昨日から、バンドネオン奏者、小松亮太に注目しています。

当初は、お若いのにタンゴという日本では馴染みが浅いジャンルを広めべく
果敢な活動されてるなと、感動してました。演奏はあまり気にしてないのですが、編曲にも果敢に挑戦して素晴らしいなと。

が、ここ最近の小松さんは、怒りキャラ
そしてやたら、いや、しつこく
『バンドネオンとアコーディオン』の違いを力説し、とても嫌な気分です。
間違える人が多いとのことだけど
やや怒りながら、アコーディオンを見下してるかのように聞こえます。

両者の『差別化』はいいが、『差別』はやめてね。

あと、ご本人はとても苦労してきたのはわかるが、やや上から目線、つまり波に乗ってくるアーティストが大概がこうなってきます。品格を保つために成らざるを得ないかもしれない。

しかし、私はチェッカーズが解散するまで大ファンだったのは、常にファンの目線でいたこと。子供から大人なる過程ね気持ち、これを持ち続けたからカリスマ的存在になった。

最近、アコーディオン団体のイベントに携わり、音楽に反発する人をはねのけ、精一杯の彼らの立場に立ち、イベントを進めてきた。彼らはアマチュアであり、本業の仕事のかたわら、夜遅くまで練習してらっしゃり、真剣そのものでした。
本番はもちろん、感無量の感動。演奏うんぬんよりその姿勢が感動を呼ぶと思うのです。

アマチュアであってもプロであっても努力してる過程は素晴らしい。

小松さん、今一度、デビューしたての頃のファンに対するピュアな気持ちを振り返ってみたほうが良いかもしれませんよ。

色々なファンをしてきた私ですから、
絶対おすすめします。

大沢たかおさんのファンクラブミーティング
(略してファンミ)
行ってきました。@渋谷アイアシアター。

昨年も行ったのですが、前回より洋服も
雰囲気もリラックスムード。
彼はしばらく露出少なかったからだと
思います。ずいぶんスリムになり、二の腕は筋肉すごいっ。鍛えたのですね。

実はファンクラブは更新せず、、で
少し冷めていたので(ファンのみなさますみません。。)
一般の男性として観ていました。
が、
質問コーナーでは、本音を出さないというかさすが俳優さん、ボロは出しません苦笑
欲を言えば、出してもらいたかったなー。

彼は基本、真面目ですが、
少し天然なので、たまに見せる
物を落とすとかが魅力なのです。

最後の握手会では、『こんにちは。
映画は来年4月くらいかなーっ。期待して
て下さい。』
私の映画、楽しみにしてます❗️に
返答してくれ、しかもまわりに聞こえる
様にサービス。

うーん。。さすが俳優さんのオーラ
でしたね。こんな人は(今度は❓)どんな人と結婚するんでしょうね。
さすが、、恋愛と結婚はキッパリ違うと断言してたし。

この日は、めずらしく❓幸運にも晴れて良かった日でした。