休みの獲得と理由 | 我が麗しき君と摩天楼

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沢田研二さんへの想いを胸に秘め、ニューヨークに14年滞在後2013年帰国。
変わり果てた日本で逞しく生きる日々。

本日、来月のシフト表を頂きました。

毎月思うんですけど、もおちっと早く作ってくれないもんですかね。
3月もあと1日と数時間で終わるって時に、4月のシフトが出来上がるのってどうよ。

まあ、いいんですけど。

今月の20日にお願いしていた、4月12、13日の連休は受け入れられておりました。
よしよし。

そして、「来月から『希望休』は月に2回までです。そして3連休以上欲しい場合は支店長の承諾をもらって下さい。」と言われました。

なんですと。

パートやアルバイトにそれ言うか。

わりと高い確率で突っ込み、いつも若い上司をびくつかせている私は、この時もちょっと突っ込んでみました。

「この『2回』というのは、2連休が2回でもいいんですか?
 1日と3連休の組み合わせで、2回でもいいんですか?」

「は・・・・え~・・・と。
 ぁ、2日で・・・す。」

「では、2回じゃなくて、2日ですね~。」

「・・・ぁはい。」

そんなことは、様々な事情を抱えた従業員の中では殆ど無理だと思われます。

各自が決まった曜日が休みになっていない以上、シフト上で無差別に割り当てられた休みに、自分の都合を無理やり押し込んでいるわけです。

押し込めれることならまだいいでしょう。

学校の行事や、御主人のお仕事の都合、お子様の急な都合などもあるでしょう。

そういう時に限って皆の休みが重なって、誰も仕事に出れなくて、その対処も出来なくて、そして結局私に来るんですよ。

勘弁して。

まあ、しわ寄せ分は出来る限りやる、というノウハウを覚えた私は、文字通りやるっきゃないわけなんです。

適当に。
わはは。

それにしても、自分の休みが心配です。

8月と10月は、それぞれ3連休が必要ですし、7月と11月はそれぞれ2連休が必要です。

こうやってみると、九州公演をバラしてくれて感謝ですねえ。
それに7月は当たらないかもしれませんしねえ。

プラス、今のところ全く未定ですが、4連休が一回どこかで必要で、週に一回以上決まった曜日の休みが必要なんです。

むむむ~。

現在の出勤時間、5時を一時間遅くするという手もありですが、それが上手くいきますことやら。

しかしですね~問題は3連休の理由ですね。
まさか両方とも「ライブ遠征」と言うわけにもいかないでしょうねえ。