人の人生には、先が見えない
私自身にも持病の喘息がまた、
再発してしまっている
日常静かに過ごすにはまだ大丈夫だけど、少し早く歩いたりしたら軽い発作から始まり酷くなると苦しくて薬の世話にならなければならない。
情け無い身体だ。
完治したはずなのに...
いつまでこの身体が、持つのだろうか?
なんて今までの私だったら半分
諦めていただろう。
今は、人生のパートナーがいるから人では無いから自分の身体で合って私だけの身体では無い
心配性の主人の為にも持病になんか負けていられない。
だから、今を精一杯生きていかなければならない!
ひとりだったらどうなっていたのやら...