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ryuu style Dungeon

フリースタイルバトル。



自分の課題として捉えたことは、何としても達成、成立させる。

自分に文句言うなら成立させればいい。

やる気が出ないという理由で結果ゼロで、不成立にするのは、自分が損する。

自分のやる気のなさを認識したり、失敗もフローのうちだから。


やる気はなくてもいい。純粋に楽しんでやってる奴には、楽しむ気持ちでは勝てないけど、(目の輝き、相手への素直な気持ちが見えるなど)他の何かで埋め合わせる。冷静な態度でも、アタック件数を増やして、次第に相手から反応を取ることで、思いもよらないやる気が回復することもある。

やる気ないならアタック件数で勝負するとか。

相手の笑顔をワンシーンでも引き出す。何かひとつでもありがとう、こちらこそ話せてよかったと言ってもらうとか。















ファンを食って何が悪い。

成功してる人を羨むことは悪いことじゃないけど、嫉妬から叩くのはダサいこと。

狩野英孝の、JKとの肉体関係はないとの主張は、もちろん嘘に決まってると思うし、記者会見の内容もマスメディアに向けた嘘のパフォーマンスかも知れない。

その辺は、彼だけの問題ではなく、交際していたJKや、所属事務所や関係者への配慮もあってのこと。

でも、成功した人間が女を抱いて何が悪い。

多くのナンパ師なんか、年齢も職業も名前さえも詐称して、裸で勝負出来ない奴らだし、それと比較したら彼は立派なもんだ。

狩野英孝は34歳で、17歳のJKからモテる男。












2年前の記事ですが、再投稿。以下、当時のまま。

頭○をあらわす男 70の流儀
藤堂○子 著

1946年福岡市生まれ 博多•中洲の会員制クラブ「ロイヤルボックス」、航空スタンドバー「リンドバーグ」の名物ママ•経営者
夢はニューヨークに住むこと 座右の銘は「継続は力なり」
43年間、50万人の男たちを見てきた、博多•中洲のカリスマ•ママが教える

この度、藤堂ママが見てきた「最高の男たちの話」現代の世の男たちに語って下さい。と機会を頂きました。時代がどんなに変わろうと、男は「一流 成功 一番」に心揺さぶられ、追い続けているように思います。
草食男子、イクメン…それはいいことだが、男は男らしく、女は女らしく、男子が草食化、女性が社会貢献しようとも、社会を震わせる男たちの活躍が、干物女に潤いを与えて美しく目覚めさせ、出生率を押し上げ、国や経済が元気になると信じています。

お客様の多くは高い酒と短い時間を楽しみ、華やかなアフターファイブを漫喫するが、時として今後の何かを示唆する大切な出会いや、厳しい大人の駆け引き、身震いするような大きな決断の瞬間に立ち会わせて頂くこともありました。
昭和を代表するようなクセのある骨太な人物から、世界で活躍する方々の、ビジネスチャンスや生き様を拝見。

「デキる男たち」とは何か、私の45年の経験とエピソードで綴る。

⚫︎人の行動が他人に与える印象
アメリカの心理学者•メラビアンの「7-38-55の法則」
7% 話の内容
38% 話し方などの聴覚の内容
55% 見た目
お客様のパッと見、雰囲気、表情、物腰、目で分かる。「目は口ほどに物を言う」目は可能性を語る。覇気、オーラ、目に力のある男性は魅力的です。大切なのは清潔感。「人に見られる意識」のない人は損してる。
⚫︎初対面の人にどう接するかは簡単。「自分が、どう接待されたら嬉しいか」を考える。
ペンを動かせ。たまには季節を感じさせる切手、葉書で礼状を送ると、ドキっとして素敵だし味がある。

⚫︎お客様の名前は一度覚えたら3年は忘れるな。
⚫︎「相手に興味を持つ」「本気で接する」「絶妙なタイミングで出てくる天ぷら」
⚫︎「間」に落ち着きのある人は聞き上手。場は聞き上手のペースになる。相手の話を聞き出すことも上手。
自信ない人は、相手のスピードに合わせることをおすすめします。自分と似ている人と一緒にいると精神衛生上良く、リラックスする。「気が合う」と無意識に思ってもらう。
「徳川夢声」という話術の神様と言われていた人の本があるが、他人への配慮を持つことを言っていたような気がします。

⚫︎美しさの度合いと個性
⚪︎絶世の美人でないこと絶世の美人だと男性はビビり、自分も男の甘言に迷い、プロ意識を持てなくなる。
⚪︎手が綺麗であること手は生活感が出る。
⚪︎美人には2種類ある。黙っていて美人と喋ると美人。黙っていて美人は3回で飽きる。
⚪︎性格が素直でないと本当の美人には見えない。心の化粧も忘れずに。
⚪︎下品な言葉を使わぬこと。馴れ馴れしい言葉と、親しい言葉は違う。

⚫︎貴女自身の私生活
⚪︎洗濯、掃除、室内の整理整頓。
⚪︎毎日新聞を読む。常識、話題。
⚪︎テレビ付けっ放しにするな。静かな時間を大切に。
⚪︎店を出たら、世間一般の常識人として通用する人間であること。
⚪︎見栄を張らず、収入に応じた生活をすること。
⚪︎急ぐ時に歩くのと、急がないのにタクシーを呼ぶのはバカのすること。
⚪︎男の服装で判断するな。男は、その人が思っているほど立派ではないが、ホステスが考えているより高級である。

⚫︎プロとしての資格
⚪︎お客様は友達ではない。
⚪︎ホステスは、色気は売っても心は売るな。自らを卑下するな。
⚪︎裏方の人たちに威張るな。人間は、自分より弱い人に対する態度で、その人の値打ちが決まる。
⚪︎チヤホヤされるのは、若くて美しいから。
⚪︎金をもらっているプロであることを忘れるな。プロとは甘えを許さない人種である。
⚪︎いつも貰ったりご馳走になっているが、素直にありがとうと口に出して謝意を表すこと。他人の好意に甘え、必要以上に期待し、感謝の気持ちが持てないのは人間のクズである。
⚫︎セミナーに行きまくるより、質の高いゲイバーで飲んだ方がよっぽど勉強になる。
⚫︎ヒモの極意「なだめ、すかし、おどし、可愛がり、間をあける」なかなか出来ることではないし、おすすめもしないが、これを仕事に活かせたら、どんな世界でも一流になれるかも知れない。
⚫︎声がいい男
女性にとって「子宮を突く声」というのがある。グッとくる声、惚れ惚れする深みのある声、クリアに聞こえて、優しくて強い声、独特のトーン。男性の声の低さは落ち着きと自信を表す。男性は女性の胸や足に目が行くのと同じように、女性は心に響くことで甘い刺激を感じる。


※以上の文章は著書からヒントを得て、私が独自に編集したものであり、無断転載ではない。
途中で電池切れと、書くのがめんどくさくなり、記録しきれませんでした。もちろん、全てのアドバイスが正しいとは思わないが、今後、役に立つことがたくさん書いてあります。女性を喜ばせるSEX、浮気の仕方、愛人の選び方、基礎化粧品の選び方に関しても言及しています。興味ある人は読んでみて下さい。
飲みの席で見た世界なんて偏ってると思いますけど、飲みの席にすら行けない自分よりは、世の中の男を見て来た人の話ですからね。












狩野英孝はどうでもいいけど、

あいつの野生の勘は、交際していたJKと会って1ヶ月以内には働いていたはずだ。何回も言わせんな。たぬき野郎。

俺はというと、

JKと電子メールでトークしてたら、

緊張感あったけど、

相手の写真を見たときにハッとして、

こんな幼い子供相手に俺は何やってるんだろうと思って、

たぶらかすのは悪い気がしてきた。

自分の善と悪がぶつかり合う。












モチベわかないわ。

理想の自分は、情熱的にSEXを追求。

現実の自分は、部屋でゴロゴロ。笑











自信には二つある。(思いついた限りでは)

相手のための自信と、自分のための自信。

1 女の子の前で、しどろもどろにならない、女の子を口説く者としてのマナーとしての自信。自分で問題を解決出来るカウボーイのような自信。相手へ向けた自信。

2 デートがうまくいかなかった時、口論になった時、女の子を口説くことに失敗した時、落ち込んだ時に、それらを自分の責任、自分の課題として受け入れ、取り組むことが出来るという自信。自分との信頼関係を約束をするような自信。自分へ向けた自信。

相手のための自信(サービス)と、自分のための自信(自戒)。どちらも育む必要がある…と思う。














あいつならヤってても全然違和感ゼロだし、むしろヤってないとおかしい。

ロリコンぽい顔してるし。

本人は17歳だと知らずに仲良くしてたと主張しているみたいだけど、そんなはずないぜ。

普通、仲良くなった女の子の年齢を聞かないはずないし、ましてや芸能関係者なら、そのくらいの危機管理意識はあるはずだ。

きっとこの子は俺に好意があるから、問題に発展しないとたかをくくって踏み込んだに違いない。

17歳のJKはアイドルだっていうし、可愛いんだろうな。


羨ましい限り。


JK GO !

GETだぜ!


余談だけど、ZEEBRAもアラサーの頃に、17歳とSEXしたことをラップして曲にしてるし、でもそれは普通の恋愛かも知れないし、淫行って言い方は揚げ足取りだよね。

週刊誌の記者や警察もきっと、話題性もあるけど、モテ男が羨ましいからって嫉妬してリークしたり、取り締まってるだけさ。

狩野英孝は活動自粛などする必要はないと思う。JKからも好かれるモテおっさんとして、男は賞賛するべき存在。











「今から会わない?」

さっきまで男と飲んでいたという彼女から、深夜12時前、突然の電話で呼び出された…。

全く人使いの荒い女だ。人をデリヘルのように呼び出しやがって…。


彼女との出会いは約3ヶ月前、男と待ち合わせしている時に声を掛け、連絡先を交換した。

それからというもの、月に一度くらい、電話をする仲になった。

彼女の職業は医療従事者で、詳細は控えるが、看護師よりは上の位だと思う。(医療行為に優劣はないと思うけど。)

俺は彼女との電話で、時には良き理解者として、仕事の愚痴を聞いてあげたり、自信を持ってもらえるよう努めた。

俺は医療に携わる人を尊敬しているし、俺の中で医療従事者は特別な存在だ。いつからそう思い始めたのかは定かではないし、最初は単なる看護師への憧れからだったかも知れないが…。笑

看護師、薬剤師、歯科衛生士…。特定の人物への感情ではないものの、少なくとも俺の中で医療従事者は、憧れと尊敬の対象だ。人命救助に関わっているという事実に対して、絶対的な信頼感と安心感を抱いているのかも知れない。少なくとも、学校の教員よりは確実に尊敬している。アニメや漫画でも学校の教員は悪い大人として描かれることが多いし、実際に大人の悪い部分をダイレクトに見せてくれる存在だ。直接的な人命救助活動や医療行為が出来るわけでもなく、存在意義が曖昧で不安定。特にいい先生でなかった場合、リスキーな存在だ。


話を本筋に戻そう。深夜に突然呼び出された俺は、彼女が支払うというので、タクシーで彼女の部屋へと向かった。

さっきまで会っていた男の愚痴を聞かされながら、一緒に飲み直した。

ワイン、缶チューハイ、チャームのチーズ、じゃがりこ…。

恋愛、結婚、健康に至るまで話題は尽きない…。ていうか、相手を飽きさせないための話題は俺が提供してやるくらいの気概を持って接してはいるが…。

やがて酒が回り、出来上がった彼女は布団へ潜り込み、俺は彼女をよそに、彼女の書き溜めた医療に関するプリント類を読み漁った。笑

最終的には、寄り添い合い、二人で眠った。SEXはしていない。

安易にSEXをしたら、相手も冷める。せっかく数ヶ月かけて築いた関係はあっけなく幕を閉じる。

SEXは男女関係を潤すというが、出会ってすぐのSEXは危険だ。ヒートアップした二人は、SEXを頂点として、そこからは下降線。お互いに相手のマイナスな点が明るみになり、お互いに興味は薄れ、あっけなく関係が終わりを迎えるというのが心配だった。

今回SEXをしなかったことで、SEXなしでも間が持つことの証明と、息の長い関係を構築出来たなら、俺の作戦は成功だ。


前述した記事では、ライトな男女関係が理想だと書いたが、せっかく手に入れた相手を簡単に失いたくないという弱さは拭えない…。いや、簡単にSEXだけして関係が終わるのは、虚しさばかり色濃く残るから不快だというのもある。

俺は不快な思いをするためにナンパしているわけではない。

なんかこう書くと、他人に依存しているメンヘラみたいだ…。笑

きっと今の俺は、SEXだけを求める欲求よりも、コミュニケーションを取り続けることへの欲求の方が勝っているのだろう。

あるいは、SEXなしでも間が持つ相手を確保したいのかも知れない。


仕事へ行く彼女を見送ったあと、そんなことをぼんやり考えながら、まだ彼女の部屋に一人残っている俺は、引き続き彼女の書き溜めたプリント類を物色するか、昼寝と洒落込むとしよう。














私ごとではあるが、これからのナンパのスタイルとしては、無理に恋愛をしようとせず、気楽に男女関係を楽しみたい。

むしろ恋愛に発展することへは警戒心を強めたいくらいだ。

恋愛に発展するためのナンパという考え方をやめようと思う。

そんなに夢中になれる相手にそうそう出会えるとも思わないし、男女関係の中で、恋愛至上主義を信じることが大切だとも思えないからだ。

恋愛を期待することは、ナンパをする上では足かせになると思うし、やめようと思う。

生活の延長線上に気軽な男女関係があって、適度にSEX出来るというのが理想。

まずは初心に戻って、ライトな男女関係を楽しみたい。

本来、ナンパというのは、様々な事情で恋愛を出来ない人々、恋愛をこじらせた人々へのメッセージとして機能しているというか、恋愛至上主義のような、恋愛を出来ないことへのネガティブキャンペーンに対するアンチテーゼとしてあるべきだとも思うのだ。














普段立ってる場所が、アニメのオープニングみたいに、頭に映像化されて迫ってきた。笑

強烈な体験と、依存から抜けるのは無理さ。

こんな楽しいこと、他にあるの?

俺の頭はまだ、ナンパが楽しいと言っている。

女遊びしたい。