風人のブログ

風人のブログ

風のように自由に気ままに、
涼風や温風、時には淫風など(笑)
気持ち良くなって欲しいと願って書いてます^^

友人の奥さんの葬儀に行ってきました。

前のブログでも書きましたが、友人と奥さんは12歳差です。

友人はゴリラのように身体が大きく、奥さんは小柄で可愛らしい女性でした。

 

友人は自分の方が絶対に先に逝くと思っていたのに、奥さんが先に逝くことになり、あの大きな身体がやせて、しょんぼりしている様子にかける言葉がありません。

 

奥さんの顔を見ても、まだまだ若い女性です。その彼女の顔は眠っているようで見ているのがとても辛く、なんで?と思わずにはいられませんでした。

 

彼女はうちの妻とも友人関係で、妻も言葉が無く、涙を流しながら静かに彼女を見守っています。妻も彼女と同年齢だから余計に辛かったんでしょう。

 

思えば、人は一人で生まれてきて、一人で逝く身です。誰もそこからは逃れられません。ボクと妻は7歳違いですが、お互いにいつ逝くかは分かりません。今更ながら、妻に対してもっと大事にしなくてはと改めて思います。

 

アメーバのブログでは、不倫や浮気の話が花盛りですが、最後に頼れるのは夫であり、妻だと思うんです。ボクも妻に対してはいろいろと不満もあります。でも、それはお互いです。だからこそ、どんなことがあっても許し合える夫婦でありたいと思った友人の奥さんの葬儀でした。

 

 

     自民党消滅を願う風人

奥さんが一昨日、亡くなりました。

友人と12歳も離れており、友人がとても大事にしていた、愛されていた奥さんだと思います。

 

友人の顔を見るのが辛いです。でも、なんとか立ち直って欲しいと思ってます。奥さんは妻の友人でもあるので、一緒に愛媛まで行ってきます。

 

今日、この歌を紹介するつもりでしたので、聞いて下さい。

 

         みんな早く目を覚ませ!

 

     自民党消滅を願う風人

 

 

こんな記事がありました。

ほっしゃんが下記のように言っていたみたいです。

 

『「星田さんは、《“勇ましい病” とでもいうべきか、なにも考えることなく、ただただ勇ましいことを言う人がいる》と問題提起し、口では強気なことをいいながら、実際には “向かい合える材料” を持っていない人々を批判しました。

 

さらに、《そんな病気の輩が蠢く、そんな病気の国家》と日本社会にまで言及。ただ、最後は《救いは、その病気は、最低限の知性がある人には決して感染しないこと》と締めくくっています。』

 

 

 

病気の国家・・・ホンマにそうですよね。

壷市のことを言っているし、取り巻き連中、スンズロウとか能なし美由紀とか、勇ましいことばかり言って中身はチキンホーク。

 

そんな奴等が日本の政治を仕切っていることに、なにも言えず無言で従う骨を抜かれたマスゴミ、そしてなにも考えずなすがままにされる国民。まさに病気の国家そのものです。

 

でも、最低限の知性があるから、感染していない人がいることが希望ですね。ボクには最低限の知性があるのかな😓 ということは置いておいて、とにかくこの病気国家を早く救うべく、一緒に頑張りましょう!

 

     自民党消滅を願う風人