昨日は久しぶりにサッカーの代表戦を見れました。
いやー、内容的には普通でしたけど、とにかく勝ち点3とれたことは大きかったですね。
これで、2010年のW杯出場もかなり道が開けてきました。



MBAに受かっても、サッカーだけはやめられなさそう。
特に、今年受かることができれば2010年のW杯を海外で過ごすことになります。



そういう意味で。USの学校に行くとサッカーは楽しめるんでしょうか?
非常に不安です。



その点欧州では、本当にFootballが人たちの生活に占める割合が高いので安心です。
私がコペンハーゲンに留学していた時は、グループワークの宿題があっても、フランスのマルセイユから来たメンバーは「今日はマルセイユの重要な試合があるから早く帰るよ」といって宿題もやや中断するといったことが良くありました。



こんな環境がいいですね。(相当マジメさに欠けますが、生活の中での楽しみも重要だと思うんです。)

今週は百年に一度の不況の最中にも関わらず、仕事が異常に忙しかった。。。。



昨日も、マーケティングに関するコンサル案件のレポートを書きつつ、夜は実家会社のHPリニューアルの打合せでした。ううう。。。眠い。。。







UCLAとOxfordのEssayを仕上げないといけないのに。。。



Oxfordは、元々2ndで出願する予定だったのでほとんで出来上がっているのが救いですね。



Oxfordのエッセイはお題は2問と少ないのですが、Essay1:キャリアゴールとWhy Oxford?で1,000 words、Essay2:最近の本や出来事で影響を受けたことは?で2,000wordsと、1題が異常に長いのです。



他の学校で2,000wordsとか見たことありません。自分の内容的には、ビジネスの実体験や今後のキャリゴールとの繋がりも踏まえて、まずまずいい感じで書けたかなと思っています。



「どういう出来事が印象に残ったか?」→「なぜその出来事が自分にインパクトを与えたか?」→「それによって、自分がどう行動したか?」→「その出来事が世の中に与えた環境変化を踏まえて、今後自分は将来のキャリアで、今回の経験をどのように活かしていこうと思うか」という感じで構成したら、まずまずいい感じの分量になりました。(具体的にどういう出来事が書かないと、イメージし辛いかもしれませんが。)



何とかブラッシュアップして、インタビューだけでも呼んでもらえるといいんですけど。







あー、今日は久しぶりに仕事で徹夜な気がしてきて、壊れ気味です。

UNCのインタビュー行ってきました。
場所は東京で、日本人の卒業生の方と1時間程度。



フレンドリーで、非常に話し易い方でした。
アドミッションの方も含めてUNCの方は、皆非常に良い方ですね。
良い学校なんだろうな、という印象を持ちました。



出来の方はというと、正直話している最中は必死だったのであまり覚えていません。
Kelloggの時よりも出来たような気もするし、まだまだダメな部分もたくさんある気もします。



質問の内容は、評判通りのオーソドックスなものでした。
基本的に、Resumeを見ながら「キャリアゴールについて」、「チームワークの経験について」の2つのテーマについて会話をしていくという感じでした。



まあ、やるべきことはやったので、後は待つのみです。