なにやら黒い大きなものがみえてきた。
あれがワープホールらしい、いろんなプレイヤーが行きかいしている。
よく見ると一人一人の頭の上には名前らしきものが書いてある。
俺の上にも~と思い上をみようとしたが自分の上などみれるはずもなく終わった。
そしていろんな人を見た。
弓を持った人や、魔法使いらしい杖や帽子をかぶった人、などいっぱいいた。
皆ほとんどの人が同じ装備なのは残念と思ったが
よく考えると初期装備のままがふつうだと思った。
5分ぐらいそんなことを考えながらその場でのんびりしていた。
そして「いくか」と独り言をいって未知のステージへといこうとしたとき、
「お前中島か??」と後ろから声がした。
6話どうでした~???
俺の友達がもうちょっと進んだら短編集をかいてくれるといってます^^
そちらも楽しみにしといてくださいね~
ではまた~