今は、カルト壷政党が国会議員の3分2を占めています。自国維公参中立保にも隠れ壷議員がたくさんいます。このままでは壷カルトが壊憲してしまうかも知れません。
一番酷いのはゆ党が野党のフリをして、壊憲反対と言いながら採決になるときっとなんだかんだと正義面して、賛成してしまうかもしれないということ。
絶対反対してくれるであろうれいわ新選組・共産党・社会党などは前回の衆院選(たぶん不正選挙)で大幅に議員数を減らされてしまいました。
だから、抗おうにも絶対数が足りないんです。だからこそ、洗脳されている壷カルト信者以外はどうしても壊憲させたくない、その思いをもってデモやSNSで反対の声をあげ続けているんです。
壊憲されると人権も自由もなくされて、政府の思い通りにしなければ犯罪者として、なにも悪いことをしていなくても、逮捕・拷問などを受けることになります。
たとえば、国が戦争に踏み出したとして、反対は許されません。また、戦争反対などと言えば、これも犯罪者として逮捕されることになるでしょう。
この話は大げさなことではなく、ほんの80年以上前まではごく普通に逮捕され、拷問も受けていたんです。それが大日本帝国憲法ですね。人権など羽より軽く扱われ、自由など許されません。読書なども国の指定した以外の本も読めなくなり、歌だって反戦や自由などを求める歌など許されません。
これが今の壷カルト政府が目標としている憲法なんです。
緊急事態条項などが制定されると、憲法よりも国が決める条項が上になり、選挙もなくなり、ワクチンなどの接種も強制、みんなの持っているお金も強制収納という形で奪われるかも知れません。
憲法も時代に合わせてグレードアップすべきだという言葉を腐れ芸能人などが言ってますが、これはグレードアップなどではなく、明治憲法に戻すということで、グレードダウンです。騙されないで下さいね。
自🏺党政権の制定しようとしている憲法は、壷が求めている憲法そのものです。制定されるとカルト国家の出来上がりになり、
天皇よりも韓国カルトの教祖が上の立場になります。ネトウヨなどこのことには触れません。ということは・・・ですね。
今こそ、デモやSNS、街宣で多くの人に今の憲法の素晴らしさを知らせて、壊憲反対の声を上げ続けて行かなければならないと思います。
れいわ推しの風人