横浜の洋館 エリスマン邸
不協和音のない
ソウルサウンドライアー
この日はタオさんを
連れていくことに決めていました
ドレミの音階のあるアウリスライアーで
“故郷”
も奏でることにもなり、
毎日毎日練習していたのです
が!
ハプニングが起きたわけです
電車にアウリスを置き忘れるという
あり得ない事実
顔面蒼白…
必死に駅員さんに詳細を伝えるも
見つからず、警察へ届けてください
といわれ呆然
ワタシは半泣き…ココロは大泣き![]()
そんな朝だった
何ってね、
ホームで遭遇したお友達
会場で先に準備してくたお友達
笑い飛ばしてくれた仲間の有難さ
ジワジワ…深く感じていました
気を取り戻し、
駅にお電話すること3件目、
あります
という元気な声
心のどこかに必ず見つかる!
という確信はあったものの
不安でしたから…
心底嬉しく、安堵しました✨
癒し、愛と光の音色
432Hzの波動はいつも以上に広がり
お届けできた様に思います…
雨の中来てくださった方々
この瞬間にご一緒させていただき
有難うございました![]()
実はこの日、
母の命日の前日でした
支度をしながら数えてみたら
39回目!
3月9日は母の誕生日で、
タオさんが日本に来た日も3月9日
さんきゅーの日
有難うを心底感じたサンキューの日
全ての偶然な出来事に有難う
さんきゅー
