①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい。


②飲み会行けそうなら行きたいなと思ってたら、予約なしで参加OKということで、行ってきた。


③土曜日のアルカホー飲料は0mlだけど、日曜日のアルカホー飲料はビールをジョッキ2杯、薄いハイボールをジョッキ1杯、泡盛をロックで2杯飲んだ。よく飲んだけど、みんなと話ながら楽しく飲んだので、ほとんど二日酔いしてないのだ。


④今日は勉強会の先生方と仲間たちに感謝。小さな勉強会では、自分一人でも勉強していくための姿勢と方法が学べるのがいいところ。ほんと、夢は大きく無限大って感じがする。


⑤マグネットコーティング

たしか、その、ガンダムネタだ。

①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい。


②早くもバテ気味なのでうなぎ食べたいと思ってもう食べた。


③琉球新報の社説に日米地位協定の問題が述べられている。沖縄で発生する、米兵による事件・事故を捜査する際にこの協定が問題になる。日本国でひき逃げ事件を起こした米兵の身柄拘束が困難になったり、日本の刑事法で裁くことができないことがあるようだ。例えば、米兵が軍用車を街乗りしてひき逃げ事件を起こしたら、日本の警察は当然その軍用車を押収して徹底的に調べるだろう。ところが、日米地位協定実施に伴う刑事特別法では、米軍財産の捜査、差し押さえ、検証は米軍の同意がないとできないことになっている。そのため、米軍側の許可が出るまでに日数がかかるようで、今年3月に名護市で起きたひき逃げ事件の書類送検がようやく最近になって行われるという。事件後に米軍が被疑者を拘束した容疑は米軍財産(軍車両)の窃盗容疑で、日本の警察は自動車運転過失傷害と道交法違反(飲酒、ひき逃げ)で逮捕できなかった。ひき逃げの容疑ではなくて窃盗罪で、米軍が拘束し、検察が起訴する前の捜査段階で身柄を引き渡す際にも法律問題がる。
地位協定は運用改善されているようだけどあくまで、「凶悪な事件」は起訴前の身柄引き渡しに、米側が「好意的考慮を払う」というかたちになっており、以前として日本の警察による米兵の捜査には困難がつきまとっている。これは明らかに不平等だ。
元海兵隊の高梨公利さんは5月の講演で米兵たちの意識について「ここで何をしても罪に問われないという意識がある。不平等であることも知っている。そう言い出さないのは不平等さが自分たちに都合がいいからだ」と話したそうだ。


米軍兵士の多くは命令とあらば命がけで戦うだろう。毎日トレーニングして、いつでも出撃する準備をしていることと思う。日本は彼ら彼女らの血の犠牲によって守られるのかもしれない。しかし、日米同盟が守っているもの、守るべきものは何かといえば、自由であり、民主主義であり、広い意味での平等ではないか?明日死にに行くかもしれない米兵たちと、米兵による事件・事故に巻き込まれる基地近くの住民たちと、どちらも守り、共存をはかっていく責任者、米兵の犠牲と住民の被害からの受益者たちは日米のどこにいるのだろう。


④今日はリフォーム会社の人に感謝。朝から同じマンションでリフォームしたての一室を見学させてもらった。だいたいの金額を聞いたら思ったより高いんだけど、あれこれ話を聞いてるとおもしろい。フローリングの木目一つとってもたくさん種類がある。ちょうど今日明日と尼崎で展示会やってて、来てくれたら展示品が40%引きになると言われたので、とりあえず行ってみた。キッチン、ガスコンロ、お風呂、洗面台、トイレ、フローリングなどいろいろ見て、いちばん気になるのはやっぱりキッチン。キッチンがいいものだと料理したくなるし、楽しくなるし、それが家計に影響すると思うからだ。キッチンに投資すれば自分しだいで回収できる。それで、いいなと思ったのは流しの真上に食器乾燥機がついててスイッチ押すとウィーンと降りてくるもの。かっこいいだけじゃなくて、流しで洗った食器をすぐに置けるし、拭かずに乾燥するのは衛生的だ。そのまま食器置きにもなる。僕は食べ終わった食器はすぐに洗い桶に入れて、しばらく後に必ず洗う習慣なので、食器洗い機を使うイメージがない。そう言ってみたら、それも対応できそうなので、とりあえず40%引きの仮押さえをしてもらった。やる気が出てきたので、8月12日に自宅に来てもらって見積もりをとることにした。他の業者からも合い見積もりをとろう。いよいよリフォーム作戦開始なのだ。


⑤東京カベナント教会のメルマガより


神はすべてをご存知です。
誰も神に教えたり、神より優れた計画を立てたり、決断したり、アイディアを持つ事はできません。
神は試行錯誤や推定したりしません。神はすべてを見通しされます。


たしか、アインシュタインさんは「神はサイコロを振らない」と言って、量子力学について当初は否定的にみていたと聞いたことがある。たしかに、確率とか確率分布に基づいてリスクを分散したりする行動は、神様にしたがって行動するイメージからはほど遠い感じがする。しかし、経済物理学の本で読んだことがあると思うんだけど、経済でも科学でも何でも、事象現象の確率分布を描いてみると、ほとんどが対称性を示しつつ少しだけ非対称になっているそうだ。これもまた神様のしるしなのかもしれないという気がする。もっとも、サブプライムローンの問題を思い出してみると、人間がどんなに確率分布を用いてみても、神様のまねはできないんじゃないかという気もする。


①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい合格

②やよい軒でお魚フグの定食食べたくなって、大好きなサワラの味噌焼き定食食べた。美味しかったのだニコニコ

③沖縄タイムスの社説によると、沖縄県が「高率補助制度総点検」というのをまとめた。
国からの財政移転額(国庫補助金と地方交付税)の一人当たり金額をみると、沖縄はこれまで一度も1位になったことがない。
2008年度普通会計決算では、1位の島根県、2位の鳥取県、3位の高知県までが30万円代で、4位の沖縄県を含む10位までは26~24万円で大差なくほぼ横並びだ。
沖縄新興開発事業費というのがあって、ピークは1998年の4713億円。本年度はその約半分で2268億円。おもいきり減っている。普天間基地の辺野戸移転のため北部に各種予算がついてるけど、それは沖縄で減額した分がまわされたようなかたちになってる。

在日米軍の74%が沖縄に集中し、沖縄は本島の18.4%が米軍基地で占められている。その見返りに沖縄には巨額の援助がなされているという通説があるけど、それは事実とはいえないと記事に書いてある。僕が住んでる伊丹市では、空港飛行機の近くや飛行コースの真下の住宅にはエアコン設置に助成金が出たりする。新幹線新幹線の沿線住宅にも騒音と振動の見返りにエアコン助成がある。しかし、伊丹市では、毎年千件もの米兵による事件・事故は発生していないし、飛行機が墜落したこともない。一口に助成金と言っても、伊丹と沖縄とではあまりにもレベルが違うをのだろうと思った。

④黄土倶楽部のメルマガにデイヴィッド・ハーブ著「怠け者の3分間瞑想法」という本が紹介されていた。息ゆっくり吸って~吐くときに「ひと~つ」、また息を吸って~吐くときに「ふた~つ」と数えるだけ。心に引っ掛かる嫌なものが、たったこれだけのことで軽くなるという。怠け者の僕は仕事中にやってみた。するとこれがけっこう効くんだ。いいこと教えてもらった。黄土倶楽部さんに感謝。デイヴィッド・ハーブさんに感謝だ。

⑤メルマガ「天才のヒント」より

もし今、何かを迷っているとしたら、それは一体何を守ろうとしているのでしょう?

多くの場合は、守ろうとしている何かが見えないので、迷いに迷ってしまうのかもしれません。
何かに迷ってしまったら、まずは自分が何を守ろうとしているのか、自分の内面をじっくり見てみると、自ずと行く先が見えてくるかもしれないですね。


三角関係とか恋敵の攻撃に遭うと、僕はすぐに引っ込んでしまう。ほとんど条件反射であり、身体だけでなく頭の中までそうなってるみたいだ。
条件反射としてみれば、いろんな反応があるのだろう。会ったばかりで名前もしらないうちにいきなり親密になろうとする人もあれば、僕みたいな人もいて様々だ。極端な例が何か疑いをかけられるのは仕方がないのかもしれない。問題は、疑って調べてみてた結果をみてどうするかだ。神の声とか占いとかに従うのではない限り、僕らはこれまでの経験やデータを頼りに推理するのであり、疑わしいものはシミュレーションしたり、実地試験を通して理解するものだ。疑って試すことなくたまたま当たるのは運のよさ以上のものではなく、たまたま外れたために出世に支障をきたすなんてのは占いをあてにするのと同じくらいおかしい。大事なのは、疑いうることをちゃんと疑っているか?適切な方法で公平公正に調べているか?ということだろう。

内容に問題があるとはいえ、陰湿な企てを本気でもってるにしては、あまりにも思ったままもカキコしてしまう様子がうかがえたので、僕は考え直そうと思う。しかし、僕は本当に失恋ハートブレイクしたてなのだ。直接出会って運命だと思えることなんてそう滅多にないし、ちゃんと話し込んで好きになり始めた頃にはもう愛想尽かされることもあった。しかし、相手に期待しないで、不在の相手に、遥か彼方地平線の向こうに届ける思いは、思いがけない何かを生み出すことがあるというのは、僕にだってわずかながら経験がある。