ちょっと時間が過ぎてしまって、遅ればせながら、皆さんにお伝えする感じです。

私KAZCOが、全力で応援している一人のキックボクサーが居る事は、もう皆さんご存知ですよね。

大和哲也君が、その人です。23才彼は、今も、どこかで、自分のすべき事を理解し、行動に移し、前に突き進んでいる事でしょう。

その姿にいつも刺激を受け、過去の自分と決別をしました。

ま、今回はその内容は言わないけどね~~!また時間のある時にでも、書きますね。




人との出会いって、タイミングが命だと思います。

そのタイミングとやらが、何も計画とか、下調べとかしないでも、思い立った時に行動したら、繋がってしまう。そんな経験を沢山しました。

今迄も、数多くのミラクルを体験して来た私ですが、特に去年から今年は、その不思議なパワーが全開だと、アドバイスを受けた程です。
なんでも、思う通りになさい!って神様が言ってるって。(笑)

良い事だけ信じてと。。

その大和哲也君から、私に、恐れ多くも、、、誕生日プレゼント頂きました。

泣きそうです。ってか、泣いて良いですか?

ってか、もう泣いてますけど。

みたいな状態です。

もう何年もプレゼントは自分で買うって方法を取って来たので。

あ、応援団の方々からのギフトは特別扱いなので、それは嬉しい物ですし、別物として、ちゃんと保管してありますよ。ご安心を。

なんか、自分が好きなって言い方は語弊がありますが、自分の尊敬している人、応援している、ちょっと違う世界に住んでいる人から、頂くって、、ちょっと不思議でしょ?

だから、私も不思議体験だった訳です。

「どんだけこの人はファン思いなんだろう?」

KAZCOも、もっと頑張ります。ずっと応援してますので、これからも、宜しくお願い致します。






実はlこういう記事書くのも、、大和哲也ファンの中の、ごく一部の方の、無意味な嫉妬心をあおったりするのではないか?って自問自答して来て、やっと公開する事にしたくらいです。
ブログにするにあたって、考えた結果なんです。
忙しかっただけじゃなくて、、、
だから遅くなってしまったんです。

でも、こんな素晴らしい「粋」な心を持った、大和哲也君を、もっと色んな人に知ってもらいたかったんです。

馬鹿みたいに、急に名古屋に行って、自分の作った大和哲也応援歌を手渡しに行ったり、かなり変な人だったはずなんですよね。(笑)

よくお友達になってくれましたね。

ありがとう。

ありがとうって何度言っても言い尽くせないです。

そして、今日、また私も頑張れてます。

どっかで、哲也君が頑張ってるのを知ってるから。

きっと、日本全国の人が、哲也君を好きになってくれるって、思ってます。

かなり重症な私です。(笑)



ファンとして、お手本になるような、マナーの良い、そして熱い応援をして行きますので、これからも宜しくお願い致します!

そして、彼の試合が決まりましたよ。

3/27(日)後楽園ホールです。私が一番好きな会場です。

皆さん、KAZCOと一緒に応援に行きましょう。

強くてカッコいい、漫画のヒーローみたいな彼が、そこには居るはずですから。

チケット等、KAZCOと一緒にみたい方は、私に連絡して下さいね。近くに座って応援しましょう!!

写真は、感激のあまり、紙芝居風になってます。(笑)






宅急便が届いたので、開けてみた。
うたうたいKAZCOの部屋


中にはまた革の袋が入ってた。
うたうたいKAZCOの部屋
うたうたいKAZCOの部屋

そおまた袋を開けてみた。チャリ!!!!
うたうたいKAZCOの部屋
うたうたいKAZCOの部屋
出て来たのは、大和哲也オリジナルのネックレスでした!!
買おうと思ってた、アレです。涙。

うたうたいKAZCOの部屋
うたうたいKAZCOの部屋
うたうたいKAZCOの部屋

中に入ってたステッカーも、早速携帯に。

そして、お揃いで光る、ちーくん嫁さんから頂いた、ストラップ。

もう、、ジャニーズファンも真っ青な事してる?私?

大丈夫か私?
$うたうたいKAZCOの部屋






ダメだよね。。知ってる。
でも、人生の中で、一度位、誰かを思いっきり応援してみるって、良い経験だと思う。

お陰様で、自分が普段応援されてるありがたみが、すっごい解った瞬間が沢山あったもの。

いつも、KAZCOを応援してくれてる皆も、本当にありがとう。


自分の活動も、思いっきりやりますので、応援宜しくお願い致します。

そして、大和哲也君を、一生もんの友として、大事に応援したいと思います。

現役やめても、それは同じだと思う。

自分以外の誰かを大切に思える気持って、大事だよね。

皆がそれを出来たら、争いごとは減るんだろうけどね。



どんなに傷ついても、

人を愛し続けたいな。

死ぬ迄ずっと、誰かの為に、生きていたい。

それが私の幸せ。

結果的に、自分の為に生きた事になるんじゃないかな。って思う、、。