kayeneのブログ

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デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

毎年1月に書いている『以前穿いていたデニム』

 

今年は、SGF101 Saddle ride boots

 

 

現行より前の仕様。

 

 

サイズアップで穿いていた。

 

 

洗濯回数、洗い方は適当。

 

 

サイズアップとは言え細身なので相応の変化だ。

 

 

後裾の革は色が抜け痛みが出てきた。

偶にオイルを入れるくらいでは対処できなかったが、それはそれ。

 

 

このデニム、穿き込みが途中なのはあることに気付いたから。

 

それは

 

 

アウトシームのアタリ

 

 

右側のアウトシームのアタリが綺麗に出ていない。

アタリが出たときに漸く気付いた。

 

気付かずに折れた状態で穿き続けたからで、もちろん元々ではない。

 

これ以降デニムの洗濯後は注意するようになったのだが、こちらのデニムは暫くお休みとなった。

 

穿き込んで洗っていたらいつか馴染んでくるだろう。

 

またその時に記事を書こうと思う。

 

2026年1月のある日の格好

 

 

・ Marmot  Down jacket

Yen jeans  110

・ adidas  superstar lux

 

ダウンはFP1000で軽く温かい。衝動買いだったが重宝している。

1~2年に1回穿く出来上がったデニム。痛みが少なく良い仕上がり。

スニーカーは3代目。素材が違うので、どれも履き心地が微妙に違う。

 

 

デニムは股上が浅く少し太め(のはず)なのだが、画像だと細く見える。

 

その時々の感覚があったのだろう。

 

また穿いてみようと思う。

 

2026年の月1記事は所有しているスウェット生地の服を紹介。

 

 

1回目はDELUXEWARE

 

 

その中でも「感動スタンダード」と表現されるスウェット、S101

 

 

旧式吊編機、そして最高密度で編み上げられた裏起毛。

 

 

脇に結合部がない丸胴仕様。

 

 

いつか買おうと思って数年、実際に手に入れたら色違いで何着も欲しくなっている。

 

細部の拘りも凄いのだが着心地、形も良いので現代アメカジとしてお薦めの一着だ。

 

明けましておめでとうございます。

 

 

2026年に着用していく予定の物。

 

新しい月1記事は候補が2つ。

どちらにしようか、両方やるかも。

 

変わらず月4くらいの頻度でやっていこうと思う。

 

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

2025年12月のある日の格好

 

 

・ ware  ウールコート

・ FOB FACTORY  888 デニムトラックパンツ

guidi  短靴

 

前回紹介したコート。裏地無しなので、もう少し寒くなるときつくなる。

今年手に入れた黒のデニム、来年…以降に紹介する予定。

短靴はアウトソールが剥がれてきたので要補修だ。

 

 

2025年、月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介をした。

 

ニット紹介

1月、LABEL UNDER CONSTRUCTION

2月、adriano ragni

3月、corgi

4月、PENDLETON

5月、NEEDLES

6月、Drumohr

7月、Gran Sasso

ブランド、メーカー紹介

8月、YEN JEANS

9月、wjk

10月、AKM

11月、ripvanwinkle

12月、ware

 

今後その都度追加していこうと思う。

 

 

それでは

 

良いお年を。