今日も、元キックボクサー、現コーチであり、体重調整、減量指導のプロ!
小出先生に登場して頂きますので、今までに何度もダイエットにリタイヤ
してしまった方、これからダイエットを始めたいとお考えの方!
なかり貴重な情報ですので、ぜひ最後まで読んで下さいね。m(_"_)m
それでは、小出先生に登場して頂きましょ~う!
「なんでそんなに食ってんのに、おまえ、毎日見る見るやせていくんだ?!
ま、まさかおまえ・・・・ヤバイ薬でもやってるんじゃないだろうな?」
U子さんのご主人は、心配そうな顔で尋ねた。
それはそうだろう。
誰がみてもかなりの「デブ」だったU子さんが見る見るやせて
きているのだ。
しかも、夫婦で一緒に食べる晩御飯をU子さんは満腹になるまで
食べているのだ。
かなりの量だ。誇張なしに、鍋一杯を平らげてしまっている。
私がそうしろと言ったからだ。
それでいて、この2週間で4キロもやせてしまったのだ。
何か悪い病気にでもかかっているのではないかと、疑いたくも
なろうというものだ。
「そんなこと訊かれても、何の我慢もしていないし、全然つらい思いを
していませんからねえ。自分でもなんでそんなにやせるのか分からないし」
それまでオフィスでもいつも暗い顔をしていたU子さんは、笑いながら
私に報告した。
栗ようかんをクチいっぱいにほおばりながら。
ある日、U子さんから
「この前、田舎に帰った時、旦那のお母さんからバカにされた。
悔しいから、やせて見返してやりたい。やせ方を教えて下さい。」
って頼まれたんです。
何故、私がそんな相談を受けたかって言うと、
当時、私はキックボクシングのプロ選手だったんです。
年に何度か短期間で見る見るやせる私の姿を見ているので、
その方法を教えてもらえば自分もやせられると思ったんでしょうね。
さて、私はU子さんに言いました。
「俺がやせさせてやる。その変わり、俺の言う通りにすること。
言いつけを破ったら、破門」
威張ってますねえ、私。(笑
告白します。
いい加減、辟易としていたのですよ。
試合前になると、見る見るやせていく私を見て
「私もやろうかしらあ・・。私にも教えて」って言ってくる女性が多くて。
だから、ついついドライな言い方になってしまっていたんです。
実際、誰にも「指導」なんてする気はなかったんです。
でも、U子さんのあまりに真剣な迫力と(実際、嫁姑の闘いですからね 笑)
その時U子さんが読んでいた女性誌を見て、気が変わりました。
あなたも、今まで見たり聞いたりしたことはありませんか?
特集:この夏までにこうやってやせる
どこそこのツボでやせる
○○茶で脂肪がおちる
カロリーのないこれを食べてやせる
新聞の広告などを見ると、女性週刊誌なんかでも毎号のように
「○○で何キロやせた!」
なんて特集記事を組んでますよね?
あれ、おかしいとは思いません?
同じ雑誌で少なくとも年に何回かは「ダイエット特集」を組むでしょう。
本当にやせる記事を載せたのだったら、それを読んだ人はみんなやせたの
でしょうから、次の特集はない筈です。
「自分のところの記事はいい加減です」と毎月言っているようなものです。
そんなくだらない雑誌に腹が立って、U子さんをやせさせちゃおうと
思ったんです。
ま、私にすれば暇つぶしです。
私がU子さんに言ったこと。それは・・
「今日の夕食。倒れるまで食べること。いいね。」
「ええっ?! ???」
「出来なければ破門」
「は、はい・・」
「あ、それからバッグの中にお菓子が入っているだろう」
「・・はい」
「それはいつ食べるつもりだったの?」
「別に決めていませんけど」
「3時?」
「はあ・・まあ、大体・・・・」
「じゃ、今日は、それ5時に食べて」
そして、2週間後・・・・・・
U子さんはどうなったのか?
いきなり4キロやせていました。
正直に告白いたします。
実は、これは私の指導が不充分でした。
U子さんほどの「体格」だったら、2週間で8キロはイケるだろうと
踏んでいたのです。
ま、しかしこのペースで行くか・・と思いました。
「好きなものを好きなだけ食べてやせてもらわなければ、
俺の名が廃るってもんだ」ってわけです。
はじめまして!
小出 万吉と申します。
元キックボクサー、現コーチであり、体重調整、減量指導のプロです。
この話をしようと思った理由。
それは、とても単純なことです。
「あなたに、本物のダイエット法をを伝授すること」
「あなたに、これ以上ニセモノのダイエットに無駄なお金を使わない
ようにしていただくこと」
「あなたに、毎日安心して好きなものをおなかいっぱい食べていただくこと」
それだけです。
「それだけって?そんな軽く言うけどさぁ・・・」
もしかすると、こう思われるかも知れません。
やはり大抵の人は、キックボクサーが教えるダイエットと聞けば、
力石 徹のような(← 古いって! 若い人は分からないぞ、万吉ィ・・。 笑)
リンゴだけかじって運動しまくるって感じのヤツを想像するのでは
ないでしょうか?
「なんか、大変そう」
「わたしなんかには、できそうもない」
あなたも、こう思われましたか?
確かに私の試合前の減量法をそっくり真似ればやせられますが、
ハッキリ言って普通の人にはムリです。
↑
(やっぱ、無理なんじゃねえか!)
まあ、まあ。(笑
あれは、試合当日の朝の10時(計量の時間)、その瞬間だけ
規定の体重にするためのメソッドです。
夕方までに5キロ増えます。(マジよ)
でも! しかし! キックボクサーって動物は、
試合の時は、それはそれはシャキーンっとやせるけれども、
普段からカラダが締まってますよね。
それは、運動してるからだろうって?
ま、筋肉美ってヤツはそうかも知れませんが、
運動したらしただけは余分に食べるんです。
私は多分普通の人の3倍の量の食事を摂っていたでしょうね。
運動したらやせるんだったら、おすもうさんはやせていますよね?
「消費したカロリー以上の食事を摂らなければ」やせるんです!
↑
ここ、赤線です。
もう一度言います。
消費したカロリー以上の食事を摂らなければ、やせます。
そんなことは分かっているって?
はい。そうですね。でも・・
それができなかったから、あなたはこのページに興味を持って
ここまで読んで来られたのではないのですか?
実は、ボクサーのカラダが普段から締まっているのは、
「消費したカロリー以上の食事を摂らない」方法を
知っているだけなのです。
もちろん、満腹に食べます、ケーキも饅頭も食べます。
人の3倍ね。
アスリートですから。
満腹に食べても締まったカラダを維持する「コツ」をつかんでしまえば、
あなたも大好きなものを安心して食べる楽しみを失わないまま
あなたが思い描いた体型に変身することができるのです。
運動などまったくしないU子さんでも、その方法さえ知ってしまえば、
(いえ、知らないまま、私の言葉に従っていたら)
カンタンにやせてしまったように・・・!
そんな誰でも実践できる、「ダイエット業界」が決して教えなかった
シンプルで簡単なダイエットメソッドを、今回皆さんにお伝えいたします。
(なぜダイエット業界が教えなかったかは、これ以上は言いません。
マズイんで。 笑)
正直うんざりですわ。文句言うんだったら、プロのモデルなんか使って
「実績」の写真なんか載せないで、自分のカミさんでもやせさせてみろ
っての!)
あ、失礼・・・・、つい。(笑
結局、このU子さんは、3ヵ月後には8キロ減っていました。
この間の私の指導。
「ダイエットを始めると、最初がガクンと減って、その後は
徐々に減り方が緩やかになってくる。
全然変わらない期間があったりもする。増えることだってある。
でも、焦っちゃダメ。それは減っていく過程でのできごとだから。
リバウンドなどというものは存在しない。
そんなのは、途中でくじけた意思の薄弱なヤツの言い訳だよ。
食べたいものがあったら、俺の言った時間に食べる。
我慢しちゃだめ。続かないから」
8ヵ月後。U子さん、12キロ減。
田舎(だんなさんと同郷なんですって)へ帰って、姑さんを
見返してやったとか。
お礼に・・・と、お土産もらっちゃいました。(笑
⇒「そんな方法なんてあるわけがない!」と思われる方は、クリック!
「いままで何をやってもやせなかった私が、ダイエットなんてできるだろうか?」
やはり、不安があることでしょう。
それとも世にある「ダイエット法」に関する不信感ですか・・。
巷にある「ダイエット法」は・・・・いやいや、これ以上言ってしまうと、
またクレームの嵐だ。(笑
じゃ、言い方を変えて・・と、
(結局、言うのかい?! 笑)
ちょっと考えてみてください。
世の中にぜひともやせる必要にせまられている人達って、
例えばどんな人達でしょう?
私はすぐにスポーツ選手なんかを想像してしまうんですが・・。
ボクシング、レスリング、柔道 ・・etc.
大抵、人と組み合う競技は体重制ですよね。
試合の前に体重を計って、パスしなければ、試合そのものができない。
何としても、やせなければなりませんよね。
そういう人達が ・・・・
やっていると思いますか?
どこそこのつぼをツンツン ・・
なんとか茶をゴクゴク ・・
大豆からつくった、これを食べてお腹いっぱい ・・
2004年はオリンピックの年でしたねえ ・・・・。
そんなもので、そんなに簡単にやせるなら、
オリンピックの選手なんかはみんなやってたはずですよね?
このダイエットメソッドをもっと知りたい方は、ここをクリック!
「そんなことをしたら、やせるどころか逆に太るんじゃないか?」
聞いたことありますか?
シンクロナイズドスイミングや新体操の選手。
彼女達はあれほどほっそりしてるのに、驚くほどの大食漢だって話を。
私が人の3倍食べていたって話は、先程しましたよね?
私は何年間もグラム単位で目標の体重に調整してきた男です。
こればかりは、動かしようがない事実です。
さて、女性誌の「この夏、○○でやせる!!」なんて記事を書いている
ライターは、どれだけの減量の実績があるんでしょうかね?
その記事が本物だったら、もうその雑誌は廃刊でしょうね。
読んだ人はみんなやせたのでしょうから、もう必要ないでしょう。
同時に、巷に溢れているさまざまな「ダイエット商品」も、
軒並み姿を消していたことでしょう。
(あ~あ、また言っちゃった。もう、続けちゃえ! 笑)
あなたは、それでもまだ高額な「ダイエット商品」に
お金を払い続けますか?
それともダイエットはあきらめて、「太った人」として
食い道楽に生きる?
それもいいでしょう。全然否定するつもりはありませんよ。
だって、世の中「食べること」ほど楽しいもんはありませんもの!
でも! でも!
好きなものを食べながら、みるみるやせていく方法が
あったとしたら・・・・?!
その方法を、本物の減量のプロが伝授していたら?
その万吉ダイエット「万ダイ」のほんの一部を紹介すると・・・・・・
● あなたがやせたいと思ったモチベーションを確認する。
● あなたがやせた姿を見せたい人は誰ですか?
● 巷に溢れているダイエット法を考える。
● 本当にやせる必要がある人達はどういう人達ですか?
● その人達はどうやって太らないようにしているの?
● 巷に溢れているダイエット法はニセモノだ。
● あなたがやせる為に、激しい運動は必要ありません。
● 現代人の生活空間を理解する。
● 私達のカラダは原始人と変わらない
● 現代は、私達のカラダにとって、異常な生活空間。
● あなたの食欲を理解する。
● あなたのカラダをつくっているものを知る。
● 日本人はコメを食べないと、なぜかやせる。
● あなたを太らせる食べ物は何か。
● 最もあなたのカラダを太らせるもの。
● セミナー受講生が翌日からやせたワケ。
● 糖分に対する誤った知識を正す。
● ケーキ、チョコレート・・甘いものは太らない。
● 朝食神話を忘れる。
● 今は通常期間ではなく、減量期間だと自覚する。
● あなたの通常体重は、キロ単位で変わるもの。
● つらかったら食べる。
● 一生我慢して生きてはいられない。肥満は習慣病。
● たまに食べたからと言って、大丈夫。
● 食べたいものは、食事の時間に食べる事。
毎日ひとつひとつ簡単な課題に答えていくうちに、
あなたにぴったりのダイエットレシピと食事の習慣ができあがるのです。
あなたにも私と同様、一生好きなものを安心して食べられる
ダイエットメソッドが身につくのです。
高額な「ダイエット商品」に頼らず、あなた自身がダイエットの
プロになれるなら、この「万ダイ」ダイエットメソッドを知りたいとは
思いませんか?
あなたも「太ることへの不安」「服のサイズがしっくり来ない悩み」
から解放されるのです。
休みの日は、1日中、思いっきり好きなもの食べちゃえるんです。
多少太ったところで、2日で解消しちゃえますから。
私が長年の経験から得た『誰でもカンタンにできる本物のダイエット』を
万吉ダイエット「万ダイ」として、マニュアルにまとめました。
⇒このダイエットメソッドをもっと知りたい方は、ここをクリック!
それでは、また! (^.^/)))~~~bye!!