kayeneのブログ -10ページ目

kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。

 

今月はニット2回目、adriano ragni

 

 

前回のLABEL UNDER CONSTRUCTIONのデザイナーが兼務しており、全体的に綺麗めなものが多い。

 

 

厚手のダブルジップニットブルゾン。

 

 

作りが細いので1サイズ上げた。

 

 

化繊では得られない天然特有の暖かさ、このニットはそれがよく感じられる。

 

 

所有して10年くらいだろうか。

毛羽立ち、毛玉も含めて気に入っている。

 

 

新作は出ているのか分からないが、他も着用してみたいものだ。

 

 

次回のニットは『毛玉すらカッコイイ』と言われたニットを紹介する予定。

 

2025年2月のある日の格好

 

 

・ ALPHA×junhashimoto×AZ  N3B

SGF401

・ adidas  superstar

 

昨年は1回も着なかったN3B。今年はそこそこ活躍中。

このトラウザーは毎年秋から春ごろにかけて穿く。解れが目立ってきたので直す予定。

二代目のsuperstar、アウトソールに穴が開きそうなので終わりが近いだろう。

 

 

今年もヘビーアウターの出番が少ないと思ったが、寒くなった。

 

せっかくなので格好を楽しんでいこう。

 

前回の記事から6年強

 

2025年のm.a+ Engineer Boots

 

 

今も現役である。

 

 

より爪先が反ってきた。

 

 

エンジニアブーツの中でも洗練された形。

 

 

履き始めて約10年。

傷は所々にある。しかしそれも味だ。

 

 

シャフトは柔らかいが張りも健在。

ブーツイン、アウトどちらも良い。

 

 

高価なので薦めにくいブーツ。

 

ただ、格好良さと質は十二分である。

 

 

こちらも20年を目指そうか。

 

このブログでたまに書いてきたadidasのsuperstar

 

そろそろ二代目も傷んできたので次のsuperstarを物色していた。

 

 

 

同じものでも良いが何かないかと見て回っていたところ、三代目に相応しい物に出会った。

 

 

adidas superstar lux

 

 

今回は革、そして白とベージュ。

 

 

存在感があり上品さも持ち合わせている。

 

 

経年で濃くなっていくのだろうか、今後が楽しみだ。

 

 

白系のスニーカーは避けていたのだが、気に入ったので仕方ない。

 

 

となると、黒系も欲しくなってしまう。

 

機会があれば、だな。

 

 

何れにせよ、こちらはsuperstar三代目として履いていくつもりだ。

 

所有しているニットの記事を書くと言って…何年経っただろうか

 

 

今年は現在所有しているニットの中で紹介したい物を書いていこうと思う。

 

 

1回目はLABEL UNDER CONSTRUCTIONのニットジャケット

 

 

所謂ニットの柔らかい印象ではない。

肩に乗るような着心地でカッチリしている。

 

 

襟は無し。

カーディガンと言っても良いかも。

 

 

ザックリした編みに見えるが隙間は狭い。

しっとりしていて重厚感があるニット。

 

 

結合部は肌に当たらない仕様。

一応、裏表どちらでも着用可能だ。

 

 

服本体にメーカータグ、品質表示タグは無し。

画像の穴は虫食い、解れではなくメーカー、品質表示を示した針金を通す穴である。

 

これがメーカーを表しているのは非常に面白い。

 

 

これらの画像は購入時(6~7年前)

 

実はこのニット、経年変化も楽しめる!

 

 

経年の記事は…未定。

 

いつか書くだろう。

 

 

 

2025年は月1記事としてニット紹介

好みのブランド、メーカー紹介を書こうと思っている。