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ryuu style Dungeon

フリースタイルバトル。


アイドルの路線変更というのはよくある話で、彼は脱アイドルしてロックバンドの方向に進んでいたんだろうし、けっこうUSでは大麻なんて誰でもやっているだろうから、違法だから全て悪というのはどうかと思う。


誰でもやっているからというか、アーティストとして楽曲制作とかやったり、エンターテイナーとして何かを提供するということは、自分を追い込んだり、他人より頭一つも二つも秀出ていないといけないし、他人からは理解されないようなギリギリのラインまでテンション上げたり、ある意味精神的にもぶっ飛んだところまでいかないといけない場面もあるはずだ。


ホストのシャンパンコールじゃないけど、世間的には白い目で見られても、一部では評価される世界もあるし需要もある。


それらを提供する側は身を削ってはみ出している。


そういう意味では、USでは(邦楽でも)大麻を楽曲イメージに用いたり、大麻をコンセプトとしているバンドや曲も多いし、それで人気を博しているのも事実だ。


ただ、日本の現行法では大麻は違法だし、真面目な国民性だから、向こう50年くらいは世間的にも理解されることはないだろう。


ただ、違法=悪とバッサリ断罪するのはどうかと思う。


もちろんそんなことはアーティスト側の自業自得ではあるし、擁護するべきだとは言わないけど。


文部科学省の事務次官の件にしてもそうだけど、そんなの氷山の一角というか、いちいちちょっとしたことを揚げ足取って話題にして人を追い込む国民性には辟易するかなと。


酩酊ブリブリ運転は控えて欲しいけど。


日本では、他人に理解ある個人主義の時代になるには、今の人たちが入れ替わってあと50年くらい先になると思う。










あらゆることに疲れた。

ナンパには興醒めだし、茫然自失状態。
例えるなら、二日酔いで頭も身体も重く動かなくて、ただ周りの出来事を傍観しているしかない感じ。

ナンパ関連の話題はもう何も新しいことがない。

それでもまた街に出る。駅でいつも見かける同じような顔ぶれも哀しくもありコミカルでもある。廃人の集まり。お前らも心を失くしてしまったのか。

他人の心に触れたり、関わることに疲れたし、コミュニケーションに挫折した。もう誰とも話したくない。気持ち悪い。

原因はもともと潔癖なのと、女の子と話せないんじゃなくて、恐ろしく飽きてしまったから。女の子と話すことが楽しくないから苦痛でしかない。

でも、これだけ愚痴れば、心の掃除、デトックスしてまた出られるだろう。











友達と解散したのを見届けて、立ち止まってるところを声掛け→ 和みトーク→ グダ→ 崩して了承→ 直個室で即。


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1. ある日の夜、24歳元キャバ嬢、ドンキ前で声掛けて、タイプ落ちからの準即。

2. ある日の夜、16歳JK1、ドンキ前で声掛けて、諸事情+ややタイプ落ちからの直個室移動→即。

3. その翌日の夜、18歳JK卒業したての新米キャバ嬢(推定Eカップ)、駅近くのカフェ前で声掛けて、諸事情+ややタイプ落ちからの直個室移動→即。

その他. ある日の夜、22歳カフェ店員(Eカップ)、駅前の横断歩道前で声掛けて、フェラしたいとの要望に応えて、直個室移動→パイズリ即(未挿入)。

※ 画像の添付は、営利目的ではないのと、サイバーエージェントからのクレーム対策のため控えますので悪しからず。









「君、高校生?
い、家出とか、し、してないよね?(ドキドキ)」

埼玉県某所。補導する時間でもない明るい時間に声掛けって、ナンパしたかっただけ?


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今日は吐き気がして自宅待機。

病みアカ攻めようとしたけど自意識の壁を破るのがめんどくさくてやめた。

また精神疾患の女の子がうちに来たがってる。

うちのトイレで吐くなよ。うちのトイレは嘔吐禁止だから。

買ってくれたエロ本読む時間も打ち消されるのか。さすがに自慰行為見せるのは厳しい。

あー早く立派なヒモに育ててくれよ。












楽しめないなら、どんな理論も風前の灯だね…。

ボクサーなんかロードワークとかキツい練習だし、苦痛も含めて楽しむでも、まあいいとして、楽しめないなら余裕で捨てる勇気というか、流されないことが自分の考えをつくることになる。

例えば、俺はクラブが苦手なんだけど、それは俺が悪いんじゃなくて肌に合わないだけ。

楽しめないなら、クラブでナンパする必要はない。

むしろあんなの楽しんでる奴らはバカだと思うって、自信持って自分の考えを表明することが、楽しむことを抽出することに繋がると思う。

クラブナンパを出来るようにならなければならないとか、クラブナンパが出来ない男はカッコ悪いとか思ってる奴がいるとしたら、バカってこと。

誰に何て言われようと、俺はクラブより図書館で本を読んでる方が楽しいとか、自分の直感を信じることだよね。過去にアポった美人が図書館で本を読んで過ごしてるって言ってたし。

自信を持ってゲイバーでゲイをナンパしろと言われてもね。

クラナンを否定はしないけど、俺らはイケイケのクラバーで、お前らはひ弱なダサ男みたいに思ってる奴がいるとしたら、バカだよね。

要するにいじめっ子がマウンティングしてる図じゃん。

だいたい入場の際に黒人にガム取り上げられてゴミ箱に捨てられたし、クソうぜえよね。

マダファッカー野郎。ビール瓶で殴ったろか。

あと話変わるけど、スカウトにビビってるナンパ師もダサい。

凄腕だか誰だか存じ上げませんが、いつも俺に聞いてくんなよ。スカウトが怖くて女の子に声掛けられないなら、家でゆっくりしてろよ。それこそ、俺的に見てクラナン出来ない奴よりダサいし、クラナンでイケイケぶって実際はひ弱なダサ男でしたみたいな。

そんなひ弱な奴に声掛けられる女の子がかわいそう。まあナンパ師に着いていく女の子もバカだし、別にいいか。

下らない男女の化かし合いというか。どうぞご勝手に。












なんだか今の自分は、時間に対してパフォーマンスが低い。

ゆっくり刻一刻と死へ向かってるのに、危機感がない。

そのうち年を取り、若い子に涙を流して頂いたり、遊んでもらうことも出来なくなる。若い子から男として選ばれなくなる。

若いうちは片っ端から女の子の連絡先交換をして、色恋じゃなくて両者のメンタル面の負担を考慮して、友営で確立していくやり方で頑張って、向こうからグッと距離を詰めて来てくれるのを待って、本当に大切にしたい人が出来たら主体的に変わるでもいいし。

そもそも自分にとって恋愛行為がマストかどうかも分からない…。今のところ優先度は低い。いきなり一目惚れでもしない限りは。

あるいは自分の身体をお預けして、女の子を焦らすとか。やり方いろいろ?

弱者の弱みに漬け込む悪魔でもあくまでも仕事的な。

最終的に本当に大切にしたい人が出来なかったら、趣味で女の子と遊ぶか、年を取ってしまったら、公園で子供たちと遊べばいいのかな。










ナンパに飽きてしまった。SEXをしたくなくなったわけではないが、ナンパそのものを、ワクワクしながら眠れなくなるような思いで楽しむことが難しくなった。

何でも慣れれば普通になる。これから先、ナンパに於いて新しいことは殆どないだろう。

あるとしたら、何らかの面白い出会いか、自分の状態にとてつもない変化を感じることが出来る時が来るかのどっちかだろう。

単純に素早く、巨乳の美人を口説いてSEXしたというような程度では、もはや新鮮味はない。

もちろん日常生活の中で、巨乳の美人を口説いてSEXしたいとは思っているけど、それを自分の中で何よりも最高の価値と捉えているわけではないし、そうであったら自分の程度の低さにショックを受けなくてはならない。そういう段階までは来られたと思っているし、それを喜んでいる。

ナンパそのものを成功させることで、心の安定を保ち、自分の存在価値を高めようとしていた頃とは決別出来たと思っている。

とりあえず可愛い子とSEXするという程度のことは、もう充分満足した。仮に満足度が、ABCの流れでランクアップしていくとしたら、今はBまでは来ていて、Cはどっちでもいいと思えるし、趣味の領域かも知れない。スタート地点であるA地点から見た景色(経験のない時)と、今いるB地点(経験した時)から見た景色は違って来ていて、例えC地点(趣味の領域)を目指しても、今まで以上に達成感を味わえるとは思えないし、そうであったら自分はバカということになる。ベルトコンベアのルーティン作業に安心を覚えるタイプの人間でありたいとは今のところ思っていない。

従って、ある程度の経験を積んだ分、自分の中では新しいことではなくなってくるし、感覚的には予定調和になってくる。

今までと違う何かがあるとしたら、新しく出会った女の子のパーソナルがすごく興味深いとか、びっくりするとか、自分でも思わず夢中になれるとか、そういうことだろう。

これからは、従来通りのナンパもやりつつ、頭では新しい価値観を探しながら、未知への領土拡大を狙って行きたいと思っている。そうしないと、今までと同じようなことの繰り返しになる。それが悪いことだとは思わないが、バカだとは思う。












狩野英孝に関しては、おっさんでもJKにモテたという事実こそ拍手に値するが、会見での発表で、彼は事件後、自身の保身しか考えず、彼女のお父様にもかばって頂きましたとか言って自己弁護し、その上、交際相手のJKとは別れたそうだし、彼女のお父様にもかばって頂きながら、最後は別れたわけだから、JKとの交際は本気ではなく遊びだったわけで、人としては評価に値しないし、むしろ自身の保身しか考えていない彼の行動は、カッコ悪い大人という印象を強めることになった。

彼女のお父様にもかばって頂きました。でも野生の勘で彼女は未成年者だと気づいたので、自己保身のために別れます!

かつて狩野英孝と似たような場面に遭遇した、かの大物芸能人との格の違いを感じざるを得ない。