ダメダラの日々・・・ループし続ける病気との闘い




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コメントは承認制になってます。


投稿後すぐに 反映しませんが ご了承ください。


コメ返し 出来ていなくてすみません・・・・・


ちゃんと 全部読ませていただいてます。


心から 感謝しております。


ペタは ペタ帳を見る事がないので ペタ返しも出来てません・・・・・


いつも 訪問ペタしてくれてる方々には 本当に感謝しています。 



ヒョウモントカゲモドキ」の記事はとかげ 左矢印コチラで書いてます。

      

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セフレの嫉妬

結局、

彼には会えずじまいで


噛み痕は薄くなってきたけれど


頬や首筋、腕に付いた噛み痕が

アザになり

家族がそれに気づき

「アザになってるじゃん、何したの?」と

聞かれて

首を傾げながら

「分からん笑」とシラを切った


セフレにその話をしたら

「痛みは大丈夫?」と聞かれて

「大丈夫」と答えると


「嫉妬して我慢ならなかった」という


「何に嫉妬したの?」と聞くと


「Tiktokの人」と意外な返事に


「そっか、ありがとう」と言うと

「どんな反応よ笑」と言われたので

「ネット社会の人に嫉妬かぁって」送ると


「ゆかさんが泣いてたのが辛かった」と


辛かったけど許せなかったのか


セフレはS気性だと思うが

本人はドミナントだと言う


でも全体の行為、言動を考えると

「サド・ドミナント」に当てはまると思う


独占欲、支配欲、所有欲


調べると


優しさの裏には

必ず「俺の存在がある」という安心感を

私が気づかないうちに植え付けられているらしい


それと同時にセフレ自身も

「私がいる」と思うことで安定を保つらしい


奥深い世界だ




セフレと

セフレと会った


次の仕事開始まで目処が立たず

時間があったようで

珍しく急遽誘われた。


お昼に待ち合わせて


ランチして


そのまま居酒屋へ


「最近どう?」

セフレは私の体調やメンタルを

いつも心配してくれる


「話すと長くなるんだけど」と

SNSの世界は詳しくないセフレに

分かりやすいように説明しながら話して


それを聞いたセフレが持論を話してくれて


お酒が入ったのもあって

泣いてしまった


いつもは話を聞く側だけど

今回はたくさん話を聞いてもらった


ほろ酔いでホテルへ


セフレが豹変した


「俺以外の男と何関わってるんだ?」

「なんで他の男の事で泣いた?」

「おまえは誰のものだ?」


何度も噛みつかれながら

責められた


いつもなら服を脱がないと見えないところを噛むのに

首や頬まで噛み付いて 


「彼氏とは会ってないよな?」

「いつ会った?」

と聞かれて

「覚えてない」と答えたけれど

 

噛むことは一向に辞めず

ついに「痛い」と言ってしまった


噛むのを抑えた代わりに始まったのは

スパンキング


お尻や腿、股の間


バチンバチンと叩かれては突き上げて来る



「愛してるぞ」と何度も言って

セフレは果てた


その後、2人して寝てしまって


目覚めてしばらくして

セフレが

「チンチン痛い」とギンギンに勃ったペニスに

私の手を誘導して触らせた


フェラをして騎乗位

膝を立てて乗ったら奥に当たって

変な声が出る


大きいのが分かるほど私の中も痛い


「ほら、もっと動いてしごいて」

セフレが言う

動けなくて倒れ込んだ


そのままバックで

叩かれながら果てた


いつもなら

すごく潮を吹くのに

今回はなかった


どういうメカニズムなのか

謎だ


そして

噛まれたところが凄いことになってて


シャワーを浴びながら

セフレが

「ゆかさんDV受けた後みたいになってるよ笑」と

鏡で見て初めて(わぁお)ってなった


土曜日、彼に会えるかもしれないのだけど

この噛み跡

消えないだろう…なんて説明しよう?

それこそDV受けてるって嘘でもつくか?


嘘は嫌だけど😞…。

ペニス装着型バイブで

彼と逢った。


珍しく日時を指定して来て

いつもの

「まだ確定じゃないけどね」は無かった


今回は午前中からではなく

13時〜


まだ桜とバイクの写真を撮ってなかったから

早めに出て

フォトスポットで写真を撮ってたら


彼から予定してたホテルが満室とLINEが来て

ホテルが変更になった


急いで撮影を辞めて

ホテルへ向かう


着いたらロビーに彼がいて

着いたタイミングが同じだったようだ

(一瞬分からなくて焦った)


部屋に入って

上着を脱いだりしながら

彼はお風呂の用意をして


私はゲームをするのかと思ってたから

カバンから出して待ってた


1度開いたものの

彼が「やっぱりイチャイチャしたい」と言って

ゲームはしなかった


「まずは抱きしめないと」と

彼は手を広げて私を包み込む


部屋が鏡張りだったから

とても恥ずかしかった


彼の肩にどうにか顎が乗せられる身長差

理想的だ

彼の体が細すぎるのは心配だけど


シャワーを浴びて

湯船に浸かって「ナノバブル」で

不思議な感覚を味わって


ベッドへ


彼が私のアソコを指で弄って

「もう濡れてるよ」とイタズラに笑って


「舐めちゃお」と突然クンニが始まった

舐めと指とで気持ちが上がってきたところに


彼が嬉しそうに

「コレ使おう」と小さなバイブを手に持って

クリにあてがった


一気に気持ちいいの波が押し寄せる


強さを変えたり

強く押し付けたり


そして

それを自分のペニスに装着して

私の中に入ってきた


バイブの振動と

彼の抜き差しで


あっという間にイッてしまった

それでも

その姿を見た彼は

更に激しく動いて突き上げてくる


「動かないで!」

「なんで?」

「あ、ダメだよ💦」

「ココ?ここが気持ちいい?」


何度も波が押し寄せて

何度も達して

最後は

「もう無理💦」

「やめて」

「離して」

と懇願


彼が「気持ちいいね」と連呼する


「ゆかはエッチだね」


「変態」


「かわいい」


耳元で囁かれながら


何度もイッて


ついでに

3回ほど足がつった


それでも気持ちいいが勝った


いつもなら

中々イケない彼が

珍しく早くに苦労せずにイった


時間はまだ余裕があったから

コーヒーをいれて

YouTubeを観ながら飲んでいたら


「なんだろ?イッて落ち着いてきたらまた勃ってきた笑」と彼。


「今度から我慢しないで早めにイッた方が良いかな?そしたら後2戦は出来る」と彼が言うから

笑っていたら

「あ、今嫌な顔したでしょ?」と言われて

「ううん😊」と笑った


体質なんだろうけど

ガリガリの体の彼の性欲は

どこから来て保ってるのか?


そして

私に開発されたという

「感じる部分」は


他によそ見しないために


ヨシ!って思ってる私がいる


自分にはセフレが居るのにね





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