私はジュンスと2人でクリスマスパーティーをやっているところ。
もう夜ご飯も食べ終わり2人で仲良く話していた。
元々ジュンスとは昔からよく遊んでいた仲だったから話も弾んですごく楽しかった。
『ねぇージュンスはさ?ユチョンのことどう思ってるの?いつもすごく仲良しだけど』
JS「ユチョン?ww」
JS「ユチョンはほんと優しくて僕がつまらないギャグやっても絶対に笑ってくれる。最高の友達だよ!」
『へぇー。やっぱりそうなんだ…
最高の友達がいると楽しいよね!』
JS「うん!ほんとに面白い//
ただ話してるだけでもなんか笑えてくるしね!!」
『そぉそぉ!』
やっぱり私とジュンスは昔から話が合う
ある意味最高の友達はジュンスかも…なんて思ったりもするwww
『あ、ねぇ…久しぶりにオヤジギャグ聞きたいな♡』
JS「え…でも僕はカリスマだから…」
『えーいいぢゃん!カリスマ風にオヤジギャグやってよ!!』
JS「カリスマ風?wwいいねーその響き!!"カリスマ風"」
『でしょ?!!やってーー!!』
JS「わかった!ぢゃあカリスマ風に…」
JS「登れない山は青山」

『………。』
JS「え"…うきゃん♪うきゃん♪」
JS「な、なんでわらわないのぉーーーー!!!!!」
『んぁ、ご、ごめんwww
ジュンス!これ面白くない!!』
JS「…。」
『私がもっと面白いギャグ教えてあげる!!これ絶対にファンには特に!絶対にうけるから!!』
JS「お!!教えてーー」
『いくよ//』
『卵の黄身も好きだけど
君も好きーーー♡』
JS「うきゃん♪うきゃん♪」
JS「それいいね!!今度ライブで使ってみよっ!!」
こんなジュンスと私の会話をわかってくれるのは多分東方神起のメンバーだけだなっていつも思う。
でも、それでいい。
楽しかったから
これがきっと最高の友達なんだな…
クリスマスは世界中のほとんどの人が恋人と…♡とか言うけど私は最高の友達と過ごせればそれがほんとの幸せだとおもうよ
