【再就職・転職】中高年の方々に、良い再就職をしてもらいたいと思っている男のブログ -57ページ目

【求人情報】求人の増える時期がある??

DODAのWebサイトを見ていましたら
求人の増える時期時期についてある
という内容の特集がありました。

★採用担当者のホンネ ~中途採用の実態調査 | DODA ホンネの転職白書
http://doda.jp/guide/ranking/039.html

求人が増えるというのは
チャンスが増えるということでしょうか?

求人は
企業の都合で
文書による公募という形で
世の中に出てくるのが普通です。

都合というのは
欠員補充が必要だとか
異動に伴う補強人員だとか
売り上げをあげる為に外部からマンパワーを増やす計画だとか

会社という
相手の都合なんですよね。

求職者にマッチした
求職者が望む求人が
望むだけ増えているという誤解をしてしまいそうなデータです。

相手の都合で出されるものに

こちらも希望があり
経験は人それぞれ違うという事実は
変わるものではないですよね。

増えている時期なんて

本当は関係いないのですよね。

私の14年と短い業界経験からしても
明らかに時期による求人数の増減と
成功 不成功は
リンクしない
と言い切れます。

いいご縁は
絶え間ない
給食活動という努力の過程で

偶然のように
突然に
出来上がるものですよね。

人が人を選ぶのだから
人付き合いと同じ

ある時突然のものです。

その為にも
時期とかでなく
常に動いておきましたう。

突然の成果を
ちゃんと掴みましょうね。

長期失業者の数が昨対で減少。まずまずプラスな話ですよね、

厚労省が本日発表した
4~6月の長期失業者の方々の数が
昨対で減少したというデータが出てました。

この流れは悪くない
仕事を辞められた方でも
3~6ヶ月で仕事は見つけて頂きたいのが本音です。

活発な活動で
早期の就職決定を目指しましょう!

【求人情報】ハローワークインターネットサービスの使い方

求人情報を出す企業にとっては
人材を求める手段の一つとして
コストをかけずにいける事が
メリットとなる場合が多いです。

しかしながら

全ての求人を出そうとは思ってない企業が多いですね。

その理由はそれぞれですが
ハローワークの求人に超大手の優良企業の名前が少ないことは
見ていても不思議ですよね。

また

求職者にしてみても
失業保険の認定の為にハローワークで応募しようなんていう
少しゆっくりとした感覚が見えなくはなく

企業と求職者の間で
スピード感やら温度感が違うという
ミスマッチというか
なかなかフィット感がないというジレンマが
双方に出てしまっている場合もあるようですね。

ハローワークは
労働局の出先期間なので
ここに出されている求人企業は
コンプライアンスは守られている企業であるとは
言えますね。

さてさて

そのインターネットサービスですが
インターネットで見えている情報が
ハローワークに現在ある求人の全てではないので

ハローワークには頻度良く顔を出して下さい。

人の関係を上手に作れる人は
いい情報をもらっておられますよね。

さて

私は明日から通常の業務です。
いい仕事探しをするぞ!

【求人情報】仁王と言うサイトがあります。企業のリクルーティングページを引っ張ってきます。

仁王という求人サイトをご存知のも多いかと存じます。

■仁王

企業研究し
その会社に潜在的に

どのような求人をされる可能性があるか
情報収集できるサイトです。

使い方に一工夫すれば

顕在化され
一元的に公募されてしまい
競争相手が増えている求人より

余程いい情報源になる可能性があります。

中貢献の就活には
一工夫は当たり前ですよね。

若い人に負けている場合ではないですから・・・

若年者の皆さんにも
キャリアあを備えた人が
競争相手であるコトは
いい刺激でしょう。

転職
新卒の就活も
競争に勝ち残らないと

自己実現は出来にくいということです。

さて

私も自分でやりたいコトに向けて
変化し最新の進化系で行きたいものです。

と言いますか

やらないと
変化に対応できず
生きていけなくなるかもしれないという
すごい危機感が有ります。

頑張ります!

【求人情報】頼んでみましょう!お盆の集まりで

求職中の中高年を悩ますのは
親戚の集まりです。

親戚が集まると
男は仕事の話になりますね。

景気やら
仕事の詳細など

日本人は
男=働く=サラリーマン(会社名)・・・
みたいな所があって
男の話は
一番初めに仕事になり
カタッ苦しい話になります。

だから
求職中の方々は
あまり関わりたくないのですが

思い切って
仕事ありませんか?

という話をしてみることを
オススメします。

中高年にとって

コネや人脈は
書類選考をすんなり通過させてくれ

キーパーソンが
きちんと人物確認をしようという
最高の姿勢で選考をして下さいます。

そんなきっかけは
このお盆休みの

もしも
仕事があれば
ぜひご紹介下さい



言っておくかどうかに
かかっています。

チャンスは

活かして頂きたい!

そのような親戚からの
求人情報源は
最強のものですよ。

16日が先祖様が天に帰られる日
その前後

明日とか
明後日の
親戚の集まりには

是非
前向きにご参加下さいませ。

お盆休みを利用して・・・企業はいい人材を採用するために必死です!

中國新聞HPより→盆帰省者ら対象に就職フェア

Uターンを期待した
就職フェアです。

主に学生と若年者の採用について
このような試みは
毎年行われていますね。

まだ社会人暦の短い方々は

長期休み前には
少しチェックをしておいて
地元就職なども考えてみたらいかがでしょうか?

中高年は覚悟しないと!

若い人たちは
自らの強い意思で

自分の働く場所を
どんどん探しています。

採用の競争相手としては
とても厄介な存在です。

私も含めて
普通の中高年は
年齢だけでとてもハンディを背負っています。
(スペシャルなキャリアをお持ちの方は別なのでしょうが)

少なくとも
若者には負けないだけの
行動力を持って
再就職・転職の活動に取り組んで行きたいものですね。

ちょうどお盆休み
お墓参りのついでに
地元の求人情報を収集してみましょう!

希望者42人を雇用 旧えびすの従業員の方々

産経msnニュースHPより→「焼肉酒家えびす」全20店の営業権を福島の会社が取得 郡山の「スタンドサービス」


・・・「えびす」の従業員のうち、希望者42人を雇用。
   9月に金沢市内で再開1号店をオープン予定だという・・・


食中毒で
職を失った

社員・パート・アルバイト・・・
のそれぞれのスタッフさんが
もう一度働けるチャンスが出来たことが
良かったーーー

という感想です。

会社が厳しくなると
雇用が出来なくて
従業員さんを守れない会社があります。

また

会社を存続させるため
仕方なく
早期退職制度を実施する会社もあります。

経営資源の

ヒト・モノ・カネ

どの経営者も
ヒトの大切さは知っている
でも上手に雇用し続けることが出来なくもなっている。

サラリーマンとして
労働者でいる限りは
経営者が抱える苦悩とリスクを理解して

自分ひとりででも生き抜いていける

ココロと
スキルを

付けて行きたいですね。

お盆休みの会社が増えてきました。

来週火曜とか水曜からは
平常運営されている会社がほとんどでしょうから

9月1日から就業するためにも
マキで活動していきましょう!

経営者と直接話をしてみましょう。共感すれば何かが開けるかもしれません

会社説明会の後に
集団面接をして頂きました。

今日お会いした経営者は
会社説明会倒産で
部下が路頭に迷うことのないよう

自らが部下を食わすだけの会社説明会を立ち上げ
現在年商30億の企業経営をしているという
そのような方でした。

採用基準は
本気でやりたいかどうか
自分がやりたいことを
やってくれたらいい

そこが

経営理念である

できる人間をやりたい人間を
世の中に送り出したいという思いに
沿っていて従業員の生活向上に繋がるものであれば

そのポイントにあった
自己実現したい方
というものでした。

年齢も何も関係ない
やりたい思いを
現実に表現したい人を採用されるということでした。

経営者に会える会社ばかりではないですが
経営者の考え方は
考え方はの全てです。

経営者に会える会社説明会だからこそ
最終面接で
その考えかたを聞いてみて頂きたいと思います。

とてもいい縁が見つかるかもしれませんよ。

お二人内定のご連絡が・・・盆休み前に結論出したいのかな?

今日お二人の内定を頂戴しました。

今週末から
お盆休みですよね。

会社によっては
昨日から来週の火曜まで
お休みのところもあります。

それまでに選考を終えたい会社は
週明けの今日
内定のご連絡を下さいました。

更に
不採用のご連絡も
2件頂戴しました。

お休み前のいい結果をもらえるここ3日間
大切に使いたいと思います。



40代前半の方の離職期間について

40代前半の方の支援をしていて
内定がもらえそうなチャンスが来ています。

しかし

25社トライ
3ヶ月の活動期間で

安易に再就職を決めていいのか・・・

奥さんも
まだ慎重に探せばあるのじゃない?

という状況です。

仕事は
求める会社(求人市場と)
求める人の間で
バランスがあって
縁ができれば
入社ということになります。

離職期間3ヶ月の
求人市場の価値は
どのようなものか・・・

3ヶ月間
しっかりと仕事を探す気があれば
決まるだろうというのが
会社の考え方

求職者に
どのような理由があろうとも
3ヶ月も他の会社に選ばれなかった人を
なぜうちの会社で雇わなければならないのか
いろいろと受け入れてもらうべき
会社がいろいろなことを考えるようになります。

決め時を考えて

離職期間をなるべく短く
再就職しましょうね!