皆さんは”Bread and butter”と言うともちろん”パンとバター”、食べるパンと塗るバターと思いますよね。 

こんな使い方もありました。


アメリカの雪が多い州では、夏の間は芝刈りとか庭師の仕事をしていて、冬になって雪が降ると各家の車のドライブウェー等の除雪作業をする人が殆どです。 

雪掻きをしていると我家の庭師が現れて,$20で除雪してくれると言ってきました。 

驚いて、”You shovel snow in the winter time?”と言ったら、

”Yeah, I have to work,this is my 「bread and butter」”


会話はつまり、”へ~冬は雪掻きするの?”  ”そうだよ、仕事をしなくては。 これは僕の[飯の種」だよ”
その時始めて”bread and butter”の違う使い方を知りました。


現在は比較的若い人達が使うようです。 

もともとジャズ・ミュジシャン達の間で使われていたスラングですが、”Bread”はお金と言う意味もあり、”旅行の前に何とかお金を稼がなきゃ!”と言う時には,

It makes good sence!


寒くなってくるとUSAの庭師を思い出すKayです。

和製英語は皆さん知らずにずいぶん使っていますよね。
海外ではまったく通じなかったり別の意味があることもあるので気をつけなくてはいけませんね。  
少しご紹介しましょう。 


1.「アベック」は良く使いますね。 

“あのアベック、可愛いね~”とか言いますが、英語では、“That COUPLE is cute~” と表現します。 
和製英語のアベックは英語ではCoupleです。

ちなみにフランス語の”avec”は “with”と言う意味ですね。 


2.「アパート」や「マンション」はAPARTMENT HOUSE. 特に「マンション」は海外では大邸宅の意味。 
日本人がアメリカ人に “In Japan, what kind of house do you live in ?” と聞かれて、

“I live in a MANSION” 何て言ったら、”You live in a MANSION!!!” と驚かれるかもしれません。 

つまり、“日本ではどんな所に住んでいますか?“と聞かれて、
"私はマンション (つまり豪邸)に住んでいます“ と答えているわけですから。
マンションと言いたい時は、”I live in an apartment house” と言ってください。
ちなみに一戸建ては「detached house」とでも言っておきましょうか。


3.黒い瞳の事は日本では「ブラックアイ」と良く言いますね。 
これも気をつけましょう。 
“You have a beautiful BLACK EYE”, つまり"君の黒い瞳は美しいよ”と言っている積もりでも、アメリカでは「BLACK EYE」は喧嘩して殴られた後の黒あざを意味します。 
返り討ちにあいませんように!


4.もう一つ! 「チャック」が開いてるよ~ズボンやスカートのチャック。 
これは使いません。 英語では、“ZIPPERかFASTENER” です。
ちなみに、ズボンの前が開いている人を見た時に良く使うフレーズは, “Look, his fly is open!” です。 


5.これは旅行中などのために良く覚えておくと良いかもしれません。 
ホテルなどで電気の「コンセント」が見当たらない!そこでフロントへ電話をして聞きます。 
“I can’t find a consent in my room” とか言って。 これは 通じません。 
英語で「CONSENT」は「同意する」と言う意味です。 

電気のコンセントの場所を聞く時は、
”Please tell me where the WALL SOCKETELECTRICAL OUTLET is located in my room” で大丈夫です!


と言うわけで、気をつけて使いたい和製英語です。 
アメリカの日本企業での出来事ですが、とんでもない言葉の誤解でセクハラで訴えられそうになった人がいます。 
日本人の男性が秘書に” Give me hochikisu”、つまり、"ホチキス頂戴“と頻繁に呼びかけていました。

何を勘違いしたかこの秘書はその男性に、“Give me HOT KISS”を連発されてると思い、セクハラだ~訴えるぞ~となったそうです。 
誤解は解けましたが、ホチキスは日本では常識ですが、アメリカでは「STAPLER」と言います。  
ホチキスは本当は商品名ですよね。

これからアメリカに行く方はくれぐれも気をつけてください!

和製英語で苦労したKayです。o(^▽^)o

この前はJack O'Lantern (カボチャのランタン)の話を少ししましたね。 

今日はその面白い由来を聞いてください。


そもそも、アイルランドではこのランタンはカブとかジャガイモで作って、窓に置き、悪魔や死者の霊が家に来ないようにとのお呪いだったのです。 アメリカへ渡り、居住民達はこの大きなカボチャを見つけて使うようになったのです。

アイルランドの伝説によると、Jack O’Lanternのジャックは何時も人に悪さをしてだましてきました。ある日、悪魔をだまして木に登らせて木の幹に十字架を掘ってしまいました。おかげで悪魔は木の上に閉じ込められて降りてくる事が出来ません。 暫くして、、ジャックは、"二度と俺をそそのかさないと約束したらおろしてやる“と取引をしました。


悪魔は取引をして木を降りて消えていきました。 その後、ジャックも年を取り、死んだのですが、生前の数々の悪さによって天国へ入れてもらえません。悪魔にした事からすっかり嫌われてしまい地獄へも入れてもらえません。

悪魔はそれでも、残り火を一かけら渡してやったそうです。 それをジャックはカブを彫ってのランタンを作り罰として暗闇を永遠に終わりのない旅、”Never ending Journy”に出たのです。 ジャックは常に石炭をカブのランタンの中で燃やし暗闇を照らしながらさ迷っていたのです。 

そんな彼を見た人たちが彼のことをJACK O’LANTERNと名づけたのです。

皆さんも“Trick or Treat”へ行きませんか? 

つまり、”何かいいものくれないとだましちゃうぞ~“という事です。 


子供のころ、家々を回ってもらったことのあるKayです! 


Halloweenの続きです。 

前にもお話しましたが、長い年月このお祭りはヨーロッパで宗教色の強いお祭りとして存在しました。 

カトリックのお祭りとして祝っていました。ヨーロッパからアメリカに最初移住した人たちはプロテスタントが多く、祝う事はまれだったようです。 

アメリカで本格的に祝われるようになったのは1846年にアイルランドでポテト危機が起こり、多くのアイルランド人が移住してきてからです。 

今ではまったく宗教を感じさせない年一度の子供達にとって楽しみなお祭りになっています。 (もっとも、大人も仮装してドンチャン騒ぎをしますが)


10月最後の日が近くなるとスーパーではオレンジ色の大きなPUMPKIN 又はSQUASH (カボチャ)が売られます。 

形の良いのを選び中をくり抜いて目、鼻と口を切り抜き玄関先に置き、中には蝋燭を立ててPUMPKIN LANTERNの出来上がりです。 

これを「Jack o'lantern] とよびます。


10月31日、日が暮れると沢山の子供達が可愛い衣装でピンポンと鳴らしてきます。 

エンジェルやお姫様の格好をしたり、魔法使いの格好や様々です。 

若いお父さんやお母さんがまだ1~2歳の子供を抱っこして、”Trick- Or- Treat”と言 いながら現れます。 

最近は心無い人も居て、チョコレートの中に剃刀の刃などを入れる事件が多く、子供達も離れた安全な地域へ両親の車で回る事が多いのが残念です。 

でも、小さい子は差し出す籠から飴を一つだけ取るのでもっと足してあげるのですが、中学、高校生はたちが悪い! 枕カバー持参でガバット持って行きます!前もってお菓子は沢山買っておくのですが、2時間ぐらいで無くなってしまいます。

そうすると、玄関先の電気を消して置くと、”Sorry, no more candy left!”、”ごめんね~もうお菓子のこってな いよ~”と言う合図になり来ません。

 

面白い事がありました。 あるHalloweenの日、小さな子供を抱っこしたお父さんが、

"I came to this house when I was still in High School. You took pictures of us. Do you remember?"、

つまり、 "高校時代この家に来ました。 その時写真を撮ってくれましたが覚えていますか?”と。
写真があったら欲しいと言うのです。 子供に自分の写真を見せたいと、住所を置いていきました。 

主人が当時余り可愛いので来る子共達の写真を撮っていたのです。 

それこそ枕カバーにガバっと入れた一人だと思いますが、 すっかり大人になり一児の父、何かうれしかったです。 


ちょっとノスタルジックなKayです!

皆さん、やっと秋らしい季節になりました。 

暑さと湿気に弱い私にとっては最高です!


北米では、これから色々な行事が続きます。
10月31日: Halloween      (ハロウィン)
11月23日: Thanksgiving Day (感謝祭)
12月25日: Christmas Day   (クリスマス)
忙しい時期に入ります。


何回かに分けてこれらの行事、由来などをお話していこうかと思います。


10月31日のHalloweenから始めましょう。 

皆さんはHalloweenと言うと、仮装して皆で集まってパーティーをしたりしますよね。 

オレンジのカボチャの置物などを飾ったりしますね。これは何処から来た習慣でしょうね。


そもそも、古代セルチック (Celticは現在のアイルランドに2000年ほど前に存在していました)のSAMHAINというお祭りから始まったのです。 

この時代は生きている者と死んでいる者の世界が薄いベールでしか隔たれていない時代でした。 

過去、現在、未来の区別がすこぶる曖昧な時代でした。 


彼らの新年は11月1日で収穫も終わり暗い冬が始まる、死者の世界との境界線が曖昧になる時期なのです。 

新年前の10月29日にSAMAHAINのお祭りが行われます。 

3日間のお祭りで、死者の亡霊がこの世に戻ってきてその年の収穫等に悪さしたり、災害をもたらさない様にと当時のドルイド教(Druids)の聖職者達がナラの木(聖なる木)で大きな焚き火を作り、穀物や動物の生贄を捧げながらその回りを踊るというお祭りでした。 


太陽の季節が終わり、暗黒の季節の始まりです。

人々はケモノの頭と皮を被りその3日間でお互いの運勢を占ったそうです。

祭りが終わると、聖職者達が皆に焚き火の残り火を配り、各自家の台所の釜の火をつけ直し、この火が一年間この家を悪霊から守り、暖かく過ごす事が出来ると信じていました。   

この行事がHalloweenとなって、今の時代まで続いているのです。 


しかし800年頃にキリスト教がアイルランドに広まって来ると、キリスト教は11月1日を”All Saints Day" (聖者達の日)とか"All Souls Day" (霊魂達の日)と名づけているのでHalloween の意味も段々変わって来ました。


現在は宗教色はまったくなくなりましたね。 

アメリカでは子供達が仮装して10月31日に"Trick or Treat" と家々を回り、お菓子を貰う楽しい習慣になっています。 

何時 アメリカに来たのでしょうか、次回はそのお話を! 


毎年、楽しみにしていたKayです!

今日は「Back-seat driver」のお話です。
直訳すると「後部座席の運転手」です。
つまり、運転もしていないのに後ろからうるさくお節介な助言等の口出しをしてくる人の事です。

皆さんもこんな経験無いですか?


アメリカで中年ご夫婦に誘われて、少し遠出した時の事です。 

普段はとても仲が良く、羨ましいぐらいでした。

 ”The view is beautiful so Kay, you sit in the front” 

と奥さんが 言ってくれました。”景色がきれだから、ケイは前に座りなさい”と。 

その後が驚き! 後ろから彼女がコンスタントに, 

”Why are we taking this road? It's a detour!!"
”なぜこの道を行くの? 遠回りよ!!”とか、

”Don't we need to get some gas!”、
”ガソリン入れないといけないんじゃない?”、と大きな声で言ってます。 

彼は、

”We don't need gas yet!! I'm the driver so you keep quiet!!”、

 ”ガソリンはまだ大丈夫!! 僕が運転してるんだから静かにしてくれ!!” と大きな声で。 


横に座っていてあきれるやら疲れるやら、、、いつも静かな夫婦の豹変です。 

車を降りると又仲良し! 写真取る時もくっついて、ニッコリ。 おかしいでしょう?!

ちなみに、 その後、無言で彼はガソリンスタンドへスーッと車を入れました。 

彼が給油している時に彼女が私に、

”See, he always gets angry because he knows I'm always right!”。
 つまり、”彼は私の方がいつも正しいのが分かっているから言われると怒るのよ!”とニコニコ笑っていました。


確かに車の中での夫婦喧嘩は多いかもしれませんね。 

地図の見方が下手だとか曲る道を言うタイミングが遅いとか、、、でも喧嘩は車の中だけにしておきましょうね。

  

経験のあるKayです。

世の中には色々なキスがあるものです。


”Butterfly Kiss”ってなんだかご存知ですか? 

可愛いでしょう~これは主に、小さな子供が抱っこされている時に頬に目をパチパチしてくすぐる動作を言うのです。


外国人の子供はとても目が大きくてまつ毛が長いですよね。 

小さい子を抱っした時、頬に顔を寄せて目をパチクリと”blink”(まばたき)してくれます。 

その動作がとても愛くるしいですね。 


子供の母親が、

”Give Kay a butterfly kiss~”

と言ってまさにkissされたのですが、最初はなんだか良く分かりませんでした。


後になって他の方に聞いたら頬にまつ毛でパチクリと軽くくすぐる事だと解かりました。

まれに大人の男女もするそうですが、男性の方は大抵

”Butterfly kissies are for the birds!”,

”バタフライ・キスなん てくだらないよ!”と嫌がる人が多いとか。 

やはり、子供の方が可愛いですよね。


ちなみに、”Eskimo Kiss”をご存知ですか? 

エスキモーは挨拶の変わりに鼻と鼻を触れ合うそうです。 

皆さんどちらがお好みですか?


まつ毛が短いKayです!

英語が大好きで、一生懸命勉強する日本人も多いですが、反対に日本が大好きで日本語や日本文化を勉強するアメリカ人もたくさんいます。 


アメリカで日米協会という所で中国系アメリカ人のお医者さんに日本語を教えていました。 
日本語や日本文化をこよなく愛する人です。 

前にも話しましたが、アメリカ人は積極的に自分の習った事を使ってみようと思う人たちです。 


ある日、日本人の方が彼の病院に同僚を迎えに来ました。 

”Is Mr.XX ready to go?”、
つまり”XXさんはもう帰れますか?”とその方が聞いたところ、彼は気を利かして日本語で応えました。 

なんと”もう死にました”と言ってしまった! 


日本人の方は驚いて”いつ死んだのですか!大して悪くなかったのに!を英語で

”When did he die! He was not that sick!”

と聞いたので彼はその時始めて”帰りました”と”死にました”の間違えに気が付いたそうです。


私は思わずいつ頃の話か聞いてしまいました。 

まだ私が教える前と分かり少しホットしましたが、いまだに日本語を使うとちょっとおかしいところがあり意味不明になります。 


この前、このお医者さん夫婦と一緒の時また意味不明な日本語を言ったので、思わず奥さんの顔を”なにを言いたいのかしら??”と問うように見たら・・・ 

”Don't look at me~! You're the teacher!”

”私を見ないで、あなたが先生でしょう!”と言われてしまいました。 

確かに、彼女は日本語を話せません。 


そんな事があっても、彼は日本語を一所懸命勉強しています。 

いつか、もっとスムーズに話せる時が来れば彼も私もうれしいのですがね。


時々日本語がおかしくなるKayでした。

前回の「Ants in his pants] でとても恥ずかしい出来事を思い出した! 

イギリス英語とアメリカ英語の違いから来た私の大失敗です。


かなり前ですがイギリス人達の通訳を始めたばかりの頃の出来事。

展示会でブースの前を英国大使館の参事官が通っていきました。 

白髪でとても素敵なイギリス紳士です。 


見ていたら、大使館の知人が私に、

”Do you think he's handsome?”

と聞きました。 そこで私は、
”Yes, I think so, except for his wrinkled pants!”

と応えました。 


これを訳すと、”彼をハンサムと思う?”と聞かれたので、
”ええ、思います、しわしわのズボン以外はね!”、と言った会話でした。 

ところが、それから大変! そのおじさんは皆を呼んで、

”Kay knows Mr.XX is wearing wrinkled pants!”

と言いふら して、皆で大爆笑!

何がなんだか分からなくてとても恥ずかしかったですが、結局、私の英語がアメリカン・イングリッシュなのでからかわれたのです。 


イギリス人の「PANTS」はズボンでなく下着のパンツなのでした。 

今の若いイギリス人はPANTSとも言うと思いますが、正当なイギリス英語ではやはり「PANTS」は下着のパンツですから使う時には気をつけてくださいね。


ここで幾つかの知っておいて役に立ちそうなイギリス英語とアメリカ英語の違いをお教えしましょう!


           英語           米語
店          shop store    

名字        surname last name
薬局        chemist pharmacist
郵便番号     postcode zip code
フライドポテト   chips french fries
歩道        pavement sidewalk
電話する     give a ring give a call
電話を切る    ring off hang up
引越し業者    remover mover
.ゴミ箱       dustbin garbage can


等などです。

時々間違えてしまいますが、これはもう慣れるしかないですね。


たまにミスをするKayでした。

ちょっと笑える表現を思い出しました。


「He's got ants in his pants!」


これは、うろうろと落ち着かない人のことを言います。 

アリがズボンの中に入ってしまって、もぞもぞして落ち着かないと言う意味です。
たとえば、”明日は大きなプレゼンがあるから、今日から彼は落ち着かないみたいだよ” 


”He's got a big presentation tomorrow so I think he's got ants in his pants from today”。


アメリカの私立学校で、中高生に日本語を教えていた事があります。 
ある時、全外国語コースで、先生が自分のクラスの生徒を何人か選び言語で短いスピーチを披露する事になりました。
私も手伝って生徒達に原稿を書かせました。

テーマはなぜ日本が好きかとかなぜ日本語を選んだかです。 


私の選んだ生徒達は、他の科目でも良く出来る子達でした。 
ちなみに卒業後は有名大学に進学した子ばかりです。 

しかし、普段からやたらと何にでも自信のある男子生徒が自分の出番の前、うろうろと大層落ち着かない! 
自分から、


”Sensei, I got ants in my pants!” 


と泣きそうな顔。そこで、私は,


”OK, don't worry, I'll bring the insecticide so take off your pants!”


と言ったのでみんなが大爆笑! 

つまり、訳すと、”わかったわ、心配しないで、殺虫剤持ってくるからズボン脱ぎなさい!”と、
過激なKayーsenseiです。 
でも、それで少し落ち着いたようです。 


それにしても、彼らの日本語スピーチを聞いても解かるのはたった私だけなのに・・・
そんなに緊張しなくてもね~
良く頑張りましたねと褒めて上げました。


余談ですが、この学校の日本語クラスは「Japanese 1-4」までありました。  
「Japanese 1]のクラスはまだまだ、挨拶や、自己紹介と簡単な単語ぐらいしか習っていません。
ある生徒が春休みにロシアへ行き、地下鉄の中で知り合った子と会話するのに共通語が日本語だったから日本語で話して友達になったと大喜び。 
すごい頑張り屋さんですね。 
少しの日本語でも使ってみたいと言う気持ちなのでしょう。 


皆さんも自分の英語に自信を持って話してみてください! 

使わないと駄目ですよ~


from Kay-sensei