kayeneのブログ

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デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

4年振り

 

 

Marmolada FG105

 

 

横は最早黒ではない。

 

 

一番黒い部分が多いのは後側。

 

 

手入れの際、つま先に黒を少し入れた。

次回またやってみようと思う。

 

 

購入して約14年。

 

折り目が割れる心配があるが、まだ大丈夫だろう。

 

20年目指して大事に履いていこう。

 

2026年の月1記事は所有しているスウェット生地の服を紹介。

 

3回目はware

 

何回か紹介しているのでブランド説明は割愛。

 

 

綿100%の裏起毛

 

 

アルチ系の形 + カジュアル素材

 

 

襟や裾の切りっぱなしがデザインの一つ。

 

 

腕周りは細めで着丈は長く、今の主流の形ではないかもしれないが気に入っている。

 

 

洗濯はドライ表記。

 

色見なのか形なのか…気にせず洗っている。

今のところ特に問題はない。

 

綿100% + 細身 + 温かい服の時に選ぶ一着だ。

 

2026年2月のある日の格好

 

 

・ PENDLETON  cardigan

・ 桃太郎ジーンズ  0805SP

・ New Balance  998


冬から春にかけて機会が増えるカーディガンの一つ。他も欲しくなる。

かなり久しぶりのデニムは特濃故の色落ちで良い雰囲気。

最近よく履くスニーカー、1400の代わりとして十分だが履き心地は違う。

 

 

サイズを上げて穿き込んだデニム。

もう少し色落ちさせても良いが、数か所手入れも必要だ。

 

気分が乗ったらやろう。

 

2026年の月1記事は所有しているスウェット生地の服を紹介。

 

2回目はA.G.SPALDING&BROS

 

 

アメリカの最も古いブランドの一つ。

現代的な形に再構築し、日本製で展開している。

 

今回はFOOTBALL SWEAT SHIRTS

 

 

約100年前のフットボールシャツが原型。

 

 

和歌山産吊裏毛生地を使用している。

 

 

もちろん脇に結合部がない丸胴仕様。

 

 

画像から判断しにくいかもしれないが色はオートミール。

 

 

ゆったりとして軽め、しかし腰のあるフワリとした生地。

 

洗う度に良くなっていく魅力あるスウェットである。

 

 

こちらかSUREのダブルフェイス、いつか手に入れたいものだ。

 

2023年~2025年の3年で一番着用したものをまとめた。

 

 

・ ヘビーアウター LAVENHAM Quilting Jacket

・ ミドルアウター SGFT089 AGING HEAVY LINER VEST

・ ライトアウター DELUXEWARE  S101

・ ボトムス SGF501R WORKERS XX

・ 靴 New Balance 993

・ 鞄 cornelian taurus by daisuke  clutch bag

 

 

たまたま安くなっていたキルティングジャケット、使いやすく出番が多かった。

ベストはインアウトどちらでも使え、経年変化も楽しめる。

先月記事にしたスウェット、お薦めだ。

デニムは3000時間を越えたがまだまだこれから。今年も主役になるだろう。

スニーカー、迷ったらNBを履いておけば良い。

最後は鞄。革としてそろそろかもしれないので、これに代わる逸品を物色中。

 

 

集計が面倒でほったらかした結果3年が経ってしまった。

やはり大きな変化はない。

 

2025年からデジタルを取り入れ、やりやすくなったので2026年は1年でまとめる予定。

 

いつか来るかもしれない時まで楽しんでいこう。