私は、ジェジュンのスタッフをやっている
今日はクリスマス。
たまにはっ!ってことで東方神起のメンバーの中では1番仲良しだと、思われるジェジュンの家に行くことになった。←行くことになったっというよりはジェジュンに呼ばれた
『ねぇージェジュン?』
JJ「なにー?」
『ジェジュンの家に行ってなにするのぉー?』
JJ「いいのっ!!と、とにかくついてきて!!」
『あ、ハイ。』
うわ…完全にジェジュンに私は負けましたwww
ちょっと悔しいけど、まぁいいや
とにかくジェジュンについていかなくちゃ
ジェジュンの家に着いて、ジェジュンの家にあがった。
JJ「あの、」
ジェジュンがやっと喋った。
家にくるまでほとんど無言でここまで来たからすごく気まずかったww
JJ「あ、あの…僕…//」
『ん?なに?』
JJ「いや、あのー、これからユノとデートなんだけどね、どの服きていけばかなぁ?」
『はぁ?』
突然すぎる質問に私は体が完全に止まった
え?ジェジュン?あなたは何を言ってるの?
しばらく私は理解できなかった
JJ「あ、ぢゃあもう一回いうn
『あーーー!大丈夫、大丈夫^^;ちゃんと聞こえた』
嬉しいそうに笑うジェジュン。
その顔をみて私はまた負けてしまった
結局ジェジュンがこれからユノとデートするための服を選ぶことに…
JJ「この服どぉ?」
『あ!!それいい!!この服ほんと似合うー♡かっこいいよ♡』
JJ「ほんと?この服ならユノも喜んでくれるかなぁー?」
『あ…うん^^;』
もぉユンジェのがちさに苦笑いしかできない自分ww
服が決まりジェジュンはユノと待ち合わせをしているため家から急いで出て行った
そのあと私も自分の家に戻りながらずっと考えてた
『これだから、他の3人もあの2人にはかなわないんだ…
確かにユンジェはガチだ…。』
改めて知ったユンジェのガチさに驚くクリスマスとなった

