お客様のもとへ四半期の報告書が届いています。
今週はじめからその問い合わせで電話は鳴りっぱなしです。
「○○さんのせいじゃないけどね、欲を出しすぎだった・・・」
いざ数字を見ると心配になりますね。
「どうしたらいい?」
正解はありません・・・。
ドラえもんのどこでもドアがほしいです。
秋のアメリカ大統領選挙あたりを見てきたいな。
お客様のもとへ四半期の報告書が届いています。
今週はじめからその問い合わせで電話は鳴りっぱなしです。
「○○さんのせいじゃないけどね、欲を出しすぎだった・・・」
いざ数字を見ると心配になりますね。
「どうしたらいい?」
正解はありません・・・。
ドラえもんのどこでもドアがほしいです。
秋のアメリカ大統領選挙あたりを見てきたいな。
濡れて参ろう
というには横浜はしっかり雨が降っています。
ベランダから望む横浜港方面の空 梅雨空の様です
テレビの天気予報ではお天気お姉さんが
「 この時期には珍しい大雨の予想です。 」
と伝えています。
朝からテンション下がります。
昨日ご訪問したお宅です。
門にあるインターフォンを押すと
「ハイ、お待ちください」
と門扉の鍵を開けにすぐ出てきてくださいました。
「○○さんは犬は大丈夫でしたよね?」と奥様
「ハイ、犬大好きです」と私
「ごめんなさい、今玄関に寝てますので」
「ええ、大丈夫です。いつもお庭のお花きれいですね。春はいいですね。」
などとおしゃべりしながら玄関に入ったのですが
・・・言葉をのみました。
そこにはガリガリに痩せ、ピクリとも動かないワンちゃんが横たわっていました。
「ごねんなさい、そちらの方からお上がりになって」
と促がされましたが
どうしたものかすぐには判断できませんでした。
「ワンちゃん、いくつでしたっけ?」
「13歳よ」
「でしたね。動物は先に歳をとっていくので淋しいですね」
というのがやっとでした。
「病気なのか、老衰なのかこれだけ大きいと簡単に病院にも連れて行けなくって・・・」
ワンちゃんはゴールデンレトリバーの中でもかなり大型の方
「体重もあるからか床ずれもできてしまって・・・」
肩のところに痛々しい大きな床ずれができていました。
「ご飯は食べるんですか?」
「ご飯は食べるのよ」
とはいうものの覗き込む私に一切反応しませんでした。
前回お訪ねした時は
「目はほとんど見えないのよ、でも家の中はこうやって歩けるのよ」
ワンちゃんは椅子やテーブルにぶつかりながらヨロヨロと私の方に歩いてきました。
私のところに来るとクンクンと匂いを嗅んで
しっぽを元気良くふり歓迎してくれたのですが・・・。
動物達は家族そのものですよね。
看送る覚悟をもって暮らしていかなくてはいけませんね。
うちにも13歳になる猫がいます・・・。
横浜では個人の海外債券保有率が高い???のかな?
現場で働いているとその様に感じることはありませんね。
単に人口が多いからなのか
横浜のイメージそのものなのか
???
私の担当しているお客様の反応は
「為替に影響されるものはいらない」
って言われることが多いですね。
グローバルな横浜からでした。
横浜のイメージといえば港町・洋館・・・外人墓地?
安直なイメージですが。
横浜に暮らすようになり15年余になります。
最初に住まったのが東横線の大倉山でした。
その頃は転勤族だった我が家
夏の暑い盛りに転勤を申し渡され横浜へと向かいました。
駅を降り引越し先に向かい少し歩いたところで
野菜の無人販売所を発見!
余程の田舎にいかなくては存在しないと思っていた私の概念をくつがえすその光景
駅からすぐのところに野菜畑があり、無人販売所には夏野菜が並んでいました。
大倉山のイメージ・横浜のイメージが変わった瞬間でした。
横浜はどう?
と尋ねる友人達にしばらくはこの無人販売所の話ばかり報告していました。
後で地元の人から聞いた話では
「地主さんが元々農家だったり、土地を遊ばせておくにはもったいないということで
税金対策として畑にしている」
「新横浜駅のあたりだって新幹線の駅ができる前は湿地帯の沼ばかりのところだったのよ」
とのこと。
今でも駅周辺に結構な畑がいくつもあります。
横浜港のまわりばかりが横浜ではなく
横浜市は広いですものね。
横浜に住むと近所に外人が沢山住んでいるかも
と勘違いしていた私でした。
子供達もグローバルな環境で育っていくんだわ、なんて。
神田沙也加オフィシャルブログより
http://ameblo.jp/sayaka-kanda/day-20080411.html
『 4月11日
今日は、つかの間ですがお母さんとお出かけー。
久しぶりに一緒にお買い物ですっ。 』
って、このお母さんというのは松田聖子
このブログを書いているのが神田沙也加
彼女が生まれたのが昭和61年10月1日
うちの娘はその2年前の10月1日に生まれました。
当時の松田聖子の曲はほとんど唄えるかな
大好きでした。
2歳になったかわいい盛りの娘の子育て真っ最中だった私にとって
松田聖子が娘の誕生日と同じ日に出産したというのは
一人勝手に
『 いっしょだ 』
と喜んだのを覚えています。
昨日、この神田さんのブログにたどり着いた私は
お母さんしている松田聖子の背中に
ひどく共感してしまいました。
『 いっしょだ 』って。
先日お訪ねしたお客様です。
とても仲の良いご夫婦でいつも揃って私を待っていて下さいます。
ご主人は自分で開いた設計事務所を長男に譲り
リタイヤした今は奥様と年に数度の海外旅行を楽しんでいらっしゃいます。
ご自宅はもちろんご主人自らの設計によるものです。
昨年の夏以来サブプライム問題の影響をもろに受け残念なご報告しかありません。
穴埋めする方法はないかとのこと
いくつか提案していました。
そこで奥様
「サブプライムって
すごい損失でしょう・・・
世界中の名だたる金融機関のほとんどどこも損失出してるでしょ
ファンドオブファンズってファンドの中にファンドが沢山入っているんでしょ
あれよね
牛肉偽造のミートボールみたいに
こねこね混ぜちゃって
おいしい、おいしいって食べてたら
サブプライムローンが入ってたみたいなことなんでしょ。」
私
「奥様、うまい
そうですね、ダンボールまで入っていたみたいな・・・(笑)」
ご主人
「おまえ、うまいね
今日のおまえは冴えてるね(笑)」
三人で大笑いしましたが
笑ってる場合じゃないんですよね。
桜花賞
大穴でました![]()
15番 レジネッタ
騎手 小牧 太
三連単 700万馬券でました![]()
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我が家に
「15ー○○-13は読めてたのにイ~・・・取り損ねたア~」
先ほどからうるさい輩が落胆しています。