とある占い師の運命と星々ブログ

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陰陽五行☆運命研究家
八門(八門遁甲・奇門遁甲)八字(四柱推命)占い師椿か夜です。

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【経歴】
1990年趣味で占いを開始(手相・タロット)
1994年四柱推命を学び始める
1995年須賀川市で手相占い師として無料で対面鑑定デビュー
2002年占い活動休止
2010年占いを再開
2012年プロとしてデビュー
2015年対面鑑定室アトリエ夜椿を設ける
2015年月刊すかっとにて占いコーナー担当となる(2019年1月終了)
2016年電話とメール占いのラテレサに所属
同年   ライントーク占いでチャット占い師デビュー(2016年から2018年まで)
2018年郡山市に移転、占い処夜椿舎をOPEN
2020年12月岩手県に越す
2021年7月に福島県に戻りました。
2021年11月福島県に対面鑑定室を設けました。



今日1日を振り返ろう

2013年11月の私の写真が出てきました。

当時はダイエットを成功させて今よりもだいぶ細いです。

このころまでに減量したいです。

 

本日は対面鑑定とメール鑑定を行いまして。

動画を見て身体を休めていました。

 

24日の土曜日はアームレスリングの大会が須賀川市役所で開催され草野ブルーベリーさんと一緒に出店してました。

 

アメブロで宣伝するのを忘れてしまいましたのと、天候が凄く悪かったので会場には出展者と関係者の他に、雨が止んでからお客様がちらほらと来てくださいました。

 

しかし、熱かった!

アームレスリングは盛り上がりに盛り上がってました。

 

 

 

 

 

 

 

テレビの取材も入っており、盛り上がりは凄かったです。

来年も開催されるとの事ですので楽しみです。

 

須賀川市役所の駐車場は2時間無料です。

 

きっと有料だとおもっている人が多いと思って草野ブルーベリーさんと一生懸命宣伝しましたニコニコ

 

そして

 

 

9月14日に少し瘦せたのですが、イベントの出店が続いたので体力付けようと多めに食べていたので体重が戻ってしまったような気がしますガーン

 

来月もイベント出店はあるのですが、イベント迄は日にちがあるので運動を再開しようと思います。

 

不安 あの頃の自分にもどりたい・・・

 

毎日1時間あるいていまして、一日1600kcal前後の摂取をしていたのです。

ちゃんと体重を毎日計りまして、食べたものを記録していました。

 

 

これは2015年の写真

眼が赤くなったのでスマホで確認したものです。

時間の経過とは残酷なものです。

いまでは別人のようになっています。

 

悲しい 体形だけでもこのころに戻りたいので頑張ります。

 

 

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善い行いをしているのにうまく行かない。

それは本当は使い方を間違えているかもしれません。

 

男性は物事をそのまま受け止める傾向があります。

それは男性の性質に隠す事をせず明るみにするというのがあるからかもしれません。

 

 

陰陽の陰は女性、陽は男性と陰陽では分ける事があります。

それは冷たい・温かい、低い・高い、という風にこの世界には陰と陽があるからです。

 

男性は陽の性質が多いので放散の作用があり、明るみにしたり放出する傾向があります。

女性は陰の性質なので凝集する作用があり、内側に秘めたり内部に溜める傾向があります。

 

命式によっては陰が強い男性もいますし、陽が強い女性もいます。

 

今回、男性がついやってしまう良いと思ったけど逆効果だよというのを思い出したので書かせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、こんな感じです。

行きつく先は嫉妬が増幅して在らぬ疑いが生まれたりします。

浮気しているのか?とか、

自分を嫌いなのか?とか、

どうして認めてくれないのだろう?とか、

本来、本当に褒めてほしい人物に褒めてもらえないというのは大変辛いです。

 

男性は女性に直接褒めるのがよいです。

 

 

 

 

昨晩もそうですがどんどんと言いたい事が出てくるのであります。

 

他者の言葉について「教えてあげている」と思っている人に多いのが高圧的に指摘している人であります。

本当に教える気があるなら相手を尊重して、ニュアンスも軟らかめに嫌みの無いように伝えるのが良いと思っています。

※中にはどのように伝えても悪い風に受け止めていく人もいます。

 

文体には癖があるものですが、それも個性と思っています。

私には文を書く才能があると四柱推命にはあるのですが、いかんせん結構文体がおかしくなる事が多いです。

 

言葉も知らないですし、漢字も知りません。

 

なので、自分以外の方々の文面の誤字についてはあまり気にした事がないのです。

 

しかし、強く指摘された事も有ります。

思い出すとちょっと辛かったので思い出してしまいました。

 

そして、その強い指摘について考えて思わずTwitterに書いていったのが下記です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

物事を注意するときは強く言えば言うほど悪化する場合があります。

悪い人はそれを利用してミスを増やさせる場合があります。

 

ミスや失敗を増やさない為には待つ必要もあります。

 

偶然読んだSNSなどの記事の誤字が多い場合は気になるかもしれませんが、実は私は

 

「日本語が壊れて戻しようが無い状態になっている」と言われ続けた事があります。

 

そのことについて多くの専門家に相談しましたが、その「日本語が壊れて戻しようが無い状態になっている」と私に言った人は別の用途としてそれを伝えたという事になっています。

 

つまりは、混乱を生じやすくさせているのです。

 

間違いを強く指摘していきますと余計にミスが増えたり、更に間違いが増えたりします。

その部分を増やす事の為に言われ続けたと云う事です。

 

此処に至るにはやり取り全文や事の起こりをすべて話して、私の主張だけではなく相手の話している文も読んでもらった結果になります。

 

事が大きくなっているのですが、何が言いたいのかと申しますと。

 

SNSなどの発言は内容が大体伝わればよいのであり、多少の間違いなど気にしないで自由に書くのが良いと思うのです。

 

だから自由に書きます。