娘のお友達のサラリーマジシャン
某広告代理店のサラリーマンであり、プロのマジシャンでもあるUさん
だからサラリーマジシャン(笑)
YouTubeを見て頂けば説明の必要はないと思いますが
ipadを使ったパフォーマンスを世界中に発信しています
既に30,000アクセス超え40,000サクセスになろうとしています
人気動画・再生回数ランキングともに上位へランクイン
大ブレイクしています
娘は大学の卒業旅行で彼とマジックの本場ラスベガスへ一緒しました
男友達と3人でアメリカ珍道中を楽しんできた仲間
みなさんもぜひアクセスしてみて下さい
何かが起こりそうな予感・・・(笑)
いい
いいよ!
これほしい!
iphone
experiaなんてどうでもよくなった
これはビジネスツールとしてあらゆる使い方ができる
わたくしなんてまだ手に入れてもないのに
ヘビーユースしてるサイトの足元周りをipadで使い易いようにリニューアルしたりなんてしてみた
・・・・・。
appleすごいよ
ソフトバンク一人勝ちかよ!!
どこで予約すればいい???
悩ましい
122.36 (1.19%) 米国株、反落 ダウ122ドル安 スペイン格下げ、5月は7.9%下落
28日の米株式相場は反落し、
ダウ工業株30種平均は前日比122ドル36セント安の1万0136ドル63セントで終えた。
一 部の米経済指標が市場予想を下回ったほか、格付け会社フィッチ・レーティングスが
スペインの格付けを1段階引き下げたのを嫌気し、金融株やエネルギー株な どに売りが出た。
前日の相場が大幅高となった反動で利益確定目的の売りも出た。
ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数の終値は同 20.64ポイント安の2257.04だった。
米市場は31日まで3連休で、この日が5月の最終取引日。
ダウ平均は月間で871ドル(7.9%)安と、金融危機後の上昇相場が始まる直前の
2009年2月(937ドル安)以来の大きな下げ幅となった。
米商務省が朝方発表した4月の個人消費支出が前月比横ばいにとどまり、
5月のシカゴ購買部協会景気指数も市場予想に届かなかった。
個人消費や企業活動の伸びが緩やかなペースにとどまっていると受け止められた。
ダウ平均は前日に今年2番目となる284ドル高を記録。
週末で月末ということもあり、当面の利益を確定する売りが先行した。
オバマ米大統領が前日に米沿岸の海底油田の掘削解禁を延期すると表明したのを受け、
石油関連株が大幅安になったことも重荷だった。
昼過ぎにフィッチが、債務削減で成長率が鈍ることを理由にスペインの格付けを最上級の
「トリプルA」から1段階低い「ダブルAプラス」に引き下げたと発表。
ユーロ相場が下落するなど金融市場の不安定さが増したため、
米株にも運用リスクを回避する目的の売りが出た。ダウ平均は一時160ドル余り下げた。
半面、スペインの格下げは「想定の範囲内」との見方もあった。
別の格付け会社が4月により低い格付けへ下げていたこともあってパニック的な動きは広がらず、
売り一巡後の相場は下げ渋る場面があった。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約14億6000万株(速報値)、
ナスダック市場は約21億2000万株(同)。
業種別S&P500種株価 指数は全10業種が下げ、ダウ平均構成銘柄は9割の27銘柄が下落。
映画・娯楽のウォルト・ディズニーや大手銀のバンク・オブ・アメリカが3%近く売られ た。
トランスオーシャンやハリバートンなど油田サービス株が大幅安。
原油流出事故のあったルイジアナ州沖の油田権益を持つ英BPも売られた。
米保険大手AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)のアジア部門について
買収金額の引き下げ交渉に入ったと米紙が報じた英保険大手プルー デンシャルが安い。AIGも下落。
多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」を日本など米国外で発売したアップルは、
アナリストの目標株価引き上げもあって上昇。メルクやコカ・コーラなど医薬品、日用品株の一角が高い。
(日経新聞マネー 5/29 6:29)
米株安も週末の持ち高調整で
28日のニューヨーク外国為替市場で円相場は横ばいとなり、
前日比変わらずの1ドル=91円00~10銭で取引を終えた。
スペイ ンの格下げや米株安などを受けて投資家が運用リスクを回避したため、
低金利の円が買われる場面があった。
一方、3連休を前にした持ち高調整の売りなども出 て、円は伸び悩んで終えた。
午後に格付け会社フィッチ・レーティングスがスペインの格付けを最上級の「トリプルA」から
「ダブルAプラ ス」に引き下げたと発表した。
欧州の財政問題が改めて意識され、ユーロが幅広い通貨に対して売られた。
投資家がリスク回避姿勢を強め、米株式相場が下げ幅 を広げたこともあり、円は対ドルで買われた。
5月のシカゴ購買部協会景気指数(PMI)が前月比で低下したことがやや円買い・ドル売り材料となった
との見 方もあった。円は90円60銭まで上げる場面があった。
米市場はメモリアル・デーの祝日となる31日が休場で、
3連休となる。この日は月末でドル資金を手当てするため、
幅広い通貨に対してドル買いが入っていたといい、円は引けにかけて上げ幅を縮小した。
この日の円の安値は91円32銭だった。
円は対ユーロで反発し、前日比75銭円高・ユーロ安の1ユーロ=111円80~90銭で取引を終えた。
ユーロ買い戻しが目立った欧州市場から一転、ニューヨーク市場ではスペインの格下げを受けて
ユーロが売られた。週末で投資家がユーロの買い持ちを手じまった面もあった。
ユーロは対ドルで反落し、前日夕の1ユーロ=1.23ドル台後半から1.22ドル台後半に下落した。
フィッチによるスペイン格下げを受け、一段の格下げの 可能性が意識されたことなどが
ユーロ売りを誘ったという。ユーロの安値は1.2265ドル。高値は1.2417ドルだった。
(日経新聞マネー 5/29 6:38)28日(大引)
9,762.98 +123.26
日経平均先物
10/06月
28日15:10
9800 +150.00
TOPIX
28日(14:54)
877.63 +7.74
日経ジャスダック平均
28日(大引)
1254.69 +10.73
五月の爽やかな風が吹いています
久々に晴れ々とした朝を迎えました
心なしか朝のTVでも明るい話題が多いように感じます
今日はIpadの発売日
さきほどからTVで紹介されるIpadは電子書籍が中心でしたが
ゲームしかり楽器となったり、もちろんIpodにも
わたくしの好奇心指数ははMAXです
友人が予約購入します
触らせてもらう約束をしています
楽しみ♪
いってきます
いってらっしゃい
おっし

284.54 (2.85%) 米国株、大幅反発 ダウ284ドル高で1万ドル回復 中国がユーロ見直し報道否定
27日の米株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに大幅反発し、
前日比284ドル54セント高の1万0258ドル99 セントで終えた。
「中国がユーロ圏の国債保有を見直す」という前日の英紙報道を中国当局が否定したことで
ユーロ相場や欧州景気を巡る不透明感が後退し、株式への買い安心感を誘った。
ダウ平均は一時290ドル近く上昇し、ほぼ高値圏で終えた。
ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数も4日ぶりに反発し、81.80ポイント高の2277.68で終えた。
中国による報道否定を受け、外国為替市場でユーロが対ドルで反発。
市場参加者の関心が高いユーロ相場がひとまず下げ止まったことは投資家心理を改善させた。
原油先物相場の大幅高を好感して石油株や素材株が買われたほか、金融株の上昇も相場を押し上げた。
ダウ平均は前日、終値で約3カ月半ぶりに1万ドルを割り込んでおり、
値ごろ感からの買いや自律反発狙いの買いも入った。
ダウ平均の構成銘柄では、製薬大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)を除く29種が上昇した。
同日朝発表の1~3月期の米実質国内総生産(GDP)改定値は前期比年率3.0%増と、
市場予想に反して速報値(3.2%増)から下方修正されたが、相場の反応は限定的だった。
業種別S&P500種株価指数は「金融」「エネルギー」などの上昇が目立ち、全10業種が上昇した。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約14億2000万株(速報値)、
ナスダック市場は約23億2000万株(同)だった。
朝方発表の2~4月期決算が市場予想を上回り、
通期の1株利益見通しを引き上げた宝飾品のティファニーが7%超上昇。
四半期決算内容が市場予想を上回った 会員制卸売りのコストコ・ホールセールも大幅高。
ダウ平均の構成銘柄では、クレジットカードのアメリカン・エキスプレス(アメックス)が5%超上げ、
上昇 率首位。
アナリストが投資判断を引き上げたマイクロソフトも大幅高。
米銀大手のシティグループが高い。
米財省が前日、保有する同社普通株の一部を売却したと発表したほか、
著名投資家が同社株式の取得を明らかにした。
一方、通期の1株利益見通しを下方修正した農業製品大手のモンサントが大幅安だった。
(日経新聞マネー 5/28 6:29)米株高で売られやすく
27日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに大幅反落し、
前日比1円15銭円安・ドル高の1ドル=91円 00~10銭で取引を終えた。
米株式相場が大幅高となったため、投資家が運用リスクを取りやすくなるとの見方が広がって
低金利の円は主要通貨に対し売られ やすかった。
株高で米長期金利が上昇し、金利面での投資妙味が戻ってきたとの受け止めから
ドルを買って円を売る動きが出た面もあった。円は一時91円09 銭と、1週間ぶりの安値を付けた。
前日は「中国がユーロ圏の債券の保有政策を見直している」との英紙報道を受けて、
ユーロの信認が低下し 世界経済の不透明感が増すとの見方が広がった。
米株式市場ではダウ工業株30種平均が終値で1万ドルの大台を割り込んだが、
中国当局が報道を否定したため 27日の米株相場は急反発。円は金利の高い通貨に対して
とりわけ軟調で、対オーストラリア(豪)ドルでは前日夕の1豪ドル=73円台後半から77円台半ばに下落した。
この日のニューヨーク市場の円の高値は90円26銭だった。
1~3月期の米実質成長率改定値は速報値から下方修正されたが、
経済指標の注目度はあまり高くなかったといい、反応は限られた。
円は対ユーロで4営業日ぶりに大幅反落し、
前日比3円10銭円安・ユーロ高の1ユーロ=112円55~65銭で取引を終えた。
ユーロ圏の債券保有を見直す という報道を中国当局者が否定したほか、
ユーロ圏への投資を減らすと報じられたクウェート投資庁も報道を否定したと伝わった。
大口投資家の「ユーロ離れ」 への懸念がひとまず後退し、ユーロ買いが入った。
米株高で投資家のリスク回避姿勢が緩むとの見方も円売り・ユーロ買いにつながった。
ユー ロは対ドルで4営業日ぶりに大幅反発した。
前日夕の1ユーロ=1.21ドル台後半から1.23ドル台後半に水準を切り上げた。
大口投資家の「ユーロ離れ」 への懸念の後退が、対円同様に対ドルでもユーロ買いを後押しした。
この日のニューヨーク市場のユーロの高値は1.2395ドル、安値は1.2204ドル。
(日経新聞マネー 5/28 6:41)27日(大引)
9,639.72 +117.06
日経平均先物
10/06月
27日15:10
9650 +160.00
TOPIX
27日(14:53)
869.89 +10.89
日経ジャスダック平均
27日(大引)
1243.96 +6.40
