ミシガンのインタビューへ向けて渡米してきます。



インタビューの準備はすれど旅支度はせず、という状況でこんな朝っぱらまでパッキング作業に追われています。



現地のネット環境はよくわかりませんが、ミシガンの滞在について次回から記載していこうと思います。

ここ数日、色々な卒業生や受験生の方とお会いしてきました。



今まで名古屋にいたこともあり、あまりこうした機会に恵まれなかったのですが、非常に有意義な時間が過ごせています。



今更ですが、Why ○○Schoolという問いにより明確に答えられるようになってきたと思います。



卒業生の方も、人間的に本当に良い人ばかりで、私の話しを聞いて他の卒業生やアドミッション、教授など色々な方を紹介いただけています。



今年受かるかどうかに関係なく、自己成長できている実感があります。



今週は遂にミシガンに飛んで、インタビューを受けてきます。
残りわずか、情報収集とインタビュー練習頑張ります。

私は、いわゆる私費受験生です。



なので、合格=退職ということになります。
それは同時に、合格するまで基本的に会社には内緒ということにもなります。



私は3rd受験がメインで、この時期まで合格ゼロの崖っぷち受験生です。
そのため、いざ受かっても、喜びはつかの間、即会社に退職の意思を伝えなくてはなりません。



今は新たなコンサルティングの営業案件のメンバーにもなっており、ここで「やめます」とは言い辛い、でも言わなきゃいけないという状況です。



実際受かったらこんな葛藤も吹き飛ぶくらい喜びますが。。。



私費受験にとって、早期出願=早期合格というのは色んなメリットがあると思いました。
そこが、今回の受験の一番の反省点です。



あまり、内容が無い更新になってしまいましたが、最近良く思うことなので書きたかったのです。
すいません。。。