外にでたらまた手紙が空から降ってきた。
「転職おめでとうございます!!!記念にマップをプレゼントします!!!バッグの中を確認しといてください!!!」
読み終わった俺はさっそくバッグを開けてみた。
書かれている通りバッグのなかにはマップがはいっていた。
ずっともっていたのに入っていたのは不思議だったがここはゲームの世界だと思い出して別に不思議ではないと思った。
そしてマップを開けた。
まず驚いたことは思ったよりこの町が大きかったことだ、大体一平方キロメートルぐらいの広さだ。
ゲームの架空世界でこんなにおおきな町を作るのにどんなに苦労したのだろうと思いながらいろいろな施設を調べた。
ショップや宿、などのゲームのに不可欠の場所はもちろん釣り堀などの遊びの場所などもあった。
俺はどこにいこうか迷ったが、ここから近い所に次のステージへ続くワープポイントがあったのでそこにいくことにした。
こんにちわ~作者のkazeです~
この頃感想などをのこしてくれるひとがいてすごくうれしいです~
ではまた~