齢を重ねるに従い、精神年齢は子供に帰って行く。そんな子供のような日々を、書き連ねています。
久しぶりに恵那の山に行った。見ると、モロッコインゲンは下部が食い荒らされ、トマトも、荒らされていた。恐らく、カモシカによるものだろう。ここは、囲いがしてない場所なので、仕方がないか。囲いがしてあるカボチャは、まずまず順調に育っている。その他、睡蓮の花が初めて咲き、名前が分からない赤い花も彩りを添えている。梅雨明けが、待ちどおしい。
名古屋のアパートで、2年前に手作りしたウッドデッキが色々なプランター植物で一杯になって、足の踏み場がない。そこで、隣の部屋前にもう一つのデッキを作った。同時に、緑のカーテンのため、朝顔や胡瓜の苗を植えた。これから、この窓から成長を眺めながら、世話をしていくことになる。