子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾  -28ページ目

子宮筋腫・子宮内膜症を手術に頼らず自分で改善する方法  続木和子のホルモンバランス塾 

子宮筋腫や子宮内膜症の症状について手術などの治療法に頼らず、自分で改善していく方法をお伝えします。子宮筋腫や子宮内膜症はホルモンバランスの崩れが原因です。ホルモンバランスを整えれば、子宮筋腫や子宮内膜症、生理痛も改善し、妊娠もできる可能性が高まります。



松浦亜弥さんと言えば,子宮内膜症で7~8年間も苦しんでいるそうです。







若い時から、本当にお気の毒ですね。




子宮内膜症があると、月経のたびに激しい痛みで寝込んだり、月経時以外


にも下腹部や腰が痛む、性交時や排便時に痛みがある、というようなこと


があって、日常生活にも差しさわりが起きやすくなります。




子宮内膜症は、ホルモンバランスの崩れで起こります。




子宮内膜症は、「一生涯お付き合いする病気」とも言われていますね。




どうしてでしょうか?




普通、子宮内膜症の治療は、痛み止めなど薬、ホルモン剤、手術などです




痛み止めは、一時的に痛みを止めるためです。




ホルモン剤では、低用量ピルが使われます。




低用量ピルは、妊娠に近い状態になるため、排卵が止まり、子宮内膜の


増殖が抑えられることで、月経時の痛みが軽くなるという考え方です。




しかし、ピルは、栄養素を無駄使いして肝臓障害、その他の副作用も起き


ます。また ピルを止めると子宮内膜症が戻った、り子宮筋腫が出来たり


します。




手術で、過剰な内膜を取り除いても、ゆ着したところをはがしても、又、子


宮内膜症が再発します。




子宮と卵巣を摘出してしまえば、子宮内膜症を治る確率が上がりますが


更年期障害が起きます。




では、どうすればいいのでしょうか?




ホルモンは身体の働きの一つです。




ですから、ホルモンバランスも子宮や卵巣だけの問題ではありません。




脳や肝臓やその他の器官が、ホルモンバランスを維持するために働いてい


ます。




子宮内膜症をからだの働き全体から見直して、ホルモンバラ


ンスを整えることが、子宮内膜症を改善することにつながり


ます。





あなたも、ホルモンバランス・インストラクター養成講座で、ホルモンバランス


について学びませんか




ホルモンバランス・インストラクター養成講座のお問い合わせは


こちらまで





inst@kcell.sakura.ne.jp
 





























1日中冷房の中にいて、足がパンパンにむくむことがありませんか?


まるで自分の足ではないような。


これは血流が悪いためです。


日本人の体温は、50年前に比べると1度も体温が低くなっているそうです。


体温が低いと血液がドロドロになって、体中に酸素や栄養素を運ぶことができ

ません。


すると、細胞が正常に働けなくなります。


そのために代謝も低下します。


水分も脂肪もうまく多謝されず、脂肪がたまります。


そして,冷えもますます強くなるというように,悪循環に陥ります。


ですから、冷房で体を冷やしすぎないことと、食事できちんと栄養素を

摂ることが大切です


体を温めるには、スパイスも手軽です。


今日のおすすめは、シナモン



子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 


シナモンは体の末梢血管を広げて血流を良くし、体を温めてくれます。


1日1回、シナモンティや、豆乳やカボチャ料理に一振りするもの新鮮です。


冷えは、ホルモンバランスも崩して、生理痛や生理不順、不妊などの原因

にもなります。


ホルモンバランスは体の働きの1つですから、自分で整えることができます。


あなたも、ホルモンバランスインストラクター養成講座でホルモンバランスを

整えて、講座を開きませんか!!









A子さんは、今まで生理痛や生理の時に身体の不調を感じたことが全くあり

ませんでした。


ところが、今回の生理は、「腰やお腹が張って、鉛が入っているようなが感じで

体を動かすのもつらくて、仕事どころではない」という状態になってしまいま

した。


一体どうしたのでしょう?


A子さんはIT関係で働いています。


職場はもちろん男性が多く、男性ペースの仕事です。


丁度、生理の前1週間位は仕事が忙しすぎて、食事も睡眠も構っていられない状

態が続きました。


丁度その日から、ダイエットを始めて、朝食は酵素ドリンクだけでした。


そうして、初めての生理の不調です。


女性の場合、仕事で男性並みに無理を続けると、ホルモンバランスが崩れます。


また、不規則で、お腹を満たすだけの栄養の偏った食事も、ホルモンバランスを

崩します。


生理は、エストロゲンとプロゲステロンの量が急激に減ることで起こります。


プロゲステロンが減ると、血糖値が不安定になります。


その状態でダイエットを開始したので、一層血糖値が不安定になりって、ホル

モンバランスを崩して、今回の状態になったのです。


また、ホルモンバランスを崩した状態でダイエットをすると、更にホルモンバ

ランスが崩れてダイエットにも失敗します。


そこで、A子さんはダイエットは中止して、遅い朝ご飯を食べることにしまし

た。


その結果、血糖値が安定して、午後には仕事に復帰できる程、体調が回復しまし

ました。


この様に、いろいろなことでホルモンバランスは崩れます。


ホルモンバランスは女性にとって、一生涯の健康のベースです。


あなたもホルモンバランスについて知識を持って、あなたやあなたのお子さん

の健康を守リませんか?


ホルモンバランスを学びたい方は

inst@kcell.sakura.ne.jp

までご連絡ください。

曜日に、ホルモンバランス講座を開きました。


その時の参加者の方からのメールです。


子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 


昨日は、本当にありがとうございました。


100万倍の励ましをいただきました。


ネットや印刷の文章・写真も効力はありますが

実際に先生にお会いして、本の著書のように遠くにいらした虚像のような先生が

現実の先生になりました。


お話を詳しくお聞きし、質問して答えをいただくなかで、ウトスラトと、もしかした

ら、正しい治療法かもしれない”と思っていた気持ちが確信に変わりました。


そして、同じ意識で集まり、実践している方々と話すことが、これほど力をくれるもの

なのかと改めて感動しました。


ネット上の体験談を読んではいました。


でも、なかなか全面的に信じきれていなかったのです。


その人たちは、特殊なケースなのでは?と。


しかし、ホルモンバランスのについての理論がしっかりあり、結果がきちんと

出ていることを目の前の人が語るのを見て、やってみなければ損だと思いました。


この機会をくださったことに、いくら感謝してもしきれません。


子宮筋腫ができたことに感謝できるようになりそうです。


以下略



生理痛や生理不順、子宮筋腫、子宮内膜症などは、ホルモンバランスの崩れが原因です。


ホルモンバランスは、元々、体の自動的な働きの1つです。


しかし、多くの女性は、偏った食事や生活やストレス環境などいろいろな影響で、ホル

モンバランスが崩れています。


ホルモンバランスを整えるのは、あなた自身です。


ホルモンバランスは女性にとって、一生涯にわたる健康のベースです。


また、お母さんのホルモンバランスの崩れは、子供の脳や生殖器に悪影響を与えています。

しかし、学校でも病院でも教えてはくれません。


あなたも「ホルモンバランスインストラクター講座」で、ホルモンバランスの知識を学び

インストラクターとして活動しませんか?


お問い合わせは、こちらからお願いします。

inst@kcell.sakura.ne.jp



ホルモンバランスな1日に


冷房病対策に、菜食ばかりではダメ。


今日は良い卵を食べて、基礎代謝を上げよう。


こういう説があります。


未発効の大豆を食べると胃が障害をきたし、

タンパク質の消化不良が、慢性的なアミノ酸不足に陥る危険が・・・・・・・

本当でしょうか?


これは、トリプシンインヒビターの事です。


大豆や豆類、穀物などには、トリプシンインヒビターが含まれています。


どうして、こういう物質が含まれているのでしょうか?


植物も動物も、生まれてきた使命は、子孫を増やすことです。


でも、植物は、自分であちこち動きまわって子孫を広げる事ができません。


それで、動物や鳥や人に実を食べてもらって、種は便と一緒に出してもらうことで、

子孫を広げる努力をしているのです。

その時、豆や種まで食べて消化されてしまうと、子孫は残せませんね。


それで、豆や種にトリプシンインヒビターを造って、消化されないようにしている

のです。

トリプシンインヒビターは熱に弱い酵素です。


ですから、大豆や豆は、昔から、煮たり、炒ったりするなど加熱調理

して、このトリプシンインヒビターを壊して消化を良くして食べていたのです。


つまり、発酵させなくても、大豆を食べる時、しっかり加熱して食べましょう。


そうすれば、タンパク質を消化する酵素の働きをストップさせてしまう

トリプシンインヒビターのことを心配しなくても大丈夫なのです。


最近では、「大豆に含まれるトリプシンインヒビターが膵臓の働きを活性化する

ことによって、膵臓ガンの予防も期待できる、糖尿病予防にも効果がある」と

研究も進められています.


この様に、栄養学は、進歩しています。


あなたも最新の栄養学やホルモンバランスについて学んで

ホルモンバランス・インストラクター(講師)になりませんか?







大豆はキケン?


大豆はキケン?の3回目です。

今日は、


「大豆に含まれるゴイトロゲンが甲状腺腫をうながすか?」、という説について

ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)について考えましょう。



ゴイトロゲンは、キャベツ、ケール、カブカンラン、カブ、大豆などに含まれています。

しかし、これらの食物の中のゴイトロゲンの量は、ごくわずかしか含まれていません。


甲状腺の機能に明らかな変化を起こすには、これらの中のどれか1種類以上を大量に食べる必要があります。

大豆のゴイトロゲンについて

アメリカで1950年代に、ミルクアレルギーのため、豆乳を与えられていた乳児に、甲状腺腫が見られました。

しかし、この問題は豆乳に少しヨードを加えるだけで解決しました。


※(わたしが、豆乳をミルクの代わりに赤ちゃんに勧めているわけではありません。

お間違えなく)

つまり、ここでヨード不足があると、ゴイトロゲンの影響を受けるということです。


子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 


今まで3回にわたって、大豆についてのご質問にお答えしてきました。

これらに共通しているのは、大豆には確かに阻害物質が含まれていますが

どれも、チャンと栄養が摂れていれば、問題は起きないということです。

栄養素は体の中で競合して働いています。


体に問題が起きた時、1つの食品が良いとか悪いと考えるよりも、栄養全体について

見直すことが大切です。

ホルモンバランスは、からだ全体の働きの大きい1部分です。


ホルモンバランスを体全体から見直して、生理痛や生理不順、子宮筋腫、子宮内膜症などを改善していきませんか?

ホルモンバランス・インストラクター養成講座

この講座は、最新のホリスティック医学とホリスティック栄養学に基づいて作られています。

◆『あなた体とホルモンバランスを、あなた自身が予防・改善できる方法について、最先端の理論と実践を学ぶことができます』 

◆また、ホルモンバランス・インストラクターとして活躍する資格を取得できます。

ホルモンバランスは、女性にとって一生涯の健康のべースです。

また、子供の健康や知能などにも計り知れないほど大きい影響があります。

あなたもホルモンバランス・インストラクターとして活躍し、

たくさんの女性と子供たちの健康に貢献して、安定した収入を取りませんか?

今回は【短期集中】上級インストラクター認定講座 募集です。


お申込みはこちらから

http://tudukikazuko.com/ms/master/sibuya/

お問い合わせはこちらにお願いします。

inst@kcell.sakura.ne.jp

大豆が甲状腺の機能低下を起こす?

今日のテーマは
「ゲニステインが甲状腺ホルモンの生成を遮断して、甲状腺機能の低下を起こす」

と言う説についてです。


ゲニステインは、イソフラボン の1つです。



イソフラボンは、甲状腺 へのヨードの取り込みを阻害する作用があるため、ヨウ素欠乏の状態で大豆製品を多食したり、サプリメントでイソフラボンを大量摂取したりすると、甲状腺に影響が出ることがあります。


実は、ここでも「ヨード欠乏の状態では」と言う条件が入ります。

体内では、ほとんどヨードは甲状腺に存在して、甲状腺ホルモンの構成成分として重要な働きをしています。

ヨードは海水中に多く存在しますから、海藻類や魚介類に豊富に含まれています

日本では、海産物を食べる伝統的な食習慣がるので、ヨードの必要量は十分摂れていると思われてきました。




子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 


ここで、素朴な疑問を2つ

あなたは毎日、海藻類や魚介類を食べていますか?


ね、現在の日本では、海藻類をほとんど食べない人がとても増えてきました。


海藻類をほとんど食べなかったり魚介類が少なかったりすると、とヨードが不足し

ます。


2 あなたの基礎体温は、36・5度~36.7度位ありますか?


 36・5度以下の人が大変増えています。

 

 小中学の子供の60%は低体温ともい

 われています。低体温は成人した女性だけでなく、男性にも増えていますね。

 低体温は、甲状腺機能が低下している時に見られます。



 では、低体温のたちは、大豆をたくさん食べているでしょうか?



どうも、大豆イソフラボンだけが甲状腺機能の原因ではないようですね。



次に、栄養学的に検証してみましょう

長くなりますので、続きはメルマガで



「ホモンバランスな1日を

~ホルモンバランスと最新の栄養学~」

ご登録がまだの方は、

続木和子・公式ホームページホルモンバランス研究所

 http://www.tudukikazuko.com/


  メルマガ登録からお願いします。


 

大豆は発酵してないと、キケン??

ツイッターやネットで見るよく見るけれど、これは本当なの?

とういう質問です。

未醗酵の大豆を食べると


◆フィチン酸が体に必要なミネラル(亜鉛、銅、鉄、マグネシウム、カルシウム)
 を体外に出してしまう

◆ゲニステインが甲状腺ホルモンの生成を遮断し、甲状腺の能低下を起こす


◆ゴイトロゲンが甲状腺腫をうながす

◆酵素阻害物質が、消化作用を妨害して大腸に負担がかかる

だから、

・大豆は・納豆、テンペ、豆乳ヨーグルトなどの醗酵されたものから摂る

・豆乳から摂る場合はmarusanの調整豆乳に限る(1100ml)

・未醗酵の大豆、無調整豆乳(有機も含む)、おからなどからは摂らない


・摂り過ぎない   

それでは考えてみましょう


フィチン酸とフィチンの違い


玄米を始め、穀物や豆類に含まれるのは『フィチン酸』にミネラルが結合した状態の『フィチン』です。



『フィチン』が胃に入ると胃酸の影響で『フィチン酸』と『ミネラル』に解離されます。

しかし、穀物中には単体の『フィチン酸』がそのまま含まれることはありません。



フィチン酸は 亜鉛 など重要なミネラルに対して、強いキレート 作用を示すと言われてきました。


『キレート』とは、「カニの爪」の意味です。フィチン酸は、この「かに」のように、ミネラルを『キレート(結合)』して、体外に運び出す能力があります。



子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 


以前は、「抽出したフィチン酸を添加した1925年の研究を根拠にして、食品中のミネラルやタンパク質との強い結合となっている場合に、消化吸収を妨げる方向に働く」

と考えられてきました。



しかし、現在では、玄米や豆等に含まれる に閉じ込められた状態では(フィチン)は、ミネラルの吸収に問題が見られないことがわかってきました。


ただし、ミネラルが著しく少ない食事で、フィチンを大量に摂った場合、ミネラルの吸収を阻害する可能性もあると考えられます。


亜鉛を例にしましょう。


亜鉛が必要量摂れているか、チェックしてください。



亜鉛量一覧表


亜鉛は、肉に断然多く、魚や大豆や大豆製品にも亜鉛が多いですね。


亜鉛は、新しい細胞を造ったり、遺伝子やタンパク質の合成絵お始め、たくさんの働きに関係しています。


亜鉛が不足すると、抜け毛、禿げやすい、肌荒れ、うつ、精神不安定、味覚異常、風邪をひきやすい、男性の性能力低下等の問題を起こします。


結論として、大豆のフィチンを心配するよりも、亜鉛を始め、必要な栄養素を十分に摂ることが大切です。

この様に栄養学は、どんどん進歩しています。


正しい知識は、力です。


あなたの体や、ホルンバランスを整えるために、ホルモンバランス塾で学んで

講師の資格を取りませんか?

お申し込みは

http://tudukikazuko.com/ms/master/sibuya/

お問い合わせはi

nst@kcell.sakura.ne.jp


生理痛や生理のひどい出血を改善する、3つのポイント


  ホルモンバランス入門講座




こんにちは、続木です。



あなたは、まだ、生理痛やひどい出血で悩んでいませんか?


これらは、ホルモンバランスが崩れているために起こります。



ホルモンバランスは、あなたが気づいていない、ちょっとしたコツが分かれば、必ず改善します。


ホルモンバランスが整うと、最初に分かるのが、生理痛がなくなる、ダラダラ続く生理がキチンと終わる、動けないほど大量の出血が正常になることです。




ホルモンバランス入門講座



生理痛や、ひどい生理を改善するための特に大切な3つの事について、テキストと料理実習で学んでいただくための講座です。



少人数の教室ですから、あなたの悩みも話しやすいですし、あなたが何をすればよいのかが、ハッキリ分かります。



それを実行すれば、あなたの生理痛や生理のひどい出血は改善されます。




受講生のSさんの感想



「今まで、子宮筋腫のためにいつも生理がダラダラと2週間も続いていたのが、今回はピタリと5日で終わりました。



ホルモンバランス入門講座を受講して、どこができていなかったのかよく分かりました。



言われてみれば、簡単なのに、今まで気が付きませんでした。



貧血でしたが、数値も上がって安心です。ありがとうございました。」




受講生のNさんの感想



「ホルモンバランス入門講座を受講して、3つのポイントを実行したら、今回は生理痛が起きなかったです!!


今までは、生理痛がひどくて生理の来るのとても怖かったです。



いつ生理が来るかとても怖くて、いつも痛み止めを持っていないと不安でした。」





ホルモンバランス入門講座


テーマ 生理痛やひどい生理の出血を改善する、3つのポイント


開催日時


7月23日(土)10時30分から14時30分



開催場所 3教室


東京都 杉並区浜田山


関西 芦屋市、宝塚市



講座の内容



生理痛やひどい生理の出血を改善する、3つのポイント



 ◆3つポイントについて


 ◆ホルモンバランスを整える料理実習と食事



費用   6000円



あなたも、生理痛や生理のひどい出血を、この講座で改善しませんか?



お申込みはこちら

https://55auto.biz/cell/touroku/entryform16.htm



お問い合わせはこちら

inst@kcell.sakura.ne.jp




※小人数制の教室です。定員に達しましたら締め切らせていただきます。








































今より1・9才、若返りたくはありませんか?

“まだ、若いから1・9歳なんて関係ない”

と思う人はスルーしてください。



あ、便秘が治って、肌がきれいになりますよ)^o^(


それは食物繊維です。

食物繊維を1日25g食べている人は、1日12g程度しかか食べていない人

に比べて3歳若いそうです。

食物繊維は不要性(水に溶けないタイプ)と、可溶性(水に溶けるタイプ)が

あります。どちらも体には必要です。

都会の若者は、平均10gにも摂っていないっていない状態です。

特に、女性たちに多い便秘は、食物繊維の不足です。


子宮筋腫・子宮内膜症・糖尿病は知識があれば・・・   続木和子のホルモンバランス塾 

食物繊維を、1種類の食品からまとめて摂るのはお勧めしません。

まず、毎日、雑穀を入れたごはんを食べる

豆や、豆製品を食べる(豆乳には、食物繊維は入っていません)

海藻類を食べる

野菜を食べる

ナッツ類を食べる

いろいろな食品からチョコチョコと食物繊維を摂ることです

これが、今より1・9歳若返えるベースです。



ホルモンバランスな1日に



しっかり、ご飯を食べましょう!!