今日は2時くらいに仕事が終わって、そこからOxfordのEssayの最終確認をしていました。
ねむい。。。



もうこれでOKと思っていても、一度眺めてしまうと何かしら気になってしまいます。
最終チェックをカウンセラーにしてもらって、後は出願するのみ。



出願者の間では、ちらほら話題が上がるOxfordの2000wordsのEssay2。
自分に影響を与えた最近の出来事、本等について論じるテーマのもの。



「やれるだけのことはやったかな」とは思っていたのですが、若干構成が不安になってきました。
この内容で、Admissionが聞きたいことに答えているのか?
字数的に自由度の高いエッセイだと思うので、最後までゆっくりと考えます。

コンサルのプロジェクトが山場中の山場で、全くブログを書く時間が。。。
毎日更新をノルマに頑張ってきたのですが、遂に途切れてしまった。。。



そうこうしてる内に、4/1のNYUのInterview OfferのDecision dayが迫ってきました。
ここに来て、今更Invitationが来るとは考え辛いので、期待せずに待ちます。

3月14日に受けたTOEFLの結果がもう返ってきました。
暦日で15日もたっていないですよ。相当早いですね。



結果は104点。
トータルのスコアだけみると、もう受験やめようかなとも思ったんですが。
Speakingが18点。。。。。悪すぎる。。。



R29 L29 S18 W28と、Speaking以外は文句なしだったんですが。。。



Speakingで20以上のスコアでトータル103点以上が出たら、一旦TOEFL受験は終了にする決意をしました。
(一旦としてのは、HBSが109点と言っている以上、その高みには到達してみたいという思いがあるため。)



ライティングが自己最高の28点がでたのは、Independentで気合いで450wordsを書いたことでしょうか?
同じことを繰り返して書いていると意味ないですが、とにかく文章書いてアピール作戦というのは結構有効かもしれませんね。