kayeneのブログ -9ページ目

kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

前回の記事から6年

 

 

2025年のKAZUYUKI KUMAGAIのside zip

 

 

ここ数年また履くようになった。

 

 

年月を感じる。

 

 

状態は良いのでまだまだ現役だ。

 

 

購入して13年、ジップの問題はない。

 

 

20年を目指していこう。

 

2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。

 

今月はニット4回目

 

 

PENDLETON

 

米国の老舗ブランドでネイティブアメリカン柄、ウールのブランケットやシャツが有名。

 

 

ウールのカーディガン。

 

 

こちらは中国製。

 

 

古い物と比べると質感は違うかもしれないが、チクチク感はなく着心地が良い。

 

 

背中、腕の柄が今の気分に合っている。

 

 

大きく着る服で使い易い。

 

 

極上の質感ではない、使い易さで選んだニット。

 

これも選択肢の一つだ。

 

 

着用の結果は今後分かるだろう。

 

長年の着用による解れや傷み。

今回、自分では難しそうなので専門店にお願いした。

 

両足の裾付近に穴が開いてしまったトラウザー。

 

 

裏地を当てて補修。

 

 

こちらはオレンジ生地を裏使いで。

 

 

もう片方の部分。

分かりにくいが直し方が少し違う。

 

 

こちらはオレンジ生地を表使いで当て布にした。

 

直そうと思って数年、やっと決行。

思うところはあるが穿き込んで馴染ませていこう。

 

 

そしてもう一つ、デニムシャツ。

 

 

肘が破れたので裏にデニムを当てた。

 

敢えて裏地は周りしか縫っていない。

今後の着用で破れが広がり、中から濃い色のデニムが見えてくるように

 

…なるかは今後分かるだろう。

 

 

新しい服も良いが直しながら長年着る服も良い。

 

今年は着用していなかった古い服を引っ張り出そうか。

 

2025年3月のある日の格好

 

 

wjk  TYPE - A1

SGF501R WORKERS XX

・ Converse Chuck 70

 

ここ数年出番が少なかったA1、やはり格好いい。

デニムは現在主力の1本。5月に記事を書く予定。

スニーカーはHeavyweight Canvasのハイカット。ALL STAR LGCYも興味あり。

 

 

暖かくなってきたのでそれなりの格好へ。

 

 

 

それぞれ良い雰囲気だ。

 

2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。

 

今月はニット3回目

 

 

corgi

 

英国のニットメーカー、現在も職人による手作りで高い品質と伝統を受け継いでいる。

 

 

モヘアクルーネックニット。

 

 

6本の糸で編まれており前回同様、極厚のニットである。

 

 

購入は7、8年前だったと思う。

実はこのとき着用していたニット。

 

 

モヘア特有の毛羽立ち。気に入っている。

 

 

非常に暖かいので、今の時期では少し暑く感じるかも。

 

 

某ブログの『毛玉すらカッコイイ』という表現で興味を持ち、散々悩んで購入した。

 

特有の柔らかい暖かさと言うか、安心を覚える素晴らしいニットだ。