そろそろ国語が危うい?模試結果 | ミニマリストな母親の中学受験(2027)サポート記録

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夫、息子との3人暮らし。整理整頓が趣味です。もともとは、ミニマリストを目指す暮らしのことを書いていました。
今は、能開センターに通っている小6息子の中学受験のサポート役として、"ミニマム思考"を取り入れた勉強や、親の関わり方を、試行錯誤しながら書いています。

4月末に受けた「実力判定模試」の結果が

ネットで配信されました。


いつもは算数が真顔な感じなのですが、

今回はいちばん良かったです

計算ミスがひとつもなかったニコニコ


範囲がないテストなのですが

出そうな単元を予想して、

息子が苦手な問題と解法を忘れてそうな問題の

対策をしていたからかもしれません。


テスト2週間前くらいから

毎日1、2問ずつ復習していました。


テスト勉強というように

まとまった時間で対策しようとすると

面倒な気持ちになると思ったので

日々の宿題をやるついでに

1問だけやろうよ、と言って

ちょこちょこ進めていました


偏差値は算数がいちばん良くて

次に社会、国語、理科の順でした。


いつもは、対策を何もしなくても

国語が良いのですが今回はイマイチ凝視

感覚で解いているので、そろそろ

対応できなくなってきてるのかもしれません。


こちらにも書きましたが

なんとなく予想はついていました。


当たらずとも遠からず、の答えを

書けているところもあるけれど

それでは点数にならないので

何か対策しないといけないです。また考えます。