光に包まれながら俺はおりたった。
目の前には黒い建物がたっている。
入り口には沢山の人がいきかいしている。
俺はその流れにそって中にはいった。
中は薄暗くあまり周りが見えなかったが1つわかったことは周りに俺以外だれもいないということだ。
こういう個人の場ではそれぞれ分けられているらしい。
そんなことを考えながらすすんでいくと、一人の老人が薄いロウソクの光に照らされながら座っていた。
近づくと、「転職の館へようこそ!!!あなたが今転職できる職は戦士・魔法使い・弓使い・武闘家・盗賊の3つです!!!どれを選びますか???」といってきた。
俺は少し迷ったあとに「戦士にします」といった。
すると老人が「すこしまちなさい」といって立って後ろにいった。
帰ってきた老人を見ると剣を持っていた。
「これはじまりの剣です、どうぞ受け取ってください」といい剣をわたしてきた。
俺は「ありがとう」といって剣を腰につけて転職の館を後にした。
どうでしたか???
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