている場合じゃありません。

久しぶりに

内臓マニュピュレーションのGEN流院に行きました。



http://genryu-in.com/

「ギックリ腰です。この時期にギックリ腰を起こす人は

水不足が多いです。汗をジワジワかくので、水不足になりやすいです」

これは、ギックリ腰なの?



ギックリ腰は縁がなかったのに。

水は飲んいでるつもりだけど、確かにこのところ何もしなくてもジットリ汗をかいてますね。汗をかけば、水不足・・なるほど・・


こまめな水を取ることは、これからは、特に大切ですね。





おはようございます。







続木です




突然ですが、







◆ワニやカメなど爬虫類では、オス、メスが何で決まるか知っていますか?




それは、環境です。




特に卵が成長する時に、周り空気や水の温度でオスになるかメスになるか


決まるそうです。




多くの場合温度が低いとオス、温度が高いとメスになります。


中くらいの温度だとメス、オスが半々で生まれるそうです。






◆しかし、ヒトは違います。




受精した段階に染色体で女性か男性か決まります。







しかし、胎児は2か月頃までみんな女の子です。




やがて男の子は、染色体指令で男性ホルモンがシャワーのように全身に


降り注ぐのです。 





それで、女の子の生殖器の代わりに、男の子の生殖器が作られるようになります。







これには、女性ホルモンと男性ホルモンの微妙なバランスが必要です。




このバランスが少しでも崩れていると







生殖器の形態や行動、心理などの異常が起こります




この異常は、20~30年後に現れます。







男性では、生殖器の両性化(性同一性障害)、精子の数の減少、前立腺ガンなど。




女性では、生殖器の異常(レスビアン)、子宮内膜症、乳ガン、子宮けい管ガン、行動のオス化など。




これには、環境ホルモンの影響が大きいのです。








◆生理痛を軽く考えている人が多いですね。







そして、いつか不妊と気付いてアワテル人が・・・・。




これから女性が、自分自身が健康で、健康な赤ちゃんを産むために必要なことは





ホルモンバランスの知識です。




私たちの体の中で何が起きているの?







どうすればいい?







そういうことを知りたい人におすすめのセミナーです。







とってもわかりやすいセミナーですよ。








セミナーのお申し込は


http://www.tudukikazuko.com/hp3/