うわぁ…ぜんぜん、amebloにアクセスしてなかったよ…😱
長期離脱してたから、期限切れで再ログインしないと入れなくなることが、すっかり多くなりました、かょぼ〜さんです。
お久しぶりでございます。
ヽ(=´▽`=)ノ わーいっ!
無事に3月25日付をもちまして、2013年1月28日から13年間と2ヶ月…勤務しておりました、地元集配郵便局(←本局)の郵便部を退職致しましたぁ〜🦀
有志の皆さんから、餞別にガスパールのうさぎのぬいぐるみちゃんをプレゼントして頂きました✨



……え?名前が安直過ぎるって?
いーの!!
最後は人間関係やら、何やら『嫌で嫌で仕方がない😖』って心理状態で、最後の10日間位は殆どサボり倒したレベルだったけど。
いざ、最後の日を迎えて、皆さんにご挨拶回りしたり、書類の最終手続きしたり…とかしてたけどさ。
なんて言うか…説明が出来ないけど。
〝悔しい〟とか〝もっと続けたかった〟とか〝また挫折しちゃった〟とか〝私がダメだから負けたんだ〟とか……。
そーゆー未練も悔恨も感慨も、一切なかった。
〝淋しい〟という感覚すら、なくて。
笑いながら『お世話になりましたぁ🤗』って挨拶して、苦手だった正社員さんとも最後に『実は短期バイトで一緒にペア組んだ時から尊敬してたんですっ!』(←ガチ本音)って、伝えられたし。(←女性のベテラン正社員さんです)
同僚のお局お姉さま方にも、ご挨拶できたし。
因みにガスパールのウサギのぬいぐるみ…ブラック・ポストちゃんを下さった有志は、お局お姉さま方の、みなさまでした。
正社員さんも、個別に餞別下さった方もいたし、温かい叱咤激励を下さった方もいて。
高校卒業して歯科助手の正社員のお仕事から社会人デビューして、いろいろと転職したり、引きこもりしてたり、また働こうって郵便局に入って。
社会人32年目にして……。
初めて、『今までお疲れ様でした✨』の餞別のプレゼントを職場の方から頂いた。
初めて、『無理せず、今は心身を治すことに専念してね!』という、誰もが言われるであろう社交辞令すら、笑顔で『はいっ!ありがとうございます!ご迷惑しかお掛け出来なくて、申し訳なかったです』と心から返せた。(←マジにガチ本音です)
半分は表面上、半ば本気のブラックジョーク混じりに、部長たちの本音愚痴もお互いに笑い合いながら、喫煙🚬スペースで話せた。
私は、特に感極まることもなく、淡々と…って気分だったけど、『辞めちゃうの?!』と泣きそうになってお目々を赤くしてくれた同僚たちもいた。
それらすべて…『ああ、初めてちゃんと〝終えられた〟』って気分でした。
最後の最後に一応は《円満退職》に等しい雰囲気で、郵便局を後にすることが出来たのが、13年間の一番の収穫だったなぁ。
今まで、居づらくて〝逃げるように〟退職…ってのしか、経験したことがなかったから。
それか、馘首斬りやね。『役に立たないお前、イラネ』的な。
でも、なんやかんやあったけど、我が13年間の郵便局員バイト人生に、一片の悔いなし!
……と、言った処でしょうか。
さて。
そんなわけで、表面上ではあっても笑顔で終えられたわけですが、すぐに報告が出来なかった理由。
3月26日以降が、とにかく慌ただしくて忙しかったんです💦
退社後はゆっくりする……???
否、そんなヒマないわーっ😭…でして。
なんで最初に『3月31日付で退職』って言ってたのに、
3月25日付に早めたかって?!
うちの郵便局には関係ないけど、郵政共済には100%関係大アリだから、書く!
昨年の10月28日に、ゆうゆう窓口でカスハラに滅多斬りされて、〝急性ストレス反応〟の症状が出て、休職した際に『病気休暇(←という名の有給)90日を使い切っていて、無給扱いになっている』ということが発覚して、大慌てで郵政共済の傷病手当金申請の用紙をスマホからダウンロードして、コンビニのマルチコピーでプリントアウトして、精神科リアル主治医さまにお願いして、労務不能意見書の記載をお願いし、総務部に『賃金台帳と出勤確認票と勤務実績を出して!』と依頼して…。
この辺りからもう、退職をいつするか分からないと自分の中で判断した瞬間だったよね…。
郵政共済コールセンターとのやり取りは局の総務部を介さず、『局員自身が〝個人で〟郵政共済センターとやり取りする』が既定路線。
はぁ?!
うつ状態が酷い中で、傷病手当の申請を個人で勝手にやってくれ…だぁ?!
何のための〝総務部〟じゃ!!
賃金台帳や勤務実績などは、私から依頼・申し出しないと総務部は出してくれない。
そもそも総務部に共済組合の各種手続きに精通してる人間が、誰もいねーってなんだよ?!……と、ワタクシ、呆気に取られまして。
こーゆー《会社側の手続きに関する無知識》は私は本気で大嫌いです。
不信感がMAXになるレベルで大嫌いです。
この件だけで〝退職〟が脳内を過るレベルで、侮蔑と嫌悪に値します。
この瞬間に『マジにいつ、退職決めても良いように、通災の右足首関節外果骨折のボルト抜釘オペ…前倒しにしよう!』と思い、病気休暇の為の労務不能診断書と職場に提出する診断書の日程調整を精神科のリアル主治医さまと相談してから、2ヶ月に1回の右足首のレントゲン&CT検査の前倒しを整形外科に依頼。
『ガチに退職検討してるから、ボルト抜釘が可能なら早められないか?』
と相談した上で、抜釘オペをしたのが去年の12月。
それが、この記事っすね…😭
あー術前処置を含む手術中の時間は〝至福の時間〟だったわぁ〜💉……という話は後にするとして。
そう、うつ状態での休職を利用して、ついでに通災を早く終わらせちゃおう!…に至った最大の理由は総務部や上層部の〝無知〟と〝他人事の話〟対応。
そーゆー〝会社内に置ける手続きに関する無知〟故の対応の悪さって、かょぼ〜さん基準では、最大限の不穏と不快であり、信頼に値しない会社…と認定しています。
そんな無知な会社に、自分の身を置きたくない!
そもそも、労基署や内部通報までしてるのに、対応が後手後手過ぎたのも、会社としてアウトですっ!
まあ、具体的に〝退職〟の為に動いた最初の一件だったわけで。
それがあったから、早めに郵政共済センターに連絡取ってたんだけど、とにかく手続きが遅いっ!雑っ!
その上、煩雑で要領が悪いっ!
だいたい、12月に傷病手当申請して、総務の書類不足(←実は共済コールセンターの伝達漏れによる、書類不足)により、返戻されてきたのが1月終わり。
で、総務にすぐに確認して令和4年まで遡った勤務実績と賃金台帳を再度、出してもらって自腹で再発送したのが、2月初旬…。(←1回目も自腹でレタパプラス¥600円也)
結果が来たの…先週の金曜日でした。4月3日に郵送にて〝承認しました〟お知らせ通知書。
2か月もかける必要…あったの??
なんで令和7年に発症した症状に対して、精神科の初診日が平成22年だったからって郵政共済に移行加入した令和4年から遡って確認する必要があるのか…(←共済は殆どが厳しいから)
協会けんぽならすぐに終わるのに…💢
てか、協会けんぽから郵政共済に強制移行させたの、本社都合じゃん😓
……だから、警戒して退職後は任継にするか?国保にするか?という検討をするために2月の段階で早め早めに郵政共済と相談や連絡を密にしてたけど、とにかく対応が遅いっ!コールセンターの説明、くっそ下手くそ!電話が30分近く待たないと、繋がらない!(←フリーダイヤルだから、待つけどさぁ)
で、いい加減にブチ切れたワタクシは『多少、割高になってもいいから!郵政共済とも縁切りしたい!任意継続保険にはしねー💢国保にする!』と決めたわけですが。
ここで3月31日まで働いて4月1日から国保に切り替える方が実は、お得ではあります。
健康保険料も年金も。
月末退職→月初に国保切り替え…の方が、本当は金銭的には、安いです。重複にもならないし。
でも〝お得〟より〝縁を早く切らせてくれ〟の方が勝りまして。
あと、少しでも早めに退職して、役所の手続きの年度替わりラッシュを避けたい〜💦…も、ありまして。
それからもう1つ。

《喝采はいらん、ちゃんとやんねん》
《結果より過程が大事や、結果はただの副産物にすぎん》
今は、私も承認欲求とか褒められたいとか一目置かれたいとか、そんなもん、いらん。
目の前に課されたタスクを淡々と坦々と、熟していく〝過程〟さえ大事にしていれば、評価や結果は後から勝手に着いてくる。
さあ、ゆるゆるぬめぬめ🐌とやりませう。(←byボカロP・ミュージシャンのHANAちゃん🌷)
その上で……。
と、言える余裕を持てる、烏野高校排球部の1年。
徹底ネチネチミドルブロッカーの月島蛍くんが私の目標なのですっ🐦⬛🏐
誕生日が一緒だし💖💖💖


