①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい

②やよい軒でお魚

の定食食べたくなって、大好きなサワラの味噌焼き定食食べた。美味しかったのだ

③沖縄タイムスの社説によると、沖縄県が「高率補助制度総点検」というのをまとめた。
国からの財政移転額(国庫補助金と地方交付税)の一人当たり金額をみると、沖縄はこれまで一度も1位になったことがない。
2008年度普通会計決算では、1位の島根県、2位の鳥取県、3位の高知県までが30万円代で、4位の沖縄県を含む10位までは26~24万円で大差なくほぼ横並びだ。
沖縄新興開発事業費というのがあって、ピークは1998年の4713億円。本年度はその約半分で2268億円。おもいきり減っている。普天間基地の辺野戸移転のため北部に各種予算がついてるけど、それは沖縄で減額した分がまわされたようなかたちになってる。
在日米軍の74%が沖縄に集中し、沖縄は本島の18.4%が米軍基地で占められている。その見返りに沖縄には巨額の援助がなされているという通説があるけど、それは事実とはいえないと記事に書いてある。僕が住んでる伊丹市では、空港

の近くや飛行コースの真下の住宅にはエアコン設置に助成金が出たりする。新幹線

の沿線住宅にも騒音と振動の見返りにエアコン助成がある。しかし、伊丹市では、毎年千件もの米兵による事件・事故は発生していないし、飛行機が墜落したこともない。一口に助成金と言っても、伊丹と沖縄とではあまりにもレベルが違うをのだろうと思った。
④黄土倶楽部のメルマガにデイヴィッド・ハーブ著「怠け者の3分間瞑想法」という本が紹介されていた。息ゆっくり吸って~吐くときに「ひと~つ」、また息を吸って~吐くときに「ふた~つ」と数えるだけ。心に引っ掛かる嫌なものが、たったこれだけのことで軽くなるという。怠け者の僕は仕事中にやってみた。するとこれがけっこう効くんだ。いいこと教えてもらった。黄土倶楽部さんに感謝。デイヴィッド・ハーブさんに感謝だ。
⑤メルマガ「天才のヒント」より
もし今、何かを迷っているとしたら、それは一体何を守ろうとしているのでしょう?
多くの場合は、守ろうとしている何かが見えないので、迷いに迷ってしまうのかもしれません。
何かに迷ってしまったら、まずは自分が何を守ろうとしているのか、自分の内面をじっくり見てみると、自ずと行く先が見えてくるかもしれないですね。
三角関係とか恋敵の攻撃に遭うと、僕はすぐに引っ込んでしまう。ほとんど条件反射であり、身体だけでなく頭の中までそうなってるみたいだ。
条件反射としてみれば、いろんな反応があるのだろう。会ったばかりで名前もしらないうちにいきなり親密になろうとする人もあれば、僕みたいな人もいて様々だ。極端な例が何か疑いをかけられるのは仕方がないのかもしれない。問題は、疑って調べてみてた結果をみてどうするかだ。神の声とか占いとかに従うのではない限り、僕らはこれまでの経験やデータを頼りに推理するのであり、疑わしいものはシミュレーションしたり、実地試験を通して理解するものだ。疑って試すことなくたまたま当たるのは運のよさ以上のものではなく、たまたま外れたために出世に支障をきたすなんてのは占いをあてにするのと同じくらいおかしい。大事なのは、疑いうることをちゃんと疑っているか?適切な方法で公平公正に調べているか?ということだろう。
内容に問題があるとはいえ、陰湿な企てを本気でもってるにしては、あまりにも思ったままもカキコしてしまう様子がうかがえたので、僕は考え直そうと思う。しかし、僕は本当に失恋

したてなのだ。直接出会って運命だと思えることなんてそう滅多にないし、ちゃんと話し込んで好きになり始めた頃にはもう愛想尽かされることもあった。しかし、相手に期待しないで、不在の相手に、遥か彼方地平線の向こうに届ける思いは、思いがけない何かを生み出すことがあるというのは、僕にだってわずかながら経験がある。