自分らしく生きるには「水」になれ!

自分らしく生きるには「水」になれ!

自然療法武術家 公式ブログ

「水」は形がなく、壊れない。だから「水」の様に生きればいい。健康相談、受け付けます!

◆プロフィール
 自然療法武術家。サラリーマンの傍ら、ドイツの自然療法(ホメオパシー)を学び、資格を取得。武術家(ジークンドー・インストラクター)としてカルチャースクールの講師などを務める。元自動車メーカーのカーデザイナーとして、多くの車両・ショーカー開発に携わる。人生のリスクマネジメントを専門とするライフディフェンス・デザイナー。Kindkeで出版中。

「つながりたい・認められたい・貢献したい」

 

 

人生において、この3つのニーズがどの程度、満たされているかがとても大きな影響を与えるとのことです。

 

 

大変、共感しましたのでシェアします。

 

 

一言で言えば、滅私奉公ではダメなのです。自分自身も満たされないと、結局、自分が壊れてしまいます。

 

 

日本の会社組織は、未だに戦時中の自己犠牲を強いる同調圧力が色濃く残っていると感じます。

 

 

言わば軍隊が会社に変わっただけです。それなのに日本の労働生産性はG7中最低位です。ネット上では賛否両論ありますが、僕の実感では全くその通りだと思います。以下、ご参考まで。

労働生産性、日本はG7最下位 - OEDC平均も下回る

 

 

その結果、精神疾患の増加につながっているのではないでしょうか? しかも、この精神疾患はあたかも伝染病のように組織内に伝染して行きます。

 

 

当たり前です。原因はその組織にあるわけですから。組織が変わらない限り増え続けることになります。

 

 

人間は機械ではありません。個人の頑張りにも限界があります。株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長の小室淑恵氏は、現在の日本の社会問題はすべて長時間労働が原因だと述べています。

 

 

以下の原典の中に記述がありますが、それ以外にも大変、意味深い記事です。

人脈を勝ちにする「類推思考」はブルース・リーに学べ!

今だから白状しますが、占いにはまった時期がありました……苦笑


インドのジョーティッシュ、日本の氣学、中国の六爻占術、ユダヤの数秘術、などなど……


結構な大枚をはたいて、本格的に勉強したものもいくつかあります。今日は、その結果をお話します。


実は、今ではほとんど使っていません。正確に言いますと、どうでもいいことにしか使っていません。


占いを行う心理は、
1.報われない現状をなんとかしたい
2.災い(事故、病気、災難)を避けたい
3.幸福を手に入れたい
4.将来をより良いものにしたい


大体こんな感じでしょうか。ある意味、誰もが思うことですよね。ある時、これはおかしいと気づいたのです。

 


人生は「陰陽」


陰を否定したら、陽も来ないのです。つまり、嫌なことは避けたいけど、いいことはもっと欲しい。これって、虫がよすぎると思いませんか?


つまり、陰(不幸)を受け入れた者だけが、陽(幸福)を手に入れる資格を得る、ということに気づいたのです。

 

 

ということは、陰はむしろウェルカムなのです。昔から、悪いことが起こると「厄が落ちた」と言いますよね。これは陰を受け入れる知恵です。



重要なことは、自分で決断する。


結果が良くても悪くても、最終的に自分で納得できるからです。


どうでもいいことは、どうでもいいから迷う訳です。こういうときこそ、「占い」
です。笑


そもそもどうでもいいことなので、当たっても外れても大したことはありません。


ですから、「占い」はどうでもいいことに使いましょう。^_^

もちろん、栄養だけで精神的苦痛がなくなるわけではありません。外的要因があれば、それを解決しない限り決して良くはなりません。

逆に、これらが十分に足りていなければ精神的に改善するチャンスは極端に低くなるといえます。つまり、薬を飲む前に、まずは栄養不足を疑ってみてからでも遅くはありません。

 

【ビタミンB1(チアミン)】
平均以上の量を摂っていると、抑うつ、不安の発作が軽減される。過剰摂取(1日あたり5,000~10,000㎎)を超えると、稀に浮腫、脈拍の増加、疱疹がある。
【ビタミンB3(ナイアシン)】
神経系の正常な機能に不可欠。解毒効果も高い。
【ビタミンB6(ピリドキシン)】 
ドーパミンやノルエピネフリンのような、抗うつ物質の正常な産出を助ける。
【ビタミンB5(パントテン酸)】 
自然の緊張緩和物質。副腎が適切な機能を果たすのに 不可欠。
【ビタミンC(アスコルビン酸)】 
ストレスと戦うのに必要不可欠。
【ビタミンB12(コバラミン)】 
興奮をとり、集中力を高め、エネルギーを増加させ、健康な神経系の維持の助けとなる。吸収過程でカルシウムと結合する必要がある。
【コリン】 
インパルスを脳に送り、鎮静効果をもたらす。
【ビタミンE】 
脳細胞が必要な酸素を得る助けをする。
【葉酸(フォラシン)】 
その欠乏は精神病の寄与因子となる。
【亜鉛】 
精神を高めさせ、正常に脳が機能するのを助ける。
【マグネシウム】 
抗ストレス・ミネラルで、神経が正常に機能するのに必要。
【マンガン】 
神経の過敏な反応を減らす助けをする。
【カルシウム】 
緊張・興奮を緩和し、リラックスさせる。
【チロシン】 
脳のニューロン(神経単位)が抗うつ物質のドーパミンやノルエピネフィンを産出する度合いを高める。
【トリプトファン】 
ビタミンB6、ナイアシン、マグネシウムと一緒に働いて、自然のトランキライザーである神経伝達物質のセロトニンを合成する。
【フェニルアラニン】 
抗うつ物質のドーパミンとノルエピネフィンを脳が放出するのに必要。

灯台下暗し。原因は一番身近なところに潜んでいるものです。

Facebookの投稿から転載します。非常に重要な内容ですのでご一読ください。



以下、本文です。

自民党の二大派閥

「清和会」と「経世会」

*〈清和会系〉の代表的な政治家
福田赳夫=小泉純一郎=安倍晋三らである。

*対して〈経世会系〉は、田中角栄=竹下登=橋本龍太郎=小渕恵三らである。

両者の違いをきわめて簡単にいうと、
*〈清和会〉は米国の手下
*〈経世会〉は日本独立やアジア外交重視の人たちである。

ここに緒方竹虎から続く、自民党とCIA(ユダヤ権力)の癒着の歴史が関係している。

*〈清和会〉は米国に有利な政策を遂行し、その報酬としてCIAからカネをもらい、勢力を伸ばしてきた。

大手マスコミは一切報道しないが、岸信介がCIAに雇われたエージェントだったことは、後年になって情報公開された米国務省、米国立公文書記録管理局の資料から明らかになっている。


*一方の〈経世会〉は、米国だけでなく、ヨーロッパやアジアとの関係も強化していこうという考え方だ。

田中角栄などはまさにその代表である。

両者を比較するには、首相経験者の末路を追うとよい。

その差は一目瞭然である。

*〈清和会〉はみな長生きで、政権も安定していた。

*一方、〈経世会〉はこんな具合だ。

田中角栄・・・ロッキード事件で失脚。
脳梗塞に倒れる。

竹下登・・・リクルート事件で失脚。変形性脊椎症に倒れる。

橋本龍太郎・・・一億円ヤミ献金事件で政界引退。68歳で死去。

小渕恵三・・・任期半ばで脳梗塞に倒れる。62歳で死去。

政治家なら誰もが金まみれなのは当然だが、金丸信も、鈴木宗男も、小沢一郎も経世会である。

これほどわかりやすい例もないだろう。

これらの起訴は東京地検特捜部によって行われているが、この特捜部の前身が「隠匿退蔵物資事件特捜部」(米軍占領前に隠した資産などを探し、摘発する部署)であり、地検のキャリアはみなCIA(ユダヤ権力)の教育を受けていることが公式に明らかになっている。

結局のところ米国、つまり<彼ら>の支配を受け入れる者しか、この国では活躍できないようになっている。

小泉純一郎は首相時代、米国のポチとして徹底的なまでに日本を売り渡し、徹底的なまでに格差を助長した。

安倍晋三首相もその系譜をたどっているにすぎず、保守と呼ぶのもおこがましい。

★自民党「清和会」や東京地検特捜部や日本のマスコミはみな、
米国CIA(ユダヤ権力)の手先である。このことは歴史的に証明されている。

★代表的な日本の政治家の死を一覧で眺めると、

『清和会に対立した経世会の末路』
 
(田中派)田中角栄 逮捕 ロッキード事件 (←東京地検特捜部)

(経世会)竹下登  失脚 リクルート事件 (←東京地検特捜部)

(経世会)金丸信  失脚逮捕 佐川急便献金・脱税 (←東京地検特捜部&国税) 

(経世会)中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)

(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)

(経世会)鈴木宗男 逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)

(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)

(経世会)小沢一郎  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)

(経世会)二階俊博  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
 

(清和会)岸信介    安泰
  (清和会)   佐藤栄作           安泰 
(清和会)福田赳夫   安泰
(中曽根派) 中曽根康弘      安泰
(清和会)安倍晋太郎  安泰
(清和会)森 喜朗      安泰
(清和会)三塚 博   安泰
(清和会)塩川正十郎  安泰
(清和会)小泉純一郎  安泰
 (民間)      竹中平蔵           安泰
(清和会)尾身幸次           安泰
(清和会)  安部晋太郎        安泰
(清和会)  福田康夫            安泰
(麻生派)  麻生太郎            安泰
(清和会)  中川秀直            安泰
(清和会)  町村 信孝           安泰

「対米従属派である清和会」の政治家と違い、
国益を重視して米国と一線を画して近隣アジア諸国などと独自の繋がりを模索しようとした〈経世会〉の政治家は、悉く失脚もしくは殺害の末路を迎えている。

中川昭一の父親である中川一郎氏も、日本の近隣大国であるロシアからの、「米国石油メジャーとは別口ルートでの」原油輸入を画策し、入浴中、絞殺された。

以上、転載終わり。


これは陰謀でもなんでもなく、調べれば誰でも分かる事実です。もちろん、記憶にある方もいるでしょう。


お金と権力が集まるところに謀略が渦巻くのは世の常ですが、ここまであからさまだと、ある意味、見せしめとしての効果を狙ったとしか思えません。


以下、書籍です。

皆さん、毎日TVを観て新聞を読んでますか?

 

 

社会人なら当然ですよね。しっかりとTVを観て、新聞読むのは社会人としての最低限の嗜みです。

 

しっかりと情報を得て、会社や周囲の人たちとさらに情報を共有する。そして、同じ情報に共感しながら一体感を味わう。

 

はい。日本の日常的な風景ですね。

 

それでは、今から権力者の立場になって考えてみましょう。上級国民様でも構いません。笑

 

 

権力者であるあなたは、自分に都合のいい世の中にしたいと考えています。それには異論反論を唱える人が邪魔です。

 

「口うるさい奴らを黙らせるにはどうすればいいのか?」と参謀に尋ねます。

 

「簡単でございます。マスコミを使って、ザイアンスの法則(単純接触効果)を最大限に発揮させることでございます」

※ザイアンスの法則:人や物、サービスに何度も触れることで警戒心が薄れていき、関心や好意を持ちやすくなるという心理的な効果。

 

「具体的にどうするのだ?」

 

「はい。有識者、専門家などのインフルエンサーに同じことを繰り返しメディアで語ってもらうのでございます」

 

「本当にそれだけで良いのか?」

 

「造作もございません。大衆はメディアの情報を真実だと信じております。それに嘘も百遍言えば真実となるは世の常でございます」

 

「それは第二次世界大戦時の大本営発表と同じ理屈だな」

 

「左様でございます。大衆はTVや新聞の情報を疑いません。それに恐怖は金になるのでございます」

 

「恐怖は金になるとは どういうことだ?」

 

「アメリカではマスコミ論で真っ先に教わる内容でございます。大衆は恐怖を感じる情報には敏感でございますので、視聴率が簡単に上がるのでございます」

 

「なるほど。それで金になるということか」

 

「いいえ。それだけではございません。もちろん、スポンサー様にも大いに還元できる仕組みとなっております」

 

「不安解消のためにスポンサーの商品やサービスを買えということだな」

 

「左様でございます。さらに大衆は恐怖を感じると判断力が低下するということが多くの研究で明らかになっております。もちろん、恐怖だけでなく、怒りや不安も同様でございます」

 

「それをどう利用するのだ?」

 

「簡単に申しますと、こちらの思い通りに思考や行動を誘導できるということでございます」

 

「なるほど。洗脳しやすい状態にしてこちらの思い通りに動くような情報を与えるということか」

 

「左様でございます。判断力を奪い、思考停止状態にした上で解決策を提示すれば簡単に従うのが大衆でございます」

 

「しかし、中には勘のいい奴がいて、従わない奴も出てくるのではないか?」

 

「はい。その場合は陰謀論というキラーワードで根も葉もないデマをほざく変人という印象操作を行い、さらに偽旗作戦も同時に敢行してございます」

 

「随分と手の込んだことをしているな。一体どんな作戦を仕掛けているのかね?」

 

「はい。日本人にナショナリズムを持たせないために、恥ずかしい上に反社会的な行為と認識させる右翼の街宣車と同じ理屈でございます」

 

「つまり、反社会的な行動をわざと起こさせて、それを陰謀論と紐付けるわけだな」

 

「左様でございます。けしかけて行わせる間接的工作と、こちらが直に行う直接的工作、いわゆる偽旗作戦という二段構えでございます。そのために、心理や情報分析のスペシャリストを集めた専門組織を創設し、日夜工作に東奔西走してございます」

 

「では何か? 陰謀論の方がむしろ真実という滑稽さかね。笑」

 

「笑 左様でございます。そもそも陰謀論はアメリカのCIAが作った言論弾圧スキームですので効果は実証済み。もはや鉄板スキームでございます」

 

「それは愉快だ。ますます我々の懐が暖かくなるということだな」

 

「それはもう、言わずもがなでございましょう」

 

「ハハハ。実際、笑いが止まらんよ。キックバックはあるし、しかも原資は国民の税金ときている。シープル諸君はどこまで搾取されないと気づかないのかね」

 

「はい。気づいた時にはすでに墓の中かと……」

 

「それは君、かなりタチが悪い冗談だよ。墓の中で気づいても完全に手遅れじゃないか。ハハハ」

 

「左様で。何とかは死ぬまで治らないという諺通り、洗脳シープル諸氏は生きているうちは決して気づかないのでございます」

 

「そりゃ、我々にとっちゃ好都合だ。絶対的安泰だよ。こりゃたまらんな」

 

「そのために巨額の私財を投じたのでございましょう」

 

「そうだったな。しかし、どれもちょっと調べれば分かりそうなことばかりだが……」

 

「そこなのでございます。ザイアンスの法則の優れたところは、濃密な単純接触により、十分に確かな情報であり、疑う余地はないと信じ込ませるところにございます」

 

「なるほど。ザイアンス様さまだな」

 

「それだけではございません。世論撹乱のため、タイミングを見計らって芸能人のスキャンダルや政財界の不祥事をスケープゴートとして流すのでございます。当然ですが、マスコミは完全に我々の配下でございます」

 

「そこまで考えているのか。さすがは我らが誇るスペシャルタスクフォースというわけか」

 

「当然でございます。賢者は歴史に学びますので、知識の質と量が比べ物にならないのでございます」

 

「それを言ったら大衆に失礼だぞ。そもそも肝心な情報など流していないのだからな。笑」

 

「左様でございます。我々の勝ちは戦う前に決しているのでございます」

 

「そうだな。例のアレも8割の大衆が打ちに打ちまくったわけだから作戦としては上々だな。さて次は何を仕掛ける?」

 

「今回はある意味、テストマーケティンでございました。社会的な実証実験としては十分な成果が得られましたので、いよいよ次が本番でございます」

 

「それは楽しみだな。次もよろしく頼むよ」

 

「万事お任せくださいませ」

 

 

以上、妄想終わり。

 

 

さて、信じるか信じないかは皆様次第です。笑

 


対策としては我々が賢くなるしかありません。幸いなことに、さまざまな情報が書籍やネットで手に入る時代です。ちょっとしたコツで分析できますし、今起こっている出来事の裏側も透けてきます。

 

簡単に言いますと、ご自分に何の得にもならない情報を発信している専門家は信用できます。そして、それらをつなぎ合わせることで真実が見えてきます。

 

「サバイバル」がこれからのキーワードです。


共に生き残りましょう❗️