NPO法人 健 康 か む か む 畑 -9ページ目

自家用畑を持ちましょう

自家用車を持つように、自家用畑を持ちましょう。

借りるだけでも良いので、
しっかと大地を踏み、大地からの教えと生命エネルギーとをいただきましょう。

太陽様に感謝申し上げながら、野菜という生命を育ててみましょう。

自分や家族が食べる野菜ですから、化学肥料、農薬は必要ありません。

一週間のうち、半日だけでも農作業を楽しむ「農的生活」で、心身の健康を維持することも、

健康を回復することもできます。

ありがとうございます。


同胞救出作戦へ

「拉致疑い失踪868人」と北海道新聞12月29日の見出し。
「北朝鮮に拉致された可能性が排除できないとして、全国の都道府県警が捜査、調査している失踪者が、11月1日現在で868人に上る」と記事は言い、民間の「特定失踪者問題調査会」は12月19日現在、約470人を登録していると伝えています。


ここに、衆議院議員西村真悟氏の衆院選前の発言を紹介します。
「皆さん、我が国家の課題を具体的に感じて欲しい。
 今季節は寒さに向かっている。北朝鮮は日本よりもっと寒い。この北朝鮮に、突然、拉致され家族と祖国から切断された拉致被害者が五百名近く抑留されている。
 自民も民主も、北朝鮮が日本人を拉致していることを、知りながら見て見ぬふりをしてきた。日本政府が拉致被害者は十七名と言っているが、これは嘘だ。被害者は、五百名近くいる。
 その拉致被害者にとって、寒くなり年末年始が迫ってくる今の季節が一番つらいのだ。
 帰国できた拉致被害者五名の内の一人はこう言っている。「年末が迫ると、来年は日本が救いに来てくれるといつも念じていた。しかし、年が明けても救いはなかった。がっかりして、力が出ない。こういう年月が続いた。」       以上


「北朝鮮による日本人拉致」は北朝鮮が認めた事実であります。
これは北朝鮮の「日本の国家主権」への侵害であり、宣戦布告にも等しい愚行です。
残念ながら、日本は日本国憲法前文で「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」ので手足が縛られています。

そこで、「日本国民救出特措法(仮称)」なるものを成案として、自衛隊を救出作戦に出動させましょう。

以上は、西村議員への激励であり、国会議員皆様への願いでもあります。

日本国 弥栄


氣に氣が付きましょう

気は生命体に充満してその活動を営ましめる生命(生体)エネルギーをいう。
気は肉体を構成する極微の要素であるとともに、体内に充満し流動してやまない気によって生命現象が生起する。その気は、もっぱら「血気」とか「精気」と呼ばれた。
           以上、丸山敏秋著「気ー論語からニューサイエンスまで」から引用。


本来、食べ物は「氣」を採り入れるためにいただくものです。
つまり、他の生命体の生命エネルギー(氣)をいただきます。
しかし、近年、土壌汚染が進み、更には「大量製造」されて、結果として収穫される作物の生命エネルギー(氣)が大幅に低下しています。
その氣を食べ物から、空氣からも採り入れることができないのであれば、別の氣を採り入れなければなりません。

万物は、「氣から生まれて氣に還っていく」という循環を繰り返していくだけです。
しかし、今の地球の科学では、これを見ることはできません。

ニュートンがでてきて「宇宙空間を空(カラ)にする」まで、つまり18世紀まで、先人は宇宙空間にある、物質の最小単位である「光エーテル」の存在を信じていました。
これが氣です。

氣が凝縮して素粒子が誕生します。
命の元が氣です。

元氣、陽氣を採り入れましょう。

具体的には、何事も、すべてのものを「当たり前」と葬り去らないで、感謝の気持ちを持ち、「ありがとうございます」と声に出すことです。
人間以外の生きとし生けるものの皆様が自然にやっていることを「素直になって」実践することです。
これが「悔い改める」です。


太陽様、
地球様、
月様、
空氣様、呼吸様、
水様、
生きとし生けるものの皆様、
両親様、両親に繋がるご先祖様、配偶者様、お子様、孫様、
食卓様、
椅子様、
箸様、
自分の身体様。


本氣に満たされた「本当の自分」をもっと好きになり、もっと、もっと、自分を愛しましょう。