昨夜の奥様は上機嫌でした・・・・。
上機嫌なことは悪くないですし・・・・
とてもいいことなのですが、そのぅ・・・なんていいますか・・・・
ううむ・・・・
そうですね~
「上機嫌すぎる」のでした(笑)
はい・・・それはそれは機嫌がよくて・・・
一瞬、狂ったのか!?と思うほどでして・・・・(笑)
私「ただいま~。疲れた~。ご飯食べたらすぐに寝たいよ~。」
奥「お♪やっと帰ってきちたじゃん!あのさ~♪ちょっと聞いてよ~♪」
なんだか機嫌がいいな・・・
奥「でね?かくかくしかじかでさ~♪もぉ笑っちゃったよ~♪ぐふふふふふ~。」
そ、そんなにおもしろい話なのか?
わからない・・・・
もう少し文脈をはっきりさせてもらわないと・・・
奥「とにかくね!とにかくおもしろいのよ!思い出しただけで笑えるよ♪あっはっはっはっは~♪」
奥様、なにがそんなに楽しいかといいますと、
散歩してたら近所の男の子(小学校1年生)に出会う。
その子の行動や言葉がことごとく奥様のツボに入る。
その子と妙に仲良くなってしまったそのときの我が家の長男くんもおもしろかった。
こんな話のようである(汗)。
奥「いいねぇ~♪ああいうヤツ好きだよ、私は!」
奥「どんな育て方をしたらあんな楽しい子になるんだろう♪今度、あの子のお母さんを訪ねていこうっと♪」
奥「あ~♪今日はそれだけで満足だよ~♪久しぶりにおもしろかった♪」
ご機嫌ね、奥様・・・。
それはよかったよかった♪(*^▽^*)ノ
めでたしめでたし・・・・・・
ではなく!
問題はココ↓からです(汗)。
奥「・・・・・・・・・。」
奥「ぶはっっ!!ぐわぁっはっはっはっはっは~~♪」
な、なんなんだ!?
奥「思い出したら笑いがとまらねぇ~♪ぐあははははははははは~♪」
奥「ぶわぁははははははは~!!!!」
奥「ぐわはははははは~!!!どわっはっはっはっは~!!!」
奥「ちょっとアンタ!なんでおもしろくないわけ~!?ぐわはははははは~!!!」
こうして・・・・・
夜は更けるのであった・・・・・
そして・・・・
余は老けるのであった・・・・(泣)