After the carnival
=あとの祭り。
簡裁に支払督促申立をした後に連絡をしてきたって、時すでに遅し。
まさか取り下げるわけが無い。
こっちだって損害を被ってるわけだから。
会社の方にも都合があるかもしれないが、そんなものは知ったこっちゃ無い。
会社がこっちの都合を鑑みなかったのと同じだね。
強制執行がかかって銀行の信用を落とそうが、そんなものも知ったこっちゃ無い。
因果応報だよ。
申立を取り下げる可能性があるとすれば・・・未払い賃金全額+遅延損害金+申立手続費用(=今日の段階で1,020,957円・・・ただし、一日経過するたびに金利は約393.4円ずつ加算されていく)の全額一括即払いしかないね。
あー・・・一応、明日にでも労基署の方にも改めて住所を聞いてきたことを連絡しておこう。
請求書に明示してあったのに改めて聞き直すって事は、請求書を破棄した可能性があるって事でしょ?
実際に破棄してたんだとしたら、支払意志が無いって事につながる可能性もあるだろうし、そりゃあ拙い出来事だろうからな。
裁判の時に、何らか有利になるかも知れんしね。