ども、院長です。

 

 

 

 

 

前から言っている事ですが、

 

非接種・未接種の方々も

 

シェディング対策をしないといけません。

 

 

 

 

 

実際 私もシェディングで

 

死にかけました・・・。

 

 

 

アレルギーの施術をしてない方ばかりが

 

来院された日の事です。

 

 

夜 仕事が終わって、お風呂に入って

 

夕食だぁ~! って時に

 

胸が苦しくなり意識が混濁し

 

救急車のお世話になりました。

 

 

 

それ以来、毎週アレルギーのチェックは

 

欠かせません。

 

 

 

現在も、目がヤバいです。

 

網膜色素変性症が・・・

 

 

特に、レプリコンが世に出てからです、

 

 

 

 

シェディングを受けた

 

接種者と非接種者の違いは

 

 

循環器系にエラーが有るか無いか

 

だと思います。

 

 

 

ワクチンの添加物が入っているかいないか

 

です。

 

 

(ワクチンの有害性は、散々書いてきたので

 

過去のブログをお読みください。)

 

 

 

ほぼ全員 毒されてます。

 

 

 

循環器系のエラーは、当院では

 

どうする事もできませんが、

 

それ以外なら、なんとかなります。

 

 

 

今まで沢山の方が改善され

 

元気に過ごされています。

 

 

 

 

 

 

 

最近でも

 

ガンで余命1ヶ月の方が来院されましたが

 

ウラシル・シトシンの施術をしたところ

 

翌日から食欲が戻って

 

今にも死にそうなガリガリな感じだったのに

 

2週間後には ふっくらして、体重も回復しました。

 

今 3ヶ月経ちますが、全然元気です。

 

自分だけで歩けるようになりましたし・・・

 

 

 

抗がん剤はダメですね。

 

副作用で食べられなくなり

 

お亡くなりになります。

 

 

 

外資系の保険屋さんのガン保険は、

 

抗がん剤を使うと死亡時の保険が下りないみたいです。

 

 

 

「 ガンで亡くなった 」ではなく

 

「 抗がん剤で亡くなった 」と言う認識みたいです。

 

 

 

治療法は本人が決めますので

 

納得されていれば良いのですが。。。

 

 

 

 

と まぁ 色々書きましたが、

 

信じない方が多い

(信じろ! と言う方が難しいかも・・・笑)

 

ので、現在このブログでは

 

ワクチンの事は書かなくなりましたが、、、

 

 

 

 

シェディングですし・・・

 

 

 

まぁ いいかな?

 

 

 

的な・・・?

 

 

 

みたいな・・・?  笑

 

 

 

 

 

あっ  あと・・・

 

 

 

 

 

 

今週末から気をつけてくださいね。

 

PM2.5 が来ます。

 

2023.02にも

 

似たような事が・・・ ↓↓↓

 

 

 

 

 

 

信じるか信じないかは、あなた次第です!

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 


ども、院長です。



ビタミンDを摂取すると、病気になりにくい

って、昔から言われています。



特にD3

アレルギーに効果があります。



 

 



「1928年までに、アメリカのほとんどの人々が1日に20ミリグラムのビタミンDを摂取していました」…

「それで何が起こったか知っていますか? 私たちの病院は空っぽになりました。誰も病気にならなくなったのです。」

「AMAとFDAが集まって、医学部の7人の学生に馬を殺すほどの量のビタミンDを与えました。」

「もちろん、学生たちは病気になりました。それがビタミンDを棚から撤去する言い訳になったのです。」








それでもまだ、薬飲みますか?






ではでは。






 

 

お久しぶりです。

 

ども、院長です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メモアプリに格納してあったのを

 

思い出したので・・・。 笑

 

 

 

 

数十年前から変わってないのですね。

 

 

 

 

ゲゲゲの鬼太郎にしても

 

デビルマンにしても

 

未来予測が凄すぎる!!

 

 

 

デビルマンは、

 

「防護服を着た人達が

 

市民を次々と捕まえて

 

注射を打っていく

 

有無を言わせず・・・。」

 

 

そんな場面がありました。

 

 

 

 

 

それから、

 

 

フルコートやムヒやヒルロイド

 

などのCMを見ると、

 

切なくなります。

 

 

 

 

「 ストロングステロイド !!」

 

 

「 乳児にも・・・」

 

 

怖すぎる・・・

 

 

 

 

 

 

一度でもステロイドを塗ると

 

「外界にコルチゾルがある!!!」って

 

死ぬまで皮膚が記憶します。

 

まるで、刺青のように・・・

 

 

結果、炎症を抑えることが

 

できなくなります。

 

 

 

 

 

お母さんしか、子供を守って

 

あげられません。

 

 

 

 

自分の頭で考えてください。

 

 

気軽に使用しないでください。

 

 

後悔しますよ。。。

 

 

 

 

 

 

ではでは。