悩んだ末、Alumni Interviewを選択することにしました。



理由は2つ
①よくよく調べてみると、Alumni Interviewを選択している受験生自体が非常に少ないが、その中の合格率自体は別に悪い値ではない。(特に去年はAdmissionの方が日本でInterviewを行ったそうなので、そうした事情も関係しているかも)



②Alumni Interviewを担当する方の業界が自分と似ていそう。(UNCはAlumniの方へ出願者が直接コンタクトをとる形式なので、何となく推測できたりします。)



あとは練習あるのみですね。

2月に受けたTOEFLの結果が返ってきました。
101点と、何とか最高得点を更新。



点数のバラツキが無くなってきたのは、いい傾向。



ちなみに
Before: R29 L28 S19 W24
After: R28 L26 S20 W27



リスニングの点が悪いのは、この時期コロンビアのエッセイで死にそうになってて疲れてたのが原因な気がします。
また、次のスコアアップに期待です。

現在、UNCの出願準備中(UNCは4th Round出願になります。)



エッセイはこれまでのネタもあるので、あまり問題なさそうだが、インタビューをどうするかが問題。。。
UNCは、Kellogg同様、全員がインタビューを受けられるので、この選択が迷う。



仕事の都合上、On-Campusは難しいので①電話or②卒業生@東京の2択。
(出願画面では"Video Interview"という選択肢も選べるのだが、選択すると「空き日程がありません」と出るので見なかったことに。)



正直電話インタビューは全く自信が無いので、②にしたいところだが、1つ懸念事項が。
それは、過去の合格者の事例を見ると卒業生インタビューをしている人が極端に少ない。



カウンセラーの方にも、再度情報収集をして決断します。
「卒業生はやめとけ」と言われなければ、卒業生インタビューにしようと思います。